まちのスローガン
美しい山と渓谷に抱かれ、東京に暮らす 青梅
青梅市
東京都 →面積の62.6%が森林。多摩川の上流に開けた青梅市は、御岳山と山あいの谷に、緑の近い暮らしが続いています。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 49.9歳
15歳未満 10.3%65歳以上 31.9%
自由時間(推計)※
約6時間26分/日
県実測 約6時間11分を、通勤時間の差で補正
気温
年平均 14.3℃
夏の目安 31℃ / 冬の目安 -2.3℃
最寄りアメダス「青梅」(役場から約6.5km)の平年値
主な仕事
医療・福祉 1.7倍
製造業 1.3倍 / 生活関連サービス・娯楽業 1.3倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
+0.4%/年(+575人/年)
転入 4,759転出 4,184出生 521(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間。県の実測値(社会生活基本調査)を主役にした推計です
青梅市の特徴
青梅市の所在地
この町のPR動画
ふらりと青梅。~青梅市移住・定住PR~フルバージョン
引用: 青梅市(自治体公式)公式ページ(新しいタブで開きます)
世帯数
56,523世帯
面積
103.31km²
15歳未満人口割合
10.3%
65歳以上人口割合
31.9%
学校
小17 中11 高2
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
令和5年住宅・土地統計調査(借家・専用住宅の平均月額)。対象は全国約1,036自治体のみで、実際の募集家賃の相場より安めに出る傾向があります。目安としてご覧ください。
| 〜5.9畳(ワンルーム相当) | 32,719円/月 |
| 6〜11.9畳(1K〜1LDK相当) | 40,153円/月 |
| 12〜17.9畳(2DK〜2LDK相当) | 44,446円/月 |
| 18〜23.9畳(3DK〜3LDK相当) | 58,072円/月 |
| 24〜29.9畳(4K以上相当) | 66,310円/月 |
| 30畳以上 | 68,685円/月 |
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 10人 | 112人 |
| 95-99歳 | 115人 | 531人 |
| 90-94歳 | 525人 | 1567人 |
| 85-89歳 | 1487人 | 2632人 |
| 80-84歳 | 2704人 | 3456人 |
| 75-79歳 | 4109人 | 4755人 |
| 70-74歳 | 5182人 | 5685人 |
| 65-69歳 | 4920人 | 4842人 |
| 60-64歳 | 4348人 | 4056人 |
| 55-59歳 | 4784人 | 4464人 |
| 50-54歳 | 5174人 | 4699人 |
| 45-49歳 | 5591人 | 5053人 |
| 40-44歳 | 4269人 | 3912人 |
| 35-39歳 | 3505人 | 3194人 |
| 30-34歳 | 3204人 | 2680人 |
| 25-29歳 | 3208人 | 2641人 |
| 20-24歳 | 3407人 | 2982人 |
| 15-19歳 | 3034人 | 2923人 |
| 10-14歳 | 2829人 | 2681人 |
| 5-9歳 | 2341人 | 2241人 |
| 0-4歳 | 1908人 | 1775人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
空き家バンク
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が2件あります。最新の確認分は「移住支援金」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-06
移住イベント・相談会
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
青梅市空家等活用支援事業(リフォーム費用補助)
青梅市空家バンク登録物件を取得または賃借し居住するために行う修繕・改装・改修工事費用を補助する制度で、移住者は補助率・上限額が優遇される。
支援額【取得の場合】移住者:対象経費の3分の2、上限100万円/移住者以外:対象経費の2分の1、上限50万円。【賃借の場合(DIY型賃貸借契約が必須)】移住者:対象経費の3分の2、上限20万円/移住者以外:対象経費の2分の1、上限10万円。家財道具等片付け費用補助は対象経費の2分の1、上限50万円。
詳細条件を見る
青梅市空家バンクに登録された物件(1年以上居住その他使用がされていないことが常態であるもの)を取得または賃借すること。物件は昭和56年6月1日以降の耐震基準を満たす必要がある。移住者か否かで補助率・上限額が異なる。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 移住
移住支援金
市外から青梅市へ移住し住宅を取得した世帯等に対して支援金を支給する制度。
支援額基本額10万円に各種加算を合算し、補助上限額は100万円(田園里山暮らし応援地区への転入かつ申請者または配偶者が39歳以下の場合は若者応援加算10~20万円が上乗せ)
詳細条件を見る
転入日から少なくとも過去5年間、近隣区域外に居住していること、移住相談後に住宅取得契約を締結した世帯であること(相談前に契約済みの場合は対象外)、転入後2年以内に住宅取得が必要、5年以上の定住意向があること、生活保護受給者は対象外、日本人または特定の在留資格保有者であること、市区町村税を滞納していないこと。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、平均家賃、通勤時間の中央値、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
青梅市の平均さんは、51.7歳。2.4人で暮らし、一年の所得は、およそ351.2万円※です。住まいを借りるなら、家賃のめやすは月5.1万円です。朝の通勤は、片道およそ30分です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間26分の自由時間が残ります。全国の平均さんより、10分だけ長い夜です。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/住宅・土地統計調査(2023)/住宅・土地統計調査(2018・通勤時間)/社会生活基本調査(2021)。自由時間は県の実測値に通勤時間の差を加減した推計値です
同類探知機
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