四万十町の人口 ― 推移と将来(高知県)
これまでどう動いてきたか・これからどうなると見られているか。出典つきで一枚に。
いま何人か
最新の人口(住民基本台帳)
14,530人
住民票にもとづく人数
人口密度
24.3人/km2
面積642.3km2の町全体で割った密度
「サイトによって人数が違う」のはなぜ?
このページには、数え方の違う人口が並んでいます。
住民基本台帳は住民票にもとづく人数、
国勢調査は5年に一度、実際に住んでいる人を数えた人数です。
将来の人数は、国の研究機関が「いまの動きが、このまま続いたら」と計算した推計です。数え方と時点が違えば、人数は変わります。数字の脇にある出典と時点が、その目印です。
人口の推移と将来推計
実績(国勢調査)
将来推計(社人研)
人の動き ― 転入と転出
年齢層別の転入・転出(転入 / 転出・2024年)
0–417 / 15
5–96 / 13
10–148 / 6
15–1916 / 53
20–2440 / 92
25–2944 / 54
30–3430 / 33
35–3928 / 30
40–4419 / 23
45–4913 / 13
50–5420 / 17
55–5912 / 16
60–6415 / 6
65–699 / 11
70–7416 / 8
75–798 / 5
80–842 / 12
85–894 / 8
90+1 / 18
年齢構成
年齢3区分の構成
15歳未満 9.5% 15〜64歳 45.6% 65歳以上 44.9%
人口ピラミッド(令和2年国勢調査 人口等基本集計・5歳階級の実数)
◀ 男性女性 ▶
100+
95-99
90-94
85-89
80-84
75-79
70-74
65-69
60-64
55-59
50-54
45-49
40-44
35-39
30-34
25-29
20-24
15-19
10-14
5-9
0-4
最多階級は女性70-74歳(808人)と男性70-74歳(772人)。
人口×仕事 ― 何人が、どんな仕事で、どこで働くか
就業者数(15歳以上)
7,899人
15歳以上で仕事に就いている人の数
多い職業トップ3
農林漁業従事者/事務従事者/サービス職業従事者
働く人が多い順
外国人住民
外国人の転入(1年間)
41人
国内の他の市区町村からと、国外からの両方を含みます
外国人の転入超過(転入−転出・1年間)
-9人
外国人も「入ってくる方が多い町」かが分かります
将来 ― 「このままなら」の計算
国の研究機関の推計(2050年)
7,595人
機械的な将来推計。「このままの傾向なら」の数字です
町の言葉 ― 計画は何を目指しているか
山・川・海 自然が 人が元気です 四万十町
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