まちのスローガン

子どもたちに『夢』を 若者に『希望』を お年寄りは『安心』のもてるまちづくり うりゅう

雨竜町

北海道

雨竜沼湿原をいだく雨竜町では、1世帯あたり2.58人が暮らしています。道内でも家族の多いまちに、世代のつづく日々があります。

スローガン出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)統計データ出典: e-Stat(政府統計の総合窓口)最終確認日: 2026-07-07

この町の暮らしの数字

年齢

平均 54.5

15歳未満 8.1%65歳以上 42.2%

自由時間(県の実測値)※

約6時間42分/日

北海道の実測値(この町の推計は未整備)

平均所得(納税者1人あたり)

約324万円

平均の出し方=数字の約束

気温

年平均 6.6

夏の目安 25.9℃ / 冬の目安 -12.6℃

最寄りアメダス「空知吉野」(役場から約11.2km)の平年値

主な仕事

農業・林業 16.2倍

医療・福祉 1.9倍 / 建設業 1.6倍

働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)

人の動き(直近3年平均)

-1%/年(-21人/年)

転入 52転出 73出生 7(人/年)

全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)

睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間(社会生活基本調査の県実測値)

雨竜町の特徴

雨竜町の所在地

日本での北海道の位置
北海道での雨竜町の位置

世帯数

926世帯

面積

191.15km²

15歳未満人口割合

8.1%

65歳以上人口割合

42.2%

学校

小1 中1 高0

医療・子育て・文化の施設

※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。

家賃の目安

この町は住宅・土地統計調査の対象外のため、家賃データがありません(調査対象は全国約1,036自治体のみです)。

住まいを探す

空き家・空き地などの情報を探せるページです。

募集中の物件・条件は公式ページで最新をご確認ください。

この町の産業の特徴

全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。

人口ピラミッド

令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。

年齢階級別の男女人口(人口ピラミッドの代替データ表)
年齢男性女性
100+26
95-99522
90-941350
85-895486
80-8475109
75-797195
70-74108116
65-6910295
60-646681
55-596889
50-547254
45-497765
40-447258
35-395652
30-343722
25-293924
20-243230
15-1911577
10-144229
5-93342
0-42622

この町の移住のはじめ方

公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。

空き家バンク

空き家バンク(公式ページ・新しいタブで開きます)

この町の空き家・空き地の情報を公式に案内しているページです。

情報は各公式ページで最新をご確認ください。

支援制度・補助金

この町の移住・子育て支援制度(公式ページ・新しいタブで開きます)

公的資料で確認できた支援制度が9件あります。最新の確認分は「雨竜町住まいる定住促進事業(出産祝金事業)」です。

制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。

確認日: 2026-07-06

支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。

移住・定住の支援制度

制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。

  • 子育て

    雨竜町住まいる定住促進事業(出産祝金事業)

    町内在住者の出産を対象とした祝金制度。

    支援額第1子5万円(地域商品券2万円含む)、第2子10万円(地域商品券3万円含む)、第3子以上100万円を3回分割

    詳細条件を見る

    町内に2年以上在住(過去含め)していること。第3子以上は出産時に父母及び18歳以下の2児と同居し養育していること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 子育て

    こどもエコすまいる支援事業

    子育て世帯の転入促進と高い省エネ性能を有する新築住宅取得を支援する事業。

    支援額基本額(転入世帯)250万円に、子ども1人につき50万円・北方型ZERO対応住宅の場合50万円を加算。上限500万円。

    詳細条件を見る

    町外から転入する夫婦世帯で中学生以下の子を1名以上養育していること。町の土地開発公社から宅地購入後3年以内に新築し定住すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 就業

    UIJターン新規就業支援事業(移住支援金)

    東京圏からのUIJターンによる新規就業・起業者を対象とした移住支援金。

    支援額単身移住60万円、世帯移住100万円(18歳未満の帯同者1人につき100万円加算)。

    詳細条件を見る

    過去10年のうち通算5年以上、東京23区内在住または東京圏在住かつ東京23区内へ通勤していたこと。転入直前に連続1年以上同条件を満たすこと。2025年4月1日以降に雨竜町へ転入し、申請時に転入後1年以内であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 移住

    雨竜町住まいる定住促進事業(転入者奨励金・農業新規参入者奨励金)

    転入して就業(就農)した者を対象とした奨励金。

    支援額単身世帯10万円、家族世帯20万円(1世帯20万円が限度)。

    詳細条件を見る

    転入時45歳以下で就業(就農)した者。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

この町の平均さん

平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。

雨竜町の平均さんは、58.8歳。2.6人で暮らし一年の所得は、およそ323.7万円※です。

眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間42分の自由時間が残ります。

はじめての方には、まず雨竜沼湿原の話をすることにしています。標高850mの台地に高山型湿原が広がるまち。

※ 所得は納税者1人あたりの平均です。

出典: 雨竜町公式サイト「雨竜沼湿原について」(新しいタブで開きます)(確認日: 2026-07-12

あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。

出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/社会生活基本調査(2021)。自由時間はこの町の推計が未整備のため県の実測値です

同類探知機

入力した内容は、このブラウザの中だけで計算します。どこにも送信されず、保存もされません。