まちのスローガン
えがお咲く未来へ 持続可能な共生都市 いせさき
伊勢崎市
群馬県 →工場と田畑の広がるまち、という眺めのなかで、子どもの姿は思いのほか多いようです。伊勢崎市の0〜14歳は13.0%、県内でも高いほうでした。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 45.8歳
15歳未満 13%65歳以上 25.4%
自由時間(推計)※
約6時間16分/日
県実測 約6時間17分を、通勤時間の差で補正
気温
年平均 15.5℃
夏の目安 32.5℃ / 冬の目安 -0.6℃
最寄りアメダス「伊勢崎」(役場から約4.9km)の平年値
主な仕事
製造業 2.1倍
運輸・郵便業 1.3倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
+0.1%/年(+262人/年)
転入 7,569転出 7,307出生 1,262(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間。県の実測値(社会生活基本調査)を主役にした推計です
伊勢崎市の特徴
伊勢崎市の所在地
世帯数
86,200世帯
面積
139.44km²
15歳未満人口割合
13%
65歳以上人口割合
25.4%
学校
小23 中12 高5
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
令和5年住宅・土地統計調査(借家・専用住宅の平均月額)。対象は全国約1,036自治体のみで、実際の募集家賃の相場より安めに出る傾向があります。目安としてご覧ください。
| 〜5.9畳(ワンルーム相当) | 45,205円/月 |
| 6〜11.9畳(1K〜1LDK相当) | 35,510円/月 |
| 12〜17.9畳(2DK〜2LDK相当) | 46,158円/月 |
| 18〜23.9畳(3DK〜3LDK相当) | 47,249円/月 |
| 24〜29.9畳(4K以上相当) | 50,067円/月 |
| 30畳以上 | 56,950円/月 |
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 12人 | 103人 |
| 95-99歳 | 132人 | 596人 |
| 90-94歳 | 781人 | 1875人 |
| 85-89歳 | 2014人 | 3299人 |
| 80-84歳 | 3212人 | 4430人 |
| 75-79歳 | 4922人 | 5632人 |
| 70-74歳 | 6756人 | 7312人 |
| 65-69歳 | 6259人 | 6575人 |
| 60-64歳 | 5965人 | 5711人 |
| 55-59歳 | 6660人 | 6169人 |
| 50-54歳 | 7782人 | 7239人 |
| 45-49歳 | 9049人 | 8346人 |
| 40-44歳 | 7948人 | 7444人 |
| 35-39歳 | 6773人 | 6250人 |
| 30-34歳 | 6201人 | 5516人 |
| 25-29歳 | 6136人 | 5253人 |
| 20-24歳 | 5932人 | 4993人 |
| 15-19歳 | 5829人 | 5149人 |
| 10-14歳 | 5072人 | 4958人 |
| 5-9歳 | 4666人 | 4591人 |
| 0-4歳 | 4249人 | 4059人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
空き家バンク
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が2件あります。最新の確認分は「伊勢崎市移住支援事業補助金」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-06
移住イベント・相談会
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
伊勢崎市移住者支援空き家改修補助事業
市外からの移住・定住促進と空き家の利活用による地域活性化を図るため、市内の空き家を改修し移住する人に対し改修費用の一部を補助する制度。
支援額改修工事費の3分の2以内(千円未満切り捨て)、上限200万円(基本額120万円、加算額80万円。子育て世帯は1人につき10万円・上限30万円、複数居住で40万円、空き家情報バンク登録住宅購入で10万円加算)
詳細条件を見る
申請日前おおむね1年以内に移住を目的として伊勢崎市内の共同住宅または長屋へ転入した人で、転入日から起算して過去1年以上市外に居住していた人。または申請日後、申請日の属する年度内に伊勢崎市に転入する人で、申請日時点で1年以上市外に居住している人。所有者は空き家の所有者、または実績報告書提出日までに所有権移転登記を行い空き家を取得する予定の人。補助金交付を申請する年度内に補助対象空き家に居住を開始し、実績報告書提出日から10年以上居住すること。市区町村税等の滞納がないこと。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 移住
伊勢崎市移住支援事業補助金
東京圏からの移住者に対し、就業・起業等の地域貢献要件を満たした場合に補助金を支給する制度。
支援額単身世帯60万円、2人以上の世帯100万円、18歳未満の同伴者1人につき100万円加算
詳細条件を見る
東京23区に通算5年以上居住、または東京圏に居住し東京23区へ通勤していたこと。転入日の翌日から起算して1年以内であること、かつ5年以上の継続居住意思。マッチングサイトの対象求人への就業、テレワーク、関係人口、起業など複数の選択肢から地域貢献要件に該当すること。日本人または永住権等を有する外国人であること。申請前に広報プロモーション課への事前相談が必須。令和9年2月15日午後5時までの申請期限。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、平均家賃、通勤時間の中央値、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
伊勢崎市の平均さんは、46.4歳。2.5人で暮らし、一年の所得は、およそ333.3万円※です。住まいを借りるなら、家賃のめやすは月4.6万円です。朝の通勤は、片道およそ24分です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間16分の自由時間が残ります。全国の平均さんと、ちょうど同じ長さの夜です。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/住宅・土地統計調査(2023)/住宅・土地統計調査(2018・通勤時間)/社会生活基本調査(2021)。自由時間は県の実測値に通勤時間の差を加減した推計値です
同類探知機
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