まちのスローガン
人がつながり 誰もが輝く 笑顔あふれる住宅都市
芦屋市
兵庫県 →歯科医院は人口1万人あたり8.6か所、全国でも多いほうです。六甲の山ぎわと海のあいだの芦屋市では、通いやすい医療が暮らしのそばにあります。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 49.3歳
15歳未満 12.2%65歳以上 30.3%
自由時間(推計)※
約6時間4分/日
県実測 約6時間17分を、通勤時間の差で補正
気温
年平均 17℃
夏の目安 32.2℃ / 冬の目安 3.1℃
最寄りアメダス「神戸」(役場から約9.7km)の平年値
主な仕事
教育・学習支援業 2.7倍
不動産・物品賃貸業 2倍 / 医療・福祉 1.7倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
-0.1%/年(-64人/年)
転入 4,073転出 4,136出生 480(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間。県の実測値(社会生活基本調査)を主役にした推計です
芦屋市の特徴
芦屋市の所在地
世帯数
42,522世帯
面積
18.47km²
15歳未満人口割合
12.2%
65歳以上人口割合
30.3%
学校
小8 中5 高4
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
令和5年住宅・土地統計調査(借家・専用住宅の平均月額)。対象は全国約1,036自治体のみで、実際の募集家賃の相場より安めに出る傾向があります。目安としてご覧ください。
| 〜5.9畳(ワンルーム相当) | 47,000円/月 |
| 6〜11.9畳(1K〜1LDK相当) | 56,603円/月 |
| 12〜17.9畳(2DK〜2LDK相当) | 46,161円/月 |
| 18〜23.9畳(3DK〜3LDK相当) | 77,269円/月 |
| 24〜29.9畳(4K以上相当) | 81,327円/月 |
| 30畳以上 | 125,527円/月 |
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 11人 | 66人 |
| 95-99歳 | 84人 | 358人 |
| 90-94歳 | 466人 | 1108人 |
| 85-89歳 | 1093人 | 2024人 |
| 80-84歳 | 1640人 | 2649人 |
| 75-79歳 | 2359人 | 3281人 |
| 70-74歳 | 3241人 | 4059人 |
| 65-69歳 | 2697人 | 3318人 |
| 60-64歳 | 2693人 | 3205人 |
| 55-59歳 | 3005人 | 3699人 |
| 50-54歳 | 3476人 | 4182人 |
| 45-49歳 | 3564人 | 4573人 |
| 40-44歳 | 2659人 | 3378人 |
| 35-39歳 | 2178人 | 2659人 |
| 30-34歳 | 1565人 | 2005人 |
| 25-29歳 | 1374人 | 1679人 |
| 20-24歳 | 1755人 | 1920人 |
| 15-19歳 | 2332人 | 2112人 |
| 10-14歳 | 2231人 | 2134人 |
| 5-9歳 | 1988人 | 1934人 |
| 0-4歳 | 1597人 | 1571人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が2件あります。最新の確認分は「~いい家あった!プロジェクト~住宅の取得・家賃支援(新婚・子育て世帯住宅ストック活用支援制度)」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-05
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
~いい家あった!プロジェクト~住宅の取得・家賃支援(新婚・子育て世帯住宅ストック活用支援制度)
市内の新婚世帯・子育て世帯の居住促進・空き家流通促進が目的。住宅取得費+引越費、または住宅賃借費+引越費を補助。指定講座の受講が必須。
支援額住宅取得費用+引越費用:上限100万円/住宅賃借費用+引越費用(夫婦共に29歳以下の新婚世帯):上限60万円/住宅賃借費用+引越費用(夫婦共に39歳以下の新婚世帯または子育て世帯):上限30万円
詳細条件を見る
新婚世帯=当該年3月1日からその翌年2月26日までに婚姻届を提出し婚姻日に夫婦の年齢がいずれも39歳以下の世帯。子育て世帯=中学生以下の子どもがいる世帯。世帯主及び配偶者の所得合計800万円未満。5年以上継続して当該住宅に居住する意思。指定講座の受講実績が必須。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05
- 住宅
芦屋市空き家活用支援事業補助金
若年・子育て世帯などが芦屋市へ移住・定住することを目的に空き家(一戸建て・共同住宅の空き住戸)を活用する場合、その改修費用の一部を補助。補助額は公式ページ上で画像掲載のため本文テキストで数値確認できず(未記録)。
支援額(公式ページ本文で数値確認できず・画像掲載のため未記録)
詳細条件を見る
若年・子育て世帯などが芦屋市へ移住・定住することを目的に活用する方(若年・子育て世帯型は自身の居住用に空き家を所有することが必要)。対象住宅:築20年以上、水回り設備を10年以上更新していない、空き家・空き住戸期間6か月以上、昭和56年5月以前着工の建築物は一定の耐震性確保措置を実施。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、平均家賃、通勤時間の中央値、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
芦屋市の平均さんは、51.1歳。2.2人で暮らし、一年の所得は、およそ887.3万円※です。住まいを借りるなら、家賃のめやすは月8.4万円です。朝の通勤は、片道およそ48分です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間4分の自由時間が残ります。全国の平均さんより、12分みじかい夜です。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/住宅・土地統計調査(2023)/住宅・土地統計調査(2018・通勤時間)/社会生活基本調査(2021)。自由時間は県の実測値に通勤時間の差を加減した推計値です
同類探知機
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