このまちを、数字から
人口はおよそ9千3百人、0〜14歳は15.0%。上峰町には子育て世代が根を下ろし、まちの日々をにぎやかにしています。
※移住定住.jp が公開統計から作成した紹介コピーです(自治体公式のスローガンではありません)
上峰町
佐賀県 →この町の暮らしの数字
年齢
平均 45.7歳
15歳未満 15%65歳以上 26.6%
自由時間(県の実測値)※
約6時間2分/日
佐賀県の実測値(この町の推計は未整備)
気温
年平均 16.8℃
夏の目安 33.1℃ / 冬の目安 1.7℃
最寄りアメダス「久留米」(役場から約7.7km)の平年値
主な仕事
製造業 2.8倍
運輸・郵便業 2倍 / 生活関連サービス・娯楽業 1.4倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
+0.8%/年(+70人/年)
転入 535転出 465出生 86(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間(社会生活基本調査の県実測値)
上峰町の特徴
上峰町の所在地
世帯数
3,598世帯
面積
12.8km²
15歳未満人口割合
15%
65歳以上人口割合
26.6%
学校
小1 中1 高0
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
この町は住宅・土地統計調査の対象外のため、家賃データがありません(調査対象は全国約1,036自治体のみです)。
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 1人 | 6人 |
| 95-99歳 | 4人 | 30人 |
| 90-94歳 | 46人 | 95人 |
| 85-89歳 | 102人 | 151人 |
| 80-84歳 | 125人 | 222人 |
| 75-79歳 | 184人 | 227人 |
| 70-74歳 | 303人 | 320人 |
| 65-69歳 | 311人 | 345人 |
| 60-64歳 | 269人 | 272人 |
| 55-59歳 | 265人 | 272人 |
| 50-54歳 | 301人 | 308人 |
| 45-49歳 | 376人 | 363人 |
| 40-44歳 | 302人 | 308人 |
| 35-39歳 | 267人 | 301人 |
| 30-34歳 | 220人 | 256人 |
| 25-29歳 | 215人 | 225人 |
| 20-24歳 | 205人 | 235人 |
| 15-19歳 | 225人 | 238人 |
| 10-14歳 | 255人 | 239人 |
| 5-9歳 | 256人 | 225人 |
| 0-4歳 | 223人 | 193人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
空き家バンク
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が6件あります。最新の確認分は「上峰町地方創生移住支援金」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-06
移住イベント・相談会
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
上峰町定住促進奨励補助金
子育て・若者世帯が上峰町内に定住することを目的として住宅取得を行う場合の奨励補助金
支援額定額30万円+転入者加算10万円+指定地区加算10万円+子育て加算(1人につき10万円)+空き家バンク利用加算10万円(合計上限100万円)
詳細条件を見る
子どもがいる世帯、または申請者とその配偶者のいずれかが39歳以下の夫婦。子どもは補助金申請日の属する年度末時点において18歳以下。町民税滞納者・暴力団関係者・過去に同補助金を受けた者は対象外。住宅本体取得価格300万円以上、居住部分の床面積50平方メートル以上。令和3年4月1日以降の契約が対象。登記日または住民票異動日から1年以内に申請。補助金申請日から5年以上の定住義務
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 子育て
上峰町結婚新生活支援事業補助金
新婚夫婦の新生活スタートアップ費用を補助する事業
支援額夫婦共に29歳以下:最大60万円/その他:最大30万円(前年度補助を受けた世帯は差額のみ補助対象)
詳細条件を見る
令和8年1月1日~令和9年3月31日に婚姻届を提出・受理し上峰町内に住居を置くこと。税滞納がないこと。夫婦ともに婚姻日における年齢が39歳以下であること。夫婦の合計所得額が500万円未満(奨学金返済額は控除対象)。町指定講座の受講が必須。公的家賃補助・勤務先住宅手当は控除
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 移住
上峰町地方創生移住支援金
東京圏から上峰町に移住し、かつ就業または起業した者に対し移住支援金を交付
支援額単身世帯:60万円/2人以上の世帯:100万円
詳細条件を見る
転入直前の10年間のうち通算5年以上「東京23区内在住」または「東京圏条件不利地域以外から東京23区へ通勤」。転入直前に連続して1年以上、同条件を満たすこと。令和4年4月1日以降に上峰町へ転入。申請時において転入後1年以内。5年以上の継続居住意思。就業、テレワーク、起業、関係人口のいずれかの要件を満たすこと。予算額の上限に達し次第受付終了
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
上峰町の平均さんは、46.7歳。2.6人で暮らし、一年の所得は、およそ310.3万円※です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間2分の自由時間が残ります。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/社会生活基本調査(2021)。自由時間はこの町の推計が未整備のため県の実測値です
同類探知機
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