まちのスローガン
魅力あふれる大地と笑顔あふれるひとびとがともに創生するまち
~きょうわ
共和町
北海道 →0〜14歳の割合は11.3%。らいでんスイカとメロンを育てる共和町では、畑のまちに子どもの姿が続いています。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 50歳
15歳未満 11.3%65歳以上 31.6%
自由時間(県の実測値)※
約6時間42分/日
北海道の実測値(この町の推計は未整備)
気温
年平均 8.5℃
夏の目安 25.9℃ / 冬の目安 -6.8℃
最寄りアメダス「共和」(役場から約2.2km)の平年値
主な仕事
農業・林業 9倍
複合サービス事業 4.2倍 / 建設業 3.6倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
-1%/年(-63人/年)
転入 258転出 321出生 39(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間(社会生活基本調査の県実測値)
共和町の特徴
共和町の所在地
世帯数
2,728世帯
面積
304.92km²
15歳未満人口割合
11.3%
65歳以上人口割合
31.6%
学校
小3 中1 高0
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
この町は住宅・土地統計調査の対象外のため、家賃データがありません(調査対象は全国約1,036自治体のみです)。
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 5人 | 5人 |
| 95-99歳 | 6人 | 18人 |
| 90-94歳 | 23人 | 46人 |
| 85-89歳 | 70人 | 143人 |
| 80-84歳 | 133人 | 176人 |
| 75-79歳 | 150人 | 209人 |
| 70-74歳 | 205人 | 212人 |
| 65-69歳 | 208人 | 217人 |
| 60-64歳 | 209人 | 183人 |
| 55-59歳 | 242人 | 177人 |
| 50-54歳 | 234人 | 183人 |
| 45-49歳 | 253人 | 192人 |
| 40-44歳 | 188人 | 167人 |
| 35-39歳 | 161人 | 141人 |
| 30-34歳 | 170人 | 118人 |
| 25-29歳 | 206人 | 79人 |
| 20-24歳 | 143人 | 57人 |
| 15-19歳 | 101人 | 92人 |
| 10-14歳 | 113人 | 109人 |
| 5-9歳 | 116人 | 113人 |
| 0-4歳 | 111人 | 88人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が2件あります。最新の確認分は「共和町奨学金返還支援事業」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-05
移住イベント・相談会
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
定住促進住宅取得等補助金
省エネルギー性能の付加を要件とし、町民の住環境の向上と移住定住人口の確保を目的に、新築・中古住宅取得および改修費用を補助する制度。実施期間は令和4年4月1日~令和11年3月31日。
支援額新築住宅(町内業者施工):10分の1上限280~350万円、新築住宅(町外業者施工)・建売:10分の1上限140~150万円、中古住宅:10分の2上限120万円、住宅改修:10分の2上限40~50万円(各上限額は契約時期により異なる)
詳細条件を見る
新築住宅は長期優良住宅以上の性能が必須。中古住宅は3親等以内の親族からの購入は除外で下水道接続必須。住宅改修は町内建築業者による施工が必須で改修費用が100万円以上であり、断熱改修またはエコ設備設置を含む改修が対象。全て建築基準法適合が必須。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05
- 就業
共和町奨学金返還支援事業
令和3年4月1日以降に町内事業所等で正規社員等として就業する新規就業者の奨学金返還を支援
支援額年度内の奨学金返還額(15,000円×助成対象月数、年最大18万円)を最長10年間助成
詳細条件を見る
令和3年4月1日以降に共和町内事業所等で正規社員等として就業し、今後3年以上継続して就業する見込みがあり、認定申請年度の前年度末時点で30歳未満であること。認定を受ける年度の11月30日までに必要書類を提出。助成金の交付を受けようとする年度ごとに当該年度の3月31日までに必要書類を提出
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
共和町の平均さんは、52歳。2.1人で暮らし、一年の所得は、およそ357万円※です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間42分の自由時間が残ります。
はじめての方には、まずらいでんスイカとらいでんメロンの話をすることにしています。「雷電」ブランドの農産物が並ぶ、日本海に面した町。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
出典: 共和町公式サイト「特産品」(新しいタブで開きます)(確認日: 2026-07-12)
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/社会生活基本調査(2021)。自由時間はこの町の推計が未整備のため県の実測値です
同類探知機
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