このまちを、数字から
森林率85.5%。森とともに歩む下川町では、木を植え、育て、使う暮らしが、まちの営みの柱になっています。
※移住定住.jp が公開統計から作成した紹介コピーです(自治体公式のスローガンではありません)
下川町
北海道 →この町の暮らしの数字
年齢
平均 54.3歳
15歳未満 10.3%65歳以上 40.6%
自由時間(県の実測値)※
約6時間42分/日
北海道の実測値(この町の推計は未整備)
気温
年平均 5.4℃
夏の目安 25℃ / 冬の目安 -15.7℃
最寄りアメダス「下川」(役場から約6.7km)の平年値
主な仕事
農業・林業 18倍
建設業 2.8倍 / 製造業 1.2倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
-1.3%/年(-37人/年)
転入 114転出 151出生 10(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間(社会生活基本調査の県実測値)
下川町の特徴
下川町の所在地
世帯数
1,473世帯
面積
644.54km²
15歳未満人口割合
10.3%
65歳以上人口割合
40.6%
学校
小1 中1 高1
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
この町は住宅・土地統計調査の対象外のため、家賃データがありません(調査対象は全国約1,036自治体のみです)。
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 1人 | 3人 |
| 95-99歳 | 7人 | 19人 |
| 90-94歳 | 17人 | 74人 |
| 85-89歳 | 70人 | 90人 |
| 80-84歳 | 85人 | 123人 |
| 75-79歳 | 96人 | 134人 |
| 70-74歳 | 132人 | 155人 |
| 65-69歳 | 119人 | 144人 |
| 60-64歳 | 97人 | 106人 |
| 55-59歳 | 106人 | 90人 |
| 50-54歳 | 95人 | 81人 |
| 45-49歳 | 128人 | 107人 |
| 40-44歳 | 109人 | 103人 |
| 35-39歳 | 67人 | 75人 |
| 30-34歳 | 69人 | 51人 |
| 25-29歳 | 46人 | 45人 |
| 20-24歳 | 33人 | 30人 |
| 15-19歳 | 52人 | 45人 |
| 10-14歳 | 69人 | 59人 |
| 5-9歳 | 51人 | 52人 |
| 0-4歳 | 42人 | 49人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
空き家バンク
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が7件あります。最新の確認分は「空き家対策総合支援事業」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-06
移住イベント・相談会
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
空き家対策総合支援事業
空き家の取得・改修及び解体経費を支援する事業
支援額活用時は空き家の取得と改修経費の2/3以内(限度額500万円)。解体時は空き家の解体経費の4/5以内(限度額80万円)
詳細条件を見る
活用の場合は町内に定住を希望されている方かつ町に転入されてから10年以内の方、又は町内に居住し満18歳以下の子どもを扶養している方。解体の場合は町内に空き家を所有している方
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 住宅
快適住まいづくり促進事業(新築・購入)
住宅の新築又は新築の建売住宅の取得を支援する補助
支援額建築又は購入に要する費用の20分の1以内(限度額150万円)。下川町産認証木材使用量1m³当たり5万円加算(限度額100万円)
詳細条件を見る
町民、又は町外居住者で住宅取得後に町民となる者
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 住宅
快適住まいづくり促進事業(中古住宅取得・改修)
中古住宅の取得及び住宅改修を支援する補助
支援額中古住宅取得は取得価格の5分の1以内(限度額150万円)。住宅改修(改修費用100万円以上)は改修に要する費用の5分の1以内(限度額150万円)
詳細条件を見る
町民、又は町外居住者で住宅取得後に町民となる者
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
下川町の平均さんは、57.7歳。2.1人で暮らし、一年の所得は、およそ335.2万円※です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間42分の自由時間が残ります。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/社会生活基本調査(2021)。自由時間はこの町の推計が未整備のため県の実測値です
同類探知機
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