まちのスローガン
人が輝き、暮らしが輝き、未来が輝くまち しもにた
下仁田町
群馬県 →ねぎ畑ののこる下仁田町では、持ち家に暮らす世帯が9割を超えます。山あいの谷にひらけたまちに、家を構えて長く暮らす家族の多いことがうかがえます。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 60.5歳
15歳未満 5.4%65歳以上 50.8%
自由時間(県の実測値)※
約6時間17分/日
群馬県の実測値(この町の推計は未整備)
気温
年平均 12.3℃
夏の目安 29.8℃ / 冬の目安 -3.6℃
最寄りアメダス「西野牧」(役場から約2.5km)の平年値。山あいでは体感が異なることがあります
主な仕事
農業・林業 3.9倍
建設業 2倍 / 製造業 2倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
-0.9%/年(-48人/年)
転入 113転出 161出生 11(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間(社会生活基本調査の県実測値)
下仁田町の特徴
下仁田町の所在地
世帯数
2,808世帯
面積
188.38km²
15歳未満人口割合
5.4%
65歳以上人口割合
50.8%
学校
小1 中1 高1
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
この町は住宅・土地統計調査の対象外のため、家賃データがありません(調査対象は全国約1,036自治体のみです)。
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 3人 | 6人 |
| 95-99歳 | 15人 | 55人 |
| 90-94歳 | 78人 | 176人 |
| 85-89歳 | 182人 | 266人 |
| 80-84歳 | 263人 | 293人 |
| 75-79歳 | 263人 | 314人 |
| 70-74歳 | 372人 | 374人 |
| 65-69歳 | 366人 | 314人 |
| 60-64歳 | 299人 | 305人 |
| 55-59歳 | 219人 | 250人 |
| 50-54歳 | 212人 | 164人 |
| 45-49歳 | 164人 | 132人 |
| 40-44歳 | 141人 | 114人 |
| 35-39歳 | 111人 | 99人 |
| 30-34歳 | 97人 | 93人 |
| 25-29歳 | 84人 | 73人 |
| 20-24歳 | 75人 | 61人 |
| 15-19歳 | 108人 | 83人 |
| 10-14歳 | 75人 | 76人 |
| 5-9歳 | 49人 | 58人 |
| 0-4歳 | 48人 | 46人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
空き家バンク
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が5件あります。最新の確認分は「空き家等利活用支援事業補助金」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-06
移住イベント・相談会
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
空き家等利活用支援事業補助金
下仁田町での定住・起業・二地域間居住を目的に町内の空き家等を改修する費用等を支援する補助金。
支援額補助対象事業の実施に要する経費の2分の1以内(1件当たりの補助金は100万円を限度額)
詳細条件を見る
空き家所有者又は空き家等所有者から物件を借り受ける又は購入する個人・地域自主組織・NPO法人。定住の場合は今後5年以上下仁田町に住民登録され生活の本拠となる見込みのある方、起業の場合は5年以上事業継続の意思がある方、二地域間居住は5年以上下仁田町を拠点として活動することを誓約し賃貸借契約又は住宅購入する方。市区町村民税等の滞納がないこと。所有者の3親等以内の親族は対象外。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 住宅
空き家等利活用取得支援事業補助金
空き家バンク制度を利用して空き家等を購入した方への取得費補助。
支援額空き家等の取得費の10分の1以内(1件当たりの補助金は100万円を限度額、加算要件あり)
詳細条件を見る
空き家バンク制度を利用して空き家等を購入した方(3親等以内の親族の購入を除く)。定住目的は今後5年以上下仁田町に住民登録され生活の本拠となる見込みのある方、二地域居住目的は今後5年以上下仁田町を拠点として活動することを誓約した方。申請時に市区町村民税等の滞納がないこと。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 住宅
空き家等利活用家賃支援事業補助金
空き家バンク制度を利用して空き家等を2年以上賃貸借契約した方への家賃支援補助金。
支援額15万円
詳細条件を見る
空き家バンク制度を利用して空き家等を2年以上の賃貸借契約を締結した方(3親等以内の親族の賃借を除く)。申請時に市区町村民税等の滞納がないこと。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 子育て
結婚新生活資金助成制度
新婚世帯の住居費・引越費用・リフォーム費用を助成する制度。
支援額住居費、引越費用及びリフォーム費用を合わせ上限30万円の助成
詳細条件を見る
町の住民基本台帳に記載され引き続き町内に在住する意思を持つ方。夫婦合算した年間所得が400万円未満で年齢39歳以下の夫婦。租税並びに水道料金を滞納していない方。過去に本制度に基づく助成を受けたことがない方。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 移住
移住促進奨励金制度
町外から下仁田町へ移住した若年世帯に対し交付する奨励金制度。
支援額年内に転入された交付対象世帯に翌年の年度末までに一律50万円を交付
詳細条件を見る
令和5年1月1日以降に町外から移住した50歳未満の方で2人以上の世帯。5年以上継続して居住する意思を有する方。就業が決定している方(別途就業要件あり)等。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
下仁田町の平均さんは、65.4歳。2.3人で暮らし、一年の所得は、およそ283.9万円※です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間17分の自由時間が残ります。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/社会生活基本調査(2021)。自由時間はこの町の推計が未整備のため県の実測値です
同類探知機
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