草津町の人口 ― 推移と将来(群馬県)
これまでどう動いてきたか・これからどうなると見られているか。出典つきで一枚に。
いま何人か
最新の人口(住民基本台帳)
6,025人
住民票にもとづく人数
人口密度
121.6人/km2
面積49.8km2の町全体で割った密度
「サイトによって人数が違う」のはなぜ?
このページには、数え方の違う人口が並んでいます。
住民基本台帳は住民票にもとづく人数、
国勢調査は5年に一度、実際に住んでいる人を数えた人数です。
将来の人数は、国の研究機関が「いまの動きが、このまま続いたら」と計算した推計です。数え方と時点が違えば、人数は変わります。数字の脇にある出典と時点が、その目印です。
人口の推移と将来推計
実績(国勢調査)
将来推計(社人研)
人の動き ― 転入と転出
年齢層別の転入・転出(転入 / 転出・2024年)
0–45 / 9
5–90 / 4
10–141 / 3
15–1910 / 14
20–2482 / 114
25–2996 / 138
30–3450 / 78
35–3921 / 32
40–4419 / 17
45–4926 / 20
50–5425 / 18
55–5919 / 13
60–6413 / 14
65–6921 / 10
70–7414 / 16
75–795 / 8
80–848 / 11
85–898 / 10
90+3 / 1
年齢構成
年齢3区分の構成
15歳未満 7.4% 15〜64歳 51.6% 65歳以上 41.0%
人口ピラミッド(令和2年国勢調査 人口等基本集計・5歳階級の実数)
◀ 男性女性 ▶
100+
95-99
90-94
85-89
80-84
75-79
70-74
65-69
60-64
55-59
50-54
45-49
40-44
35-39
30-34
25-29
20-24
15-19
10-14
5-9
0-4
最多階級は女性70-74歳(305人)と男性70-74歳(275人)。
人口×仕事 ― 何人が、どんな仕事で、どこで働くか
就業者数(15歳以上)
3,323人
15歳以上で仕事に就いている人の数
多い職業トップ3
サービス職業従事者/運搬・清掃・包装等従事者/事務従事者
働く人が多い順
外国人住民
外国人の転入(1年間)
359人
国内の他の市区町村からと、国外からの両方を含みます
外国人の転入超過(転入−転出・1年間)
75人
外国人も「入ってくる方が多い町」かが分かります
将来 ― 「このままなら」と「こうしたい」
国の研究機関の推計(2050年)
3,386人
機械的な将来推計。「このままの傾向なら」の数字です
町が計画で目指した人口
2050年度 人口3,700人の確保