まちのスローガン
『ちょっといいね!』がたくさんあるまち くんねっぷ
訓子府町
北海道 →1世帯あたり2.50人。メロンと玉ねぎを育てる訓子府町では、道内でも家族の多いまちに、世代のつづく日々があります。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 53.3歳
15歳未満 11.4%65歳以上 39.1%
自由時間(県の実測値)※
約6時間42分/日
北海道の実測値(この町の推計は未整備)
気温
年平均 5.5℃
夏の目安 24.8℃ / 冬の目安 -15.6℃
最寄りアメダス「境野」(役場から約7.2km)の平年値
主な仕事
農業・林業 8.7倍
複合サービス事業 6.7倍 / 学術研究・専門サービス 3倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
-1%/年(-41人/年)
転入 126転出 167出生 15(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間(社会生活基本調査の県実測値)
訓子府町の特徴
訓子府町の所在地
この町のPR動画
訓子府町で見つける"わたし"の暮らし|【移住×子育て編】
引用: 訓子府町(自治体公式)公式ページ(新しいタブで開きます)
世帯数
1,873世帯
面積
190.95km²
15歳未満人口割合
11.4%
65歳以上人口割合
39.1%
学校
小2 中1 高1
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
この町は住宅・土地統計調査の対象外のため、家賃データがありません(調査対象は全国約1,036自治体のみです)。
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 2人 | 6人 |
| 95-99歳 | 6人 | 29人 |
| 90-94歳 | 24人 | 81人 |
| 85-89歳 | 90人 | 132人 |
| 80-84歳 | 115人 | 160人 |
| 75-79歳 | 153人 | 191人 |
| 70-74歳 | 207人 | 234人 |
| 65-69歳 | 204人 | 195人 |
| 60-64歳 | 166人 | 181人 |
| 55-59歳 | 158人 | 170人 |
| 50-54歳 | 137人 | 140人 |
| 45-49歳 | 149人 | 150人 |
| 40-44歳 | 122人 | 128人 |
| 35-39歳 | 126人 | 99人 |
| 30-34歳 | 107人 | 90人 |
| 25-29歳 | 64人 | 52人 |
| 20-24歳 | 55人 | 42人 |
| 15-19歳 | 86人 | 95人 |
| 10-14歳 | 95人 | 90人 |
| 5-9歳 | 99人 | 102人 |
| 0-4歳 | 76人 | 69人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
空き家バンク
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が11件あります。最新の確認分は「UIJターン新規就業支援事業」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-06
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
空き家流通促進事業
訓子府町空き家空き地バンクの登録者等を対象に、相続等登記・残置物処分・耐震診断費用の一部を補助する事業。
支援額相続等登記:対象経費の2分の1(上限5万円/戸)、残置物等処分:対象経費の2分の1(上限15万円/戸)、耐震診断:対象経費の2分の1(上限10万円/戸)
詳細条件を見る
補助対象者は個人で、町税および使用料等に滞納がないこと、空き家等の所有者等であること、訓子府町空き家空き地バンクに空き家等を登録している者または登録しようとする者であること。空き家1戸につき1人、1回限り。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 住宅
不良空き住宅等除却補助事業
不良な空き住宅等の除却費用の一部を補助する事業。
支援額除却費用の2分の1、上限額100万円
詳細条件を見る
個人であること。対象となる空き住宅などの所有者または相続人であること。訓子府町に収める町税などを滞納していないこと。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 就業
UIJターン新規就業支援事業
東京圏から訓子府町に移住し町内事業所等に新規就業した者等に移住支援金を交付する事業。
支援額世帯申請100万円、単身申請60万円
詳細条件を見る
令和3年4月1日以降に訓子府町に転入したこと。移住支援金の申請時において転入後3か月以上1年以内であること。訓子府町に移住支援金の申請日から5年以上継続して居住する意思を有していること。移住元は東京23区内に通算5年以上かつ直前に連続1年以上の在住・通勤経歴が必要。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 移住
訓子府町体験宿泊費補助制度
訓子府町への移住を目的に住居や仕事を探す活動を行う方の宿泊費用の一部を補助する制度。
支援額宿泊関連費用の1/2、1日上限4,000円、最大7泊分(3泊以上が対象)
詳細条件を見る
空き家バンク制度への登録、移住フェアなどでの移住相談をとおして本町へ氏名や住所などの本人確認のできる情報を提供されている方。滞在中に担当者と移住に関する面談を1回以上実施できる方。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 移住
訓子府町移住体験住宅貸付制度
訓子府町への移住を目的に住居や仕事を探す活動を行う方に家具付き住宅を短期貸与する制度。
支援額1日当たり2,000円(電気代、回線使用料、ガス代、水道料込み)、最短7日から最長30日間
詳細条件を見る
空き家バンク制度への登録、移住フェアなどでの移住相談をとおして本町へ氏名や住所などの本人確認のできる情報を提供されている方。申込は14日以上前に必要。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
訓子府町の平均さんは、57.5歳。2.5人で暮らし、一年の所得は、およそ369.7万円※です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間42分の自由時間が残ります。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/社会生活基本調査(2021)。自由時間はこの町の推計が未整備のため県の実測値です
同類探知機
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