まちのスローガン
日常が自慢ちょうどえい中土佐町
~みんなで日常を支えるまち~
中土佐町
高知県 →久礼の港をもつ中土佐町では、海に生きる人が多く、漁業で働く割合は全国平均の28倍にのぼります。カツオの一本釣りと大正町市場の営みが、まちの日々を支えています。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 58.3歳
15歳未満 8.4%65歳以上 48.3%
自由時間(県の実測値)※
約6時間15分/日
高知県の実測値(この町の推計は未整備)
気温
年平均 16.8℃
夏の目安 31.4℃ / 冬の目安 2.1℃
最寄りアメダス「須崎」(役場から約11.4km)の平年値
主な仕事
漁業 28倍
複合サービス事業 2.8倍 / 建設業 1.8倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
-0.5%/年(-26人/年)
転入 139転出 165出生 16(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間(社会生活基本調査の県実測値)
中土佐町の特徴
中土佐町の所在地
この町のPR動画
高知県中土佐町で見つけた、好きなもの
引用: 中土佐町移住相談窓口(自治体公式)公式ページ(新しいタブで開きます)
世帯数
2,702世帯
面積
193.21km²
15歳未満人口割合
8.4%
65歳以上人口割合
48.3%
学校
小3 中2 高0
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
この町は住宅・土地統計調査の対象外のため、家賃データがありません(調査対象は全国約1,036自治体のみです)。
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 1人 | 12人 |
| 95-99歳 | 16人 | 76人 |
| 90-94歳 | 55人 | 169人 |
| 85-89歳 | 137人 | 258人 |
| 80-84歳 | 174人 | 262人 |
| 75-79歳 | 212人 | 279人 |
| 70-74歳 | 336人 | 328人 |
| 65-69歳 | 294人 | 288人 |
| 60-64歳 | 209人 | 249人 |
| 55-59歳 | 167人 | 163人 |
| 50-54歳 | 184人 | 175人 |
| 45-49歳 | 175人 | 173人 |
| 40-44歳 | 151人 | 146人 |
| 35-39歳 | 116人 | 102人 |
| 30-34歳 | 100人 | 88人 |
| 25-29歳 | 60人 | 54人 |
| 20-24歳 | 88人 | 44人 |
| 15-19歳 | 72人 | 87人 |
| 10-14歳 | 89人 | 115人 |
| 5-9歳 | 88人 | 97人 |
| 0-4歳 | 58人 | 55人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が10件あります。最新の確認分は「中土佐町地方創生移住支援事業補助金」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-06
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
中土佐町新婚及び子育て世帯等住宅取得補助金
町内にマイホームを取得する新婚世帯・子育て世帯を対象とした住宅取得補助金制度。
支援額150万円
詳細条件を見る
新婚世帯:申請者又は配偶者のいずれかが40歳以下で結婚から3年を経過していない世帯。子育て世帯:申請者又は配偶者のいずれかが40歳以下で中学校卒業までの子どもを養育している世帯。居住者全員が住民登録し13年以上継続して居住する意思があること。町内に住宅を取得すること(建物取得費用が500万円を下回る場合は交付対象外)。3親等以内の親族からの取得でないこと。町税等の滞納がないこと。暴力団排除措置対象者でないこと。過去にこの補助金を受けていないこと。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 子育て
中土佐町結婚新生活支援事業費補助金
婚姻に伴う新生活を支援するため、新婚世帯の住宅の住居費、住宅のリフォーム費用及び引越費用に対し補助金を交付する制度。
支援額夫婦ともに婚姻日における年齢が29歳以下の世帯は上限60万円、それ以外の新婚世帯は上限30万円
詳細条件を見る
令和8年3月1日から令和9年3月31日までに婚姻届を提出した夫婦。婚姻日における両者の年齢が39歳以下。新婚世帯の所得の合計が500万円未満であること。中土佐町内の住居に居住し5年以上継続して住む意思があること。申請期間は令和8年4月1日から令和9年3月15日まで(予算がなくなり次第終了)。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 移住
中土佐町地方創生移住支援事業補助金
高知県地方創生移住支援事業を推進するため、東京23区等からの移住者に対して支給する移住支援金。
支援額移住等・就職等要件(②③⑤のいずれか)に該当し世帯要件⑥を満たす場合、2人以上の世帯は100万円、単身は60万円(18歳未満の世帯員帯同の場合は1人につき100万円を加算)。関係人口要件(④)に該当する場合は、2人以上の世帯20万円、単身10万円。
詳細条件を見る
移住元要件:住民票を移す直前の10年間のうち通算5年以上、東京23区に在住又は東京圏の条件不利地域以外の地域に在住し東京23区へ通勤していたこと、かつ住民票を移す直前に連続して1年以上同条件を満たすこと。移住先要件:平成31年4月1日以降に東京圏以外の道府県又は東京圏内の条件不利地域に転入し、申請時に転入後3か月以上1年以内であること、転入先に5年以上継続して居住する意思を有すること。その他要件:暴力団員等でないこと、日本人又は特定の在留資格を有する外国人であること、高知県税を滞納していないこと。就職・専門人材・テレワーク・関係人口・起業のいずれかの要件も満たす必要あり。同一世帯者が同一市町村へ複数回申請することは不可。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 移住
中土佐町奨学金返還支援補助金
奨学金の貸与を受けて高校・大学等で修学した後、中土佐町内に在住して奨学金の返還をしている方に補助金を交付する制度。
支援額通常の就業者:前年度返還額と12万円のいずれか低い方。町内就業者(公務員除く):前年度返還額と18万円のいずれか低い方。
詳細条件を見る
在学中に奨学金等の貸与を受けていること、現在高知県内で就労していること、令和8年度4月1日時点で35歳未満、令和7年度に月賦・半年賦・年賦で返還中、令和6年4月1日から令和7年4月1日までに中土佐町の住民基本台帳に登録され現在も居住、申請日以後5年以上町内に居住する意思、返還及び利息等の支払いに遅滞がないこと、令和8年度の住民税課税対象者、町税等の滞納がないこと、暴力団員等でないこと。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 移住
中土佐町ふるさとワーキングホリデー補助金
都市部の人たちなどが一定期間地方に滞在し、働いて収入を得ながら地域住民との交流や学びの場等を通じて地域での暮らしを体感していただく「ふるさとワーキングホリデー」参加者への宿泊費・交通費補助制度。
支援額宿泊費:1日あたり最大3,000円、上限90,000円(30日分)。交通費:高知県内での公共交通機関等利用時、上限15,000円。
詳細条件を見る
中土佐町ふるさとワーキングホリデーへの参加者であること。県外在住者(現に県外に住所を有している)であること。地域との関わりを深める意思がある、又は本町への移住を検討している者であること。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
中土佐町の平均さんは、63.9歳。2.2人で暮らし、一年の所得は、およそ288.9万円※です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間15分の自由時間が残ります。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/社会生活基本調査(2021)。自由時間はこの町の推計が未整備のため県の実測値です
同類探知機
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