まちのスローガン
人づくりはまちづくり(基本理念)/草津ブランドが最大限に活かされ、希望をもって働き、暮らしを楽しみ、周辺地域とともに発展するまち(将来像)
草津町
群馬県 →全国から湯治客が訪れる草津町では、宿や食事どころで働く人が多く、就業割合は全国平均の6.4倍です。人をもてなす営みが、まちの暮らしを温めています。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 54.4歳
15歳未満 7.4%65歳以上 41%
自由時間(県の実測値)※
約6時間17分/日
群馬県の実測値(この町の推計は未整備)
気温
年平均 7.6℃
夏の目安 24.2℃ / 冬の目安 -7.8℃
最寄りアメダス「草津」(役場から約1.5km)の平年値。山あいでは体感が異なることがあります
主な仕事
宿泊・飲食サービス業 6.4倍
生活関連サービス・娯楽業 2.6倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
-0.7%/年(-38人/年)
転入 428転出 465出生 20(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間(社会生活基本調査の県実測値)
草津町の特徴
草津町の所在地
世帯数
3,229世帯
面積
49.75km²
15歳未満人口割合
7.4%
65歳以上人口割合
41%
学校
小1 中1 高0
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
この町は住宅・土地統計調査の対象外のため、家賃データがありません(調査対象は全国約1,036自治体のみです)。
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 2人 | 1人 |
| 95-99歳 | 7人 | 22人 |
| 90-94歳 | 42人 | 84人 |
| 85-89歳 | 83人 | 147人 |
| 80-84歳 | 179人 | 229人 |
| 75-79歳 | 232人 | 296人 |
| 70-74歳 | 296人 | 324人 |
| 65-69歳 | 269人 | 270人 |
| 60-64歳 | 222人 | 190人 |
| 55-59歳 | 237人 | 152人 |
| 50-54歳 | 204人 | 198人 |
| 45-49歳 | 261人 | 187人 |
| 40-44歳 | 129人 | 122人 |
| 35-39歳 | 117人 | 110人 |
| 30-34歳 | 137人 | 92人 |
| 25-29歳 | 173人 | 131人 |
| 20-24歳 | 134人 | 137人 |
| 15-19歳 | 82人 | 104人 |
| 10-14歳 | 81人 | 83人 |
| 5-9歳 | 84人 | 75人 |
| 0-4歳 | 63人 | 61人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が2件あります。最新の確認分は「草津町移住支援金」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-06
移住イベント・相談会
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
草津町空家除却費補助金
町内の景観保全と安全・安心な暮らしの確保のため、空家の除却費用の一部を補助する制度。
支援額除却費用の2分の1以内、上限50万円
詳細条件を見る
個人所有の戸建て住宅(併用住宅含む)で、申請日に空家であり、所有権以外の権利が設定されていないこと。過去に本補助金の交付を受けていないこと、町税等の滞納がないこと、暴力団員等でないこと。事業目的の除却は対象外。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 移住
草津町移住支援金
東京圏からそれ以外の地方(草津町)に移住して就業・起業する方に移住支援金を支給する国の地方創生移住支援事業に基づく制度。
支援額単身60万円、世帯(2人以上)100万円(群馬県共通の移住支援金制度に基づく金額)
詳細条件を見る
東京圏から草津町へ転入し、就業または起業支援金の交付決定を受けた方が対象。申請は転入日の翌日から1年以内(起業の場合は起業支援金交付決定後1年以内)。予算枠に達すると原則その年度の支給は不可となるため事前相談が必須。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
草津町の平均さんは、58.3歳。1.9人で暮らし、一年の所得は、およそ285.2万円※です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間17分の自由時間が残ります。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/社会生活基本調査(2021)。自由時間はこの町の推計が未整備のため県の実測値です
同類探知機
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