まちのスローガン
自然に育まれ 活力と幸せあふれる檜原村
檜原村
東京都 →面積の92.5%が森林。東京の本土でただひとつの村・檜原村では、山なみの谷に、木々にいだかれた暮らしが根づいています。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 61.2歳
15歳未満 6.5%65歳以上 53.1%
自由時間(県の実測値)※
約6時間11分/日
東京都の実測値(この町の推計は未整備)
気温
年平均 12.3℃
夏の目安 28.5℃ / 冬の目安 -2.4℃
最寄りアメダス「小河内」(役場から約8.9km)の平年値。山あいでは体感が異なることがあります
主な仕事
農業・林業 11.7倍
宿泊・飲食サービス業 2倍 / 建設業 1.9倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
+1.3%/年(+23人/年)
転入 80転出 57出生 5(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間(社会生活基本調査の県実測値)
檜原村の特徴
檜原村の所在地
世帯数
835世帯
面積
105.41km²
15歳未満人口割合
6.5%
65歳以上人口割合
53.1%
学校
小1 中1 高0
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
この町は住宅・土地統計調査の対象外のため、家賃データがありません(調査対象は全国約1,036自治体のみです)。
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 0人 | 5人 |
| 95-99歳 | 5人 | 28人 |
| 90-94歳 | 22人 | 95人 |
| 85-89歳 | 46人 | 105人 |
| 80-84歳 | 71人 | 100人 |
| 75-79歳 | 83人 | 93人 |
| 70-74歳 | 116人 | 89人 |
| 65-69歳 | 116人 | 90人 |
| 60-64歳 | 86人 | 66人 |
| 55-59歳 | 73人 | 50人 |
| 50-54歳 | 73人 | 44人 |
| 45-49歳 | 44人 | 38人 |
| 40-44歳 | 51人 | 47人 |
| 35-39歳 | 31人 | 31人 |
| 30-34歳 | 33人 | 18人 |
| 25-29歳 | 19人 | 14人 |
| 20-24歳 | 25人 | 21人 |
| 15-19歳 | 18人 | 26人 |
| 10-14歳 | 21人 | 17人 |
| 5-9歳 | 23人 | 22人 |
| 0-4歳 | 27人 | 21人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
空き家バンク
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が3件あります。最新の確認分は「檜原村定住促進空き家活用事業(改修事業)」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-06
移住イベント・相談会
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
檜原村定住促進空き家活用事業(改修事業)
村内の空き家を活用し定住促進を図るため、空き家提供者または移住者が行う改修工事費用の一部を補助する制度。
支援額改修費用の2分の1(上限100万円)
詳細条件を見る
建築後10年以上の空き家であり、村内業者による改修工事であること。空き家提供者または移住者が対象。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 住宅
檜原村定住促進空き家活用事業(空き家登録事業)
空き家を空き家バンクに登録する提供者に対し補助金を交付し、移住者入居後にはさらに加算する制度。
支援額登録時5万円、入居後さらに10万円
詳細条件を見る
空き家提供者(貸主・売主)が対象。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 移住
檜原村定住促進空き家活用事業(移住事業)
村内登録空き家に移住する者に対し、引越費用等を補助する制度。子ども同居や親世帯同居で加算あり。
支援額基本10万円+中学生以下の子ども1人につき5万円+親世帯等(村に1年以上住所を有する)同居で10万円
詳細条件を見る
登録空き家に移住者が実際に引っ越すことが条件。中学生以下の子どもが同居する場合や親世帯が檜原村に1年以上住所を有している場合に加算。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
檜原村の平均さんは、66.5歳。2.4人で暮らし、一年の所得は、およそ291.4万円※です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間11分の自由時間が残ります。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/社会生活基本調査(2021)。自由時間はこの町の推計が未整備のため県の実測値です
同類探知機
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