まちのスローガン
ひとがつながり DXで未来を拓く #最高に住みやすいまち鈴鹿
鈴鹿市
三重県 →モータースポーツで知られる鈴鹿市では、ものづくりに携わる人が多く、製造業で働く割合は全国平均の1.9倍にのぼります。走る車をつくり、支える仕事が、まちの日々に根づいています。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 46.4歳
15歳未満 12.4%65歳以上 26%
自由時間(推計)※
約6時間17分/日
県実測 約6時間17分を、通勤時間の差で補正
気温
年平均 15.1℃
夏の目安 31.7℃ / 冬の目安 0.1℃
最寄りアメダス「亀山」(役場から約6.7km)の平年値
主な仕事
製造業 1.9倍
複合サービス事業 1.3倍 / 運輸・郵便業 1.2倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
-0.2%/年(-350人/年)
転入 6,473転出 6,823出生 1,171(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間。県の実測値(社会生活基本調査)を主役にした推計です
鈴鹿市の特徴
鈴鹿市の所在地
世帯数
82,158世帯
面積
194.46km²
15歳未満人口割合
12.4%
65歳以上人口割合
26%
学校
小30 中10 高6
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
令和5年住宅・土地統計調査(借家・専用住宅の平均月額)。対象は全国約1,036自治体のみで、実際の募集家賃の相場より安めに出る傾向があります。目安としてご覧ください。
| 〜5.9畳(ワンルーム相当) | 57,290円/月 |
| 6〜11.9畳(1K〜1LDK相当) | 40,712円/月 |
| 12〜17.9畳(2DK〜2LDK相当) | 47,800円/月 |
| 18〜23.9畳(3DK〜3LDK相当) | 51,274円/月 |
| 24〜29.9畳(4K以上相当) | 56,147円/月 |
| 30畳以上 | 65,500円/月 |
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 7人 | 84人 |
| 95-99歳 | 115人 | 400人 |
| 90-94歳 | 636人 | 1483人 |
| 85-89歳 | 1715人 | 2872人 |
| 80-84歳 | 3125人 | 4052人 |
| 75-79歳 | 5133人 | 5549人 |
| 70-74歳 | 6525人 | 7267人 |
| 65-69歳 | 5664人 | 6257人 |
| 60-64歳 | 5542人 | 5411人 |
| 55-59歳 | 6797人 | 6302人 |
| 50-54歳 | 7380人 | 7214人 |
| 45-49歳 | 8648人 | 8286人 |
| 40-44歳 | 6765人 | 6600人 |
| 35-39歳 | 5807人 | 5295人 |
| 30-34歳 | 5301人 | 4865人 |
| 25-29歳 | 5259人 | 4492人 |
| 20-24歳 | 5303人 | 5064人 |
| 15-19歳 | 5270人 | 4924人 |
| 10-14歳 | 4700人 | 4461人 |
| 5-9歳 | 4136人 | 4037人 |
| 0-4歳 | 3522人 | 3405人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
空き家バンク
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が3件あります。最新の確認分は「鈴鹿市移住支援事業(移住支援金制度)」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-05
移住イベント・相談会
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
鈴鹿市移住促進のための空き家リノベーション等補助制度
市外から鈴鹿市へ移住する者が市内の空き家のリノベーション(修繕、補修、模様替え等)を行う場合に、その費用の一部を補助する制度。
支援額交付対象工事に要した費用の3分の1以内で、上限50万円。対象工事費用は30万円以上であることが必須。
詳細条件を見る
補助金の交付対象となる空き家に10年以上定住する意思がある移住者であること。申請時点で連続して1年以上市外に在住しており、実績報告までに本市に転入すること。補助金交付決定後、リノベーションを行い、実績報告する日までに本市に転入すること。申請期限は当該年度の10月31日まで。工事着手前に交付申請が必須。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05
- 就業
鈴鹿市創業促進補助金
特定創業支援等事業による支援を受けた者が市内で対象業種の事業を創業する場合に、初期経費の一部を補助する制度。
支援額創業日までに実際に要した交付対象事業に係る初期経費に補助率2分の1を乗じて得た額(1,000円未満切捨て)。上限30万円。
詳細条件を見る
特定創業支援等事業による支援を受けたことの証明を受けた者であること。令和7年4月1日以降に市内で対象業種の事業を創業した者であること。申請時に市内に住民登録があり、今後も市内居住の意思がある者であること。市税に滞納がない者であること。国または県の創業補助金を受けていない者であること。創業・再挑戦アシスト資金の保証料補給を受けていない者であること。過去に本補助金の交付を受けていない者であること。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05
- 移住
鈴鹿市移住支援事業(移住支援金制度)
東京23区在住者または東京圏在住で東京23区へ通勤する者が鈴鹿市に移住し、就業・専門人材・テレワーク・関係人口のいずれかの要件を満たす場合に交付される移住支援金。
支援額単身60万円、2人以上世帯100万円。18歳未満の世帯員帯同時30万円加算。
詳細条件を見る
住民票を移す直前の10年間のうち通算して5年以上、東京23区に在住していた方、または住民票を移す直前の10年間のうち通算して5年以上、東京圏に在住し東京23区に通勤していた方で、かつ住民票を移す直前に連続して1年以上東京23区内に在住していた方。転入後1年以内に申請が必要。就業要件(都道府県が移住支援金の対象としてマッチングサイトに掲載している求人への応募・就業)、専門人材要件(プロフェッショナル人材事業を利用した就業)、テレワーク要件(所属先企業などからの命令ではなく自己の意思により移住し、移住先を生活の本拠とし移住元での業務を引き続き行う)、関係人口要件(鈴鹿市に居住経験のある者が農林水産業就業または市内企業就職)のいずれかを満たすこと。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、平均家賃、通勤時間の中央値、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
鈴鹿市の平均さんは、47.5歳。2.4人で暮らし、一年の所得は、およそ362.8万円※です。住まいを借りるなら、家賃のめやすは月5万円です。朝の通勤は、片道およそ25分です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間17分の自由時間が残ります。全国の平均さんより、1分だけ長い夜です。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/住宅・土地統計調査(2023)/住宅・土地統計調査(2018・通勤時間)/社会生活基本調査(2021)。自由時間は県の実測値に通勤時間の差を加減した推計値です
同類探知機
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