まちのスローガン
しあわせ うまれる 下野市
~シモツケ くらし ウッテツケ~
下野市
栃木県 →自治医科大学を抱く下野市には、診療所が63あります。人口1万人あたりにすると県内でいちばん多く、暮らしのそばで医療を受けられる場所がよくそろっているようです。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 46.4歳
15歳未満 12.1%65歳以上 25.8%
自由時間(推計)※
約6時間4分/日
県実測 約6時間6分を、通勤時間の差で補正
気温
年平均 14.5℃
夏の目安 31.5℃ / 冬の目安 -2.8℃
最寄りアメダス「小山」(役場から約7.6km)の平年値
主な仕事
教育・学習支援業 1.8倍
医療・福祉 1.7倍 / 農業・林業 1.4倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
+0.3%/年(+150人/年)
転入 2,508転出 2,359出生 390(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間。県の実測値(社会生活基本調査)を主役にした推計です
下野市の特徴
下野市の所在地
世帯数
23,497世帯
面積
74.59km²
15歳未満人口割合
12.1%
65歳以上人口割合
25.8%
学校
小8 中3 高1
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
令和5年住宅・土地統計調査(借家・専用住宅の平均月額)。対象は全国約1,036自治体のみで、実際の募集家賃の相場より安めに出る傾向があります。目安としてご覧ください。
| 〜5.9畳(ワンルーム相当) | 11,000円/月 |
| 6〜11.9畳(1K〜1LDK相当) | 39,998円/月 |
| 12〜17.9畳(2DK〜2LDK相当) | 46,684円/月 |
| 18〜23.9畳(3DK〜3LDK相当) | 55,437円/月 |
| 24〜29.9畳(4K以上相当) | 56,365円/月 |
| 30畳以上 | 64,547円/月 |
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 5人 | 17人 |
| 95-99歳 | 37人 | 143人 |
| 90-94歳 | 201人 | 507人 |
| 85-89歳 | 531人 | 902人 |
| 80-84歳 | 890人 | 1194人 |
| 75-79歳 | 1357人 | 1474人 |
| 70-74歳 | 1934人 | 2022人 |
| 65-69歳 | 2120人 | 2029人 |
| 60-64歳 | 2022人 | 1967人 |
| 55-59歳 | 2051人 | 2011人 |
| 50-54歳 | 1978人 | 2014人 |
| 45-49歳 | 2397人 | 2266人 |
| 40-44歳 | 1922人 | 1970人 |
| 35-39歳 | 1813人 | 1705人 |
| 30-34歳 | 1722人 | 1628人 |
| 25-29歳 | 1644人 | 1467人 |
| 20-24歳 | 1589人 | 1812人 |
| 15-19歳 | 1479人 | 1458人 |
| 10-14歳 | 1338人 | 1263人 |
| 5-9歳 | 1309人 | 1212人 |
| 0-4歳 | 1114人 | 993人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
空き家バンク
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が3件あります。最新の確認分は「下野市移住支援金」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-06
移住イベント・相談会
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
下野市定住促進住宅新築等補助金制度
東京圏から下野市内に住宅を取得し、5年以上定住することを誓約した方に、住宅の新築及び購入費の一部を補助する制度。居住地加算・若年世帯加算・子ども加算・空き家バンク加算あり。
支援額基本額:新築住宅30万円、中古住宅10万円。加算:居住誘導区域内取得+10万円、申請者または配偶者が40歳未満+10万円、中学生以下の子ども1人あたり+10万円、空き家バンク登録物件購入+10万円。
詳細条件を見る
下野市に定住している方であって、5年以上定住することを誓約されること。住宅取得日が基準日(東京圏転出日)の前1年以内または後3年以内であること。基準日前1年を超えて東京圏に在住していたこと。当該住宅を取得した日から起算して1年以内に申請すること。市税等の滞納がないこと(下野市の市税等、納税証明書等の提出必須)。自治会に加入していること。暴力団員でない方かつ同一世帯内に暴力団員がいないこと。他の移住支援金等の重複受給をしていないこと。初めての補助受給者であること。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 住宅
下野市空き家バンクリフォーム補助金
下野市空き家バンク登録物件の所有者・購入者・賃貸者を対象に、リフォーム工事費及び家財処分費用の一部を補助する制度。
支援額リフォーム工事:工事の経費の2分の1以内の額(限度額50万円、1,000円未満端数切捨て)、工事費(消費税含)が20万円以上が対象。家財処分:処分の経費の2分の1以内の額(限度額10万円、1,000円未満端数切捨て)、費用が5万円以上が対象。
詳細条件を見る
空き家バンク登録物件の所有者、購入者または賃貸者であること。市税滞納がないこと(下野市の市税)。空き家所有者の3親等以内の親族でないこと。補助金の交付を受けてから10年間、物件を維持または居住すること。市内に事務所もしくは事業所を有する法人または市内に住所を有する個人事業主が工事を実施すること。他の法令に基づく補助対象外であること。事前申請が必須で、交付決定前の工事は対象外。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 移住
下野市移住支援金
東京圏から下野市に移住し、栃木県の企業情報掲載サイトの求人に就職またはテレワークを継続している方に交付する移住支援金。子育て加算あり。
支援額単身移住:60万円、世帯移住:100万円。18歳未満の子1人につき100万円加算。
詳細条件を見る
転入前10年間で通算5年以上「東京23区内に在住」または「東京圏から東京23区への通勤」していたこと。転入直前に連続して1年以上同条件を満たすこと。平成31年4月23日以降に下野市へ転入し、申請時点で転入後3か月以上1年以内であること。5年以上継続居住の意思があること。就職・起業等は一般就職(週20時間以上の無期雇用)、テレワーク(週20時間以上、恒常的に通勤しない)、認定農業者または認定新規就農者、地域課題解決型創業支援補助金の交付決定者のいずれか。反社会勢力との関係がないこと。日本人または特定の在留資格を有する外国人であること。過去10年で移住支援金を受給していないこと。2023年4月1日以降転入者は自治会に加入すること。(税滞納要件は本文に記載なし)
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、平均家賃、通勤時間の中央値、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
下野市の平均さんは、47.5歳。2.5人で暮らし、一年の所得は、およそ410.1万円※です。住まいを借りるなら、家賃のめやすは月4.8万円です。朝の通勤は、片道およそ26分です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間4分の自由時間が残ります。全国の平均さんより、12分みじかい夜です。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/住宅・土地統計調査(2023)/住宅・土地統計調査(2018・通勤時間)/社会生活基本調査(2021)。自由時間は県の実測値に通勤時間の差を加減した推計値です
同類探知機
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