まちのスローガン
みんなとつながり みんなが活躍できる 安心のまち桑折
桑折町
福島県 →半田銀山と桃で知られる桑折町では、持ち家に暮らす世帯が81.8%を占めます。旧奥州街道の宿場のなごるまちに、土地に根ざした住まいが多いようです。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 52.5歳
15歳未満 10.5%65歳以上 38%
自由時間(県の実測値)※
約6時間21分/日
福島県の実測値(この町の推計は未整備)
気温
年平均 11.2℃
夏の目安 28.6℃ / 冬の目安 -3.4℃
最寄りアメダス「茂庭」(役場から約7.1km)の平年値
主な仕事
製造業 3倍
農業・林業 1.5倍 / 複合サービス事業 1.2倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
+0.2%/年(+22人/年)
転入 323転出 301出生 49(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間(社会生活基本調査の県実測値)
桑折町の特徴
桑折町の所在地
この町のPR動画
【福島県桑折町PR映像】住み続けたいまち 住みたいまち 桑折 5分版
引用: 「献上桃の郷」桑折町(自治体公式)公式ページ(新しいタブで開きます)
世帯数
4,194世帯
面積
42.97km²
15歳未満人口割合
10.5%
65歳以上人口割合
38%
学校
小4 中1 高0
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
この町は住宅・土地統計調査の対象外のため、家賃データがありません(調査対象は全国約1,036自治体のみです)。
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 1人 | 12人 |
| 95-99歳 | 15人 | 81人 |
| 90-94歳 | 87人 | 194人 |
| 85-89歳 | 180人 | 344人 |
| 80-84歳 | 261人 | 360人 |
| 75-79歳 | 388人 | 430人 |
| 70-74歳 | 498人 | 525人 |
| 65-69歳 | 468人 | 505人 |
| 60-64歳 | 377人 | 395人 |
| 55-59歳 | 365人 | 366人 |
| 50-54歳 | 325人 | 350人 |
| 45-49歳 | 391人 | 363人 |
| 40-44歳 | 342人 | 340人 |
| 35-39歳 | 293人 | 279人 |
| 30-34歳 | 250人 | 225人 |
| 25-29歳 | 220人 | 171人 |
| 20-24歳 | 175人 | 192人 |
| 15-19歳 | 250人 | 241人 |
| 10-14歳 | 232人 | 230人 |
| 5-9歳 | 208人 | 200人 |
| 0-4歳 | 165人 | 165人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が6件あります。最新の確認分は「若者定住促進事業補助金」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-06
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
若者定住促進事業補助金
町内に住宅を取得またはリフォーム(400万円以上)した若者世帯へ補助金を交付し、県外からの移住者にはさらに加算する。
支援額住宅取得支援:基本30万円(町内建築業者利用時+10万円、県外移住者+40万円(+町内業者利用10万円))、住宅リフォーム支援:基本20万円(町内建築業者利用時+10万円)
詳細条件を見る
申請者本人または配偶者が申請日において45歳未満であること。町に10年以上定住することが前提。新たに住宅取得またはリフォーム(400万円以上)を実施し入居した者。申請日の前年度において申請者および同一世帯の人全員が、納付すべき町税等の滞納がないこと。暴力団員に該当しないこと。県外移住者加算の要件は、県内に住所を移して2年以内であること、県内に住所を移す前日まで連続して県外に2年間以上居住していたこと、補助を受けた次の年度から最低3年間以上補助を受けた住宅に住むこと。申請は住宅取得の日又は住宅完成後から1年以内。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 住宅
桑折町空家改修等支援事業補助金
移住者・子育て世帯・新婚世帯・震災被災者等が空き家を購入・賃借して改修する際の費用を補助する。
支援額対象工事費用の2分の1以内、補助限度額150万円
詳細条件を見る
対象者は、本県外から本町へ住民票を異動し生活しようとする移住者、18歳未満の就労していない子どもがいる子育て世帯、婚姻の届出をした日から起算して1年以内の新婚世帯、東日本大震災で自宅が半壊以上の被害を受けた被災者、原発事故により指定区域に居住していた避難者、またはこれらに該当し既に補助対象空家に居住している者のいずれか。補助対象空家は補助対象者が自ら居住するため購入または賃借した空家で、居室のほか生活に必要な水廻り(台所、浴室、トイレ)を備えていること。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 移住
桑折町移住支援金給付事業補助金
東京23区在住または東京圏在住かつ23区へ通勤していた者が桑折町へ移住する際に支援金を交付する。
支援額単身世帯60万円、2人以上世帯100万円、18歳未満同伴加算1人につき100万円(令和7年12月31日以前転入は30万円)
詳細条件を見る
東京23区に5年以上在住または東京圏に在住し東京23区へ5年以上通勤していたこと。平成31年4月1日以降に本町に転入し、交付申請時において転入後1年以内であること。反社会的勢力との関係がないこと、適切な在留資格を有すること、税滞納がないこと、過去10年以内の移住支援金受給がないこと。就業要件として、マッチングサイト経由で週20時間以上の無期雇用契約での就業、または自発的移住によるテレワーク(週20時間以上)実施、または町が認定する関係人口、または福島県起業支援事業の交付決定を1年以内に受領のいずれかを満たすこと。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
桑折町の平均さんは、55.8歳。2.7人で暮らし、一年の所得は、およそ289.3万円※です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間21分の自由時間が残ります。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/社会生活基本調査(2021)。自由時間はこの町の推計が未整備のため県の実測値です
同類探知機
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