まちのスローガン
花と大地と笑顔の東神楽
~次世代に受け継ぐ幸せな暮らし~
東神楽町
北海道 →旭川空港をひかえる東神楽町では、0〜14歳の割合が15.3%と、道内でいちばんの高さです。花のまちに、子どもの声のよく似合う暮らしがあります。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 47.8歳
15歳未満 15.3%65歳以上 29.1%
自由時間(県の実測値)※
約6時間42分/日
北海道の実測値(この町の推計は未整備)
気温
年平均 6.5℃
夏の目安 26℃ / 冬の目安 -13.3℃
最寄りアメダス「東川」(役場から約3.4km)の平年値
主な仕事
農業・林業 9.4倍
複合サービス事業 5.8倍 / 生活関連サービス・娯楽業 3.1倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
-0.1%/年(-14人/年)
転入 310転出 324出生 43(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間(社会生活基本調査の県実測値)
東神楽町の特徴
東神楽町の所在地
世帯数
3,840世帯
面積
68.5km²
15歳未満人口割合
15.3%
65歳以上人口割合
29.1%
学校
小3 中1 高0
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
この町は住宅・土地統計調査の対象外のため、家賃データがありません(調査対象は全国約1,036自治体のみです)。
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 1人 | 7人 |
| 95-99歳 | 9人 | 47人 |
| 90-94歳 | 51人 | 138人 |
| 85-89歳 | 126人 | 231人 |
| 80-84歳 | 159人 | 272人 |
| 75-79歳 | 236人 | 280人 |
| 70-74歳 | 323人 | 364人 |
| 65-69歳 | 338人 | 362人 |
| 60-64歳 | 323人 | 334人 |
| 55-59歳 | 317人 | 356人 |
| 50-54歳 | 329人 | 404人 |
| 45-49歳 | 377人 | 426人 |
| 40-44歳 | 326人 | 350人 |
| 35-39歳 | 274人 | 311人 |
| 30-34歳 | 210人 | 220人 |
| 25-29歳 | 151人 | 159人 |
| 20-24歳 | 127人 | 159人 |
| 15-19歳 | 230人 | 255人 |
| 10-14歳 | 293人 | 281人 |
| 5-9歳 | 299人 | 250人 |
| 0-4歳 | 203人 | 219人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
空き家バンク
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が5件あります。最新の確認分は「移住支援金」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-06
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
未来につなぐ「住まいの輪」促進事業
ZEH水準工事・省エネ基準工事・バリアフリー化・耐震改修・住宅建替・省エネ機器設置・太陽光発電蓄電池・中古住宅流通等の住宅関連補助を統合した事業
支援額ZEH水準工事:工事費30%(上限150万円)/省エネ基準工事:工事費30%(上限30万円)/バリアフリー化:工事費30%(上限10万円)/耐震改修工事:20~30万円/住宅建替支援:工事費10%(上限10万円)/中古住宅流通支援:商品券(売主5万円分・買主15万円分)。子育て世帯は10万円加算
詳細条件を見る
東神楽町内にある住宅に居住している又は住宅を取得後居住することが明らかな者であること。東神楽町の収納事務に係る滞納が無いこと
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 移住
移住支援金
東京23区在住者・通勤者が東神楽町へ移住し就業・起業する場合に支給される国・道・町共同の移住支援金
支援額世帯:100万円(18歳未満同伴の場合は一人につき最大100万円加算)/単身:60万円
詳細条件を見る
移住元要件:住民票を移す直前10年間のうち通算5年以上かつ直前1年以上、東京23区内に在住又は東京圏に在住し東京23区内へ通勤していたこと。移住先要件:平成31年4月1日以降に東神楽町に転入し、申請時に転入後1年以内であること。就業要件:北海道マッチングサイト掲載求人での週20時間以上の無期雇用契約に基づく就業、又は起業。日本国籍又は特定の在留資格を有すること
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
東神楽町の平均さんは、49.6歳。2.6人で暮らし、一年の所得は、およそ340.3万円※です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間42分の自由時間が残ります。
はじめての方には、まず東神楽米とグリーンアスパラガスの話をすることにしています。町を挙げて花のまちづくりに取り組む「花のまち」。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
出典: 東神楽町公式サイト「特産品」(新しいタブで開きます)(確認日: 2026-07-12)/東神楽町公式サイト「花のまちNEWS」(新しいタブで開きます)(確認日: 2026-07-12)
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/社会生活基本調査(2021)。自由時間はこの町の推計が未整備のため県の実測値です
同類探知機
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