このまちを、数字から
木のまちとして知られる津別町は、まちの八割以上を森がしめています。森林率は85.6%でした。
※移住定住.jp が公開統計から作成した紹介コピーです(自治体公式のスローガンではありません)
津別町
北海道 →この町の暮らしの数字
年齢
平均 56.5歳
15歳未満 8.7%65歳以上 45.9%
自由時間(県の実測値)※
約6時間42分/日
北海道の実測値(この町の推計は未整備)
気温
年平均 6℃
夏の目安 25.4℃ / 冬の目安 -15.3℃
最寄りアメダス「津別」(役場から約10.7km)の平年値
主な仕事
農業・林業 18.5倍
複合サービス事業 4倍 / 製造業 2.3倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
-1.2%/年(-47人/年)
転入 113転出 160出生 13(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間(社会生活基本調査の県実測値)
津別町の特徴
津別町の所在地
この町のPR動画
【タウンニュースつべつ#99】 攻める津別町!都会とのつながり編
引用: 津別町公式チャンネル(自治体公式)公式ページ(新しいタブで開きます)
世帯数
2,043世帯
面積
716.8km²
15歳未満人口割合
8.7%
65歳以上人口割合
45.9%
学校
小1 中1 高1
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
この町は住宅・土地統計調査の対象外のため、家賃データがありません(調査対象は全国約1,036自治体のみです)。
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 1人 | 9人 |
| 95-99歳 | 12人 | 31人 |
| 90-94歳 | 32人 | 85人 |
| 85-89歳 | 81人 | 136人 |
| 80-84歳 | 127人 | 211人 |
| 75-79歳 | 144人 | 226人 |
| 70-74歳 | 235人 | 236人 |
| 65-69歳 | 195人 | 246人 |
| 60-64歳 | 151人 | 143人 |
| 55-59歳 | 157人 | 139人 |
| 50-54歳 | 119人 | 120人 |
| 45-49歳 | 148人 | 109人 |
| 40-44歳 | 101人 | 109人 |
| 35-39歳 | 89人 | 66人 |
| 30-34歳 | 93人 | 64人 |
| 25-29歳 | 89人 | 62人 |
| 20-24歳 | 72人 | 38人 |
| 15-19歳 | 66人 | 50人 |
| 10-14歳 | 65人 | 64人 |
| 5-9歳 | 63人 | 72人 |
| 0-4歳 | 56人 | 61人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
空き家バンク
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が11件あります。最新の確認分は「持家建設奨励金(新築)」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-06
移住イベント・相談会
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
持家建設奨励金(新築)
新築住宅取得者への奨励金。子育て世帯や町内業者発注、地域材使用等で加算がある。
支援額基本100万円。加算:中学生以下の子ども同居30万円、町内業者への発注60万円、地域材(10㎥以上)使用20万円、森林管理認証木材使用(1㎥当たり3万円、上限40万円)
詳細条件を見る
10年以上の定住を確約すること。着工前に申請すること(着工後は申請不可)。奨励金の10%は商工会発行商品券で支給(上限10万円)
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 住宅
持家建設奨励金(中古住宅購入)
中古住宅を購入し定住する方への奨励金。
支援額固定資産税課税標準額150万円以上の住宅購入:30万円。100万円以上150万円未満:20万円
詳細条件を見る
10年以上の定住を確約すること。売買後1年以内に申請すること
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 住宅
持家建設奨励金(住宅改修工事)
建築後10年以上経過した住宅の改修工事への奨励金。
支援額改修費用の20%(上限50万円)
詳細条件を見る
建築後10年以上経過した住宅が対象。承認通知前の着手は不可。年度内完了が必須。応募多数の場合は抽選
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 住宅
空家等撤去促進事業
居住者がおらず十分な管理がされていない家屋の取り壊し費用を一部助成。
支援額工事金額の2分の1以内、上限50万円
詳細条件を見る
3年以上未使用の住宅(店舗併用含む)が対象。町内建設業者が施工すること。工事額が50万円超であること。工事着工前に申請が必要
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 住宅
空家活用促進事業
利用されていない空家を改修し有効活用する方への費用助成。
支援額工事金額の2分の1以内、上限50万円
詳細条件を見る
賃貸目的での改修、または許可を得ての自己居住が対象。町内建設業者か申請者自身が施工。津別町空家等情報登録制度への登録が必須
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
津別町の平均さんは、61.9歳。2.1人で暮らし、一年の所得は、およそ321.4万円※です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間42分の自由時間が残ります。
はじめての方には、まずチミケップ湖の話をすることにしています。「つべつ 緑のふるさと 愛林のまち」を掲げる、原生林に抱かれたまち。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
出典: 津別町公式サイト(新しいタブで開きます)(確認日: 2026-07-12)
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/社会生活基本調査(2021)。自由時間はこの町の推計が未整備のため県の実測値です
同類探知機
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