まちのスローガン
魅力咲きほこり つどい華やぐまち 立川
~新風を吹き込み 美風を守る~
立川市
東京都 →多摩の中心として開けた立川市では、人口1万人あたりの診療所が10件を数えます。昭和記念公園のそばのまちに、暮らしの安心が手の届くところにあるようです。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 45.9歳
15歳未満 11.9%65歳以上 24.8%
自由時間(推計)※
約6時間9分/日
県実測 約6時間11分を、通勤時間の差で補正
気温
年平均 14.6℃
夏の目安 31.3℃ / 冬の目安 -0.6℃
最寄りアメダス「所沢」(役場から約6.6km)の平年値
主な仕事
その他サービス業 2倍
不動産・物品賃貸業 1.8倍 / 電気・ガス・水道 1.7倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
+0.6%/年(+1129人/年)
転入 11,080転出 9,951出生 1,108(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間。県の実測値(社会生活基本調査)を主役にした推計です
立川市の特徴
立川市の所在地
この町のPR動画
立川市シティプロモーション動画【近未来編】
引用: 立川市(自治体公式)公式ページ(新しいタブで開きます)
世帯数
89,727世帯
面積
24.36km²
15歳未満人口割合
11.9%
65歳以上人口割合
24.8%
学校
小20 中9 高4
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
令和5年住宅・土地統計調査(借家・専用住宅の平均月額)。対象は全国約1,036自治体のみで、実際の募集家賃の相場より安めに出る傾向があります。目安としてご覧ください。
| 〜5.9畳(ワンルーム相当) | 53,536円/月 |
| 6〜11.9畳(1K〜1LDK相当) | 53,210円/月 |
| 12〜17.9畳(2DK〜2LDK相当) | 63,309円/月 |
| 18〜23.9畳(3DK〜3LDK相当) | 74,571円/月 |
| 24〜29.9畳(4K以上相当) | 82,763円/月 |
| 30畳以上 | 103,702円/月 |
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 9人 | 65人 |
| 95-99歳 | 110人 | 396人 |
| 90-94歳 | 622人 | 1439人 |
| 85-89歳 | 1650人 | 3051人 |
| 80-84歳 | 2835人 | 4342人 |
| 75-79歳 | 4232人 | 5306人 |
| 70-74歳 | 5452人 | 6153人 |
| 65-69歳 | 4865人 | 5089人 |
| 60-64歳 | 4731人 | 4546人 |
| 55-59歳 | 6140人 | 5605人 |
| 50-54歳 | 7283人 | 6683人 |
| 45-49歳 | 8015人 | 7453人 |
| 40-44歳 | 6926人 | 6234人 |
| 35-39歳 | 6181人 | 5551人 |
| 30-34歳 | 5730人 | 5163人 |
| 25-29歳 | 5826人 | 5267人 |
| 20-24歳 | 5278人 | 5464人 |
| 15-19歳 | 4087人 | 3973人 |
| 10-14歳 | 3786人 | 3654人 |
| 5-9歳 | 3854人 | 3617人 |
| 0-4歳 | 3579人 | 3339人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度に「結婚新生活支援事業」があります。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-06
移住イベント・相談会
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 移住
結婚新生活支援事業
新婚世帯の新生活にかかる住宅取得費・家賃・引越費用等を補助する制度。
支援額一世帯あたり最大30万円
詳細条件を見る
令和8年1月1日~令和9年3月31日の間に婚姻届を提出し受理された夫婦で、婚姻日の年齢が夫婦ともに39歳以下であること、夫婦の直近の合計所得が500万円未満であること、新生活の拠点となる立川市に夫婦ともに住民登録し3年以上市に住む意思があること、夫婦のいずれも市税の滞納がないこと、夫婦とも新居以外に住宅を所有していないこと、夫婦とも国や他自治体を含め過去に結婚新生活支援事業及び同種の補助を受けていないこと。対象経費は令和8年4月1日から令和9年3月31日に支払ったものに限る。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、平均家賃、通勤時間の中央値、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
立川市の平均さんは、46.4歳。2.1人で暮らし、一年の所得は、およそ427.9万円※です。住まいを借りるなら、家賃のめやすは月6.8万円です。朝の通勤は、片道およそ46分です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間9分の自由時間が残ります。全国の平均さんより、7分みじかい夜です。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/住宅・土地統計調査(2023)/住宅・土地統計調査(2018・通勤時間)/社会生活基本調査(2021)。自由時間は県の実測値に通勤時間の差を加減した推計値です
同類探知機
入力した内容は、このブラウザの中だけで計算します。どこにも送信されず、保存もされません。
近隣の町
直線距離が近い順(重心間の概算)
暮らしのかたちが似ている町
遠くても、まちの雰囲気が近い町へ