まちのスローガン
つながる未来都市-A-T-S-U-G-I-
厚木市
神奈川県 →この5年間に移り住んだ人は住民の20.5%。相模川のほとりに開けた厚木市には新しい世代が集まり、人口はおよそ22万人になりました。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 46.3歳
15歳未満 11.7%65歳以上 26%
自由時間(推計)※
約6時間38分/日
県実測 約6時間18分を、通勤時間の差で補正
気温
年平均 15.6℃
夏の目安 31.6℃ / 冬の目安 -0.6℃
最寄りアメダス「海老名」(役場から約6.5km)の平年値
主な仕事
学術研究・専門サービス 3.6倍
運輸・郵便業 1.9倍 / その他サービス業 1.5倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
+0.4%/年(+797人/年)
転入 9,538転出 8,741出生 1,136(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間。県の実測値(社会生活基本調査)を主役にした推計です
厚木市の特徴
厚木市の所在地
世帯数
100,360世帯
面積
93.83km²
15歳未満人口割合
11.7%
65歳以上人口割合
26%
学校
小24 中13 高5
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
令和5年住宅・土地統計調査(借家・専用住宅の平均月額)。対象は全国約1,036自治体のみで、実際の募集家賃の相場より安めに出る傾向があります。目安としてご覧ください。
| 〜5.9畳(ワンルーム相当) | 46,710円/月 |
| 6〜11.9畳(1K〜1LDK相当) | 46,396円/月 |
| 12〜17.9畳(2DK〜2LDK相当) | 52,671円/月 |
| 18〜23.9畳(3DK〜3LDK相当) | 64,512円/月 |
| 24〜29.9畳(4K以上相当) | 73,682円/月 |
| 30畳以上 | 80,158円/月 |
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 18人 | 62人 |
| 95-99歳 | 96人 | 434人 |
| 90-94歳 | 567人 | 1343人 |
| 85-89歳 | 1771人 | 2829人 |
| 80-84歳 | 3832人 | 4398人 |
| 75-79歳 | 5851人 | 6704人 |
| 70-74歳 | 7803人 | 8528人 |
| 65-69歳 | 6683人 | 7181人 |
| 60-64歳 | 6130人 | 5729人 |
| 55-59歳 | 7437人 | 6477人 |
| 50-54歳 | 9285人 | 7838人 |
| 45-49歳 | 10351人 | 9095人 |
| 40-44歳 | 8464人 | 7327人 |
| 35-39歳 | 7132人 | 6118人 |
| 30-34歳 | 6400人 | 5063人 |
| 25-29歳 | 6871人 | 5267人 |
| 20-24歳 | 7405人 | 5926人 |
| 15-19歳 | 5818人 | 5296人 |
| 10-14歳 | 5083人 | 4740人 |
| 5-9歳 | 4565人 | 4304人 |
| 0-4歳 | 3781人 | 3703人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
空き家バンク
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が2件あります。最新の確認分は「親元近居・同居住宅取得等支援事業補助金」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-06
移住イベント・相談会
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
親元近居・同居住宅取得等支援事業補助金
市外から厚木市内に居住する親世帯の近くへ近居・同居するために転入し、住宅の取得または改修を行う子世帯に対し補助金を交付する制度。
支援額基本額は近居40万円・同居60万円(住宅取得の場合)。住宅改修の場合は補助対象経費の10分の1(20万円を限度)。加算額は各10万円(子世帯に中学生以下の子がいる場合、子世帯の世帯主または配偶者が40歳未満の場合、定住促進地域に住宅を取得する場合、子世帯に1年以上市内在勤の勤労者等がいる場合、複数該当で加算可)。住宅改修補助金は補助対象工事費の2分の1が限度
詳細条件を見る
親世帯が1年以上厚木市に居住していること。子世帯は市外から転入し近居・同居する世帯であること(市外から転入する単身世帯は対象外)。補助対象住宅に10年以上近居・同居する予定であること。市税等の滞納がないこと。暴力団等と無関係であること。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 子育て
定住促進子育て世帯住宅取得支援事業補助金
厚木市内で子育て世帯が新たに住宅を取得する際の費用の一部を補助する制度。基本額に加算額を組み合わせて交付する。
支援額基本額20万円。定住促進地域内に補助対象住宅がある場合、世帯に市内勤務1年以上の勤労者がいる場合、それぞれ10万円を加算(最大40万円)
詳細条件を見る
世帯主または配偶者が50歳未満であること。世帯に中学生以下の子がいること。補助対象住宅に3年以上居住予定であること。外国人を含む場合は永住権保有者であること。市税等の滞納がないこと。登記受付日から6か月以内に申請すること。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、平均家賃、通勤時間の中央値、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
厚木市の平均さんは、47.2歳。2.2人で暮らし、一年の所得は、およそ390万円※です。住まいを借りるなら、家賃のめやすは月5.7万円です。朝の通勤は、片道およそ29分です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間38分の自由時間が残ります。全国の平均さんより、22分だけ長い夜です。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/住宅・土地統計調査(2023)/住宅・土地統計調査(2018・通勤時間)/社会生活基本調査(2021)。自由時間は県の実測値に通勤時間の差を加減した推計値です
同類探知機
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