まちのスローガン
誰もが笑顔で暮らせる、愛すべきふるさと小田原
小田原市
神奈川県 →城下町として栄えてきた小田原市には、人口1万人あたり65店ほどの小売店があります。かまぼこや干物の店が続く通りに、日々の買い物の場が根づいているようです。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 49.1歳
15歳未満 11%65歳以上 30.5%
自由時間(推計)※
約6時間36分/日
県実測 約6時間18分を、通勤時間の差で補正
気温
年平均 15.6℃
夏の目安 30.6℃ / 冬の目安 0.6℃
最寄りアメダス「小田原」(役場から約1.8km)の平年値
主な仕事
その他サービス業 1.4倍
運輸・郵便業 1.3倍 / 宿泊・飲食サービス業 1.2倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
+0.1%/年(+274人/年)
転入 6,605転出 6,331出生 933(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間。県の実測値(社会生活基本調査)を主役にした推計です
小田原市の特徴
小田原市の所在地
この町のPR動画
【公開中】小田原市移住PR動画「おだわらでみつけたもの」予告編
引用: 小田原市(自治体公式)公式ページ(新しいタブで開きます)
世帯数
81,864世帯
面積
113.6km²
15歳未満人口割合
11%
65歳以上人口割合
30.5%
学校
小26 中13 高7
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
令和5年住宅・土地統計調査(借家・専用住宅の平均月額)。対象は全国約1,036自治体のみで、実際の募集家賃の相場より安めに出る傾向があります。目安としてご覧ください。
| 〜5.9畳(ワンルーム相当) | 57,051円/月 |
| 6〜11.9畳(1K〜1LDK相当) | 45,337円/月 |
| 12〜17.9畳(2DK〜2LDK相当) | 51,845円/月 |
| 18〜23.9畳(3DK〜3LDK相当) | 58,142円/月 |
| 24〜29.9畳(4K以上相当) | 63,514円/月 |
| 30畳以上 | 72,756円/月 |
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 11人 | 90人 |
| 95-99歳 | 167人 | 608人 |
| 90-94歳 | 770人 | 1935人 |
| 85-89歳 | 2116人 | 3776人 |
| 80-84歳 | 3550人 | 5203人 |
| 75-79歳 | 5129人 | 6563人 |
| 70-74歳 | 7071人 | 7805人 |
| 65-69歳 | 6196人 | 6538人 |
| 60-64歳 | 5754人 | 5863人 |
| 55-59歳 | 6473人 | 6333人 |
| 50-54歳 | 7232人 | 6947人 |
| 45-49歳 | 7529人 | 7328人 |
| 40-44歳 | 6039人 | 5898人 |
| 35-39歳 | 5189人 | 5137人 |
| 30-34歳 | 4533人 | 4314人 |
| 25-29歳 | 4365人 | 4308人 |
| 20-24歳 | 4303人 | 4668人 |
| 15-19歳 | 4209人 | 4186人 |
| 10-14歳 | 3991人 | 3784人 |
| 5-9歳 | 3668人 | 3363人 |
| 0-4歳 | 3026人 | 2888人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
空き家バンク
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度に「空家等の売買に係る仲介手数料補助制度」があります。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-06
移住イベント・相談会
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
空家等の売買に係る仲介手数料補助制度
小田原市の空家等対策支援システムに登録された空家等を宅地建物取引業者を通じて売却した所有者に対し、支払った仲介手数料の一部を補助する制度。
支援額支払った仲介手数料の2分の1。ただし5万円を上限(千円未満切り捨て)
詳細条件を見る
空家等対策支援システムに登録された空家等の所有者で、(1)小田原市内に事務所を有する指定の宅地建物取引業者を通じて売却したこと、(2)媒介契約と仲介が同一業者によるもの、(3)親族間(3親等以内)の売却でないこと、(4)小田原市税に滞納がないこと、(5)過去に本補助金を受けていないこと、(6)法人でないこと、(7)暴力団員等でないこと、をすべて満たす必要がある。事前相談が必須で、売買契約から実績報告までを年度内に完結させる必要がある。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、平均家賃、通勤時間の中央値、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
小田原市の平均さんは、50.6歳。2.3人で暮らし、一年の所得は、およそ380.3万円※です。住まいを借りるなら、家賃のめやすは月5.7万円です。朝の通勤は、片道およそ31分です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間36分の自由時間が残ります。全国の平均さんより、20分だけ長い夜です。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/住宅・土地統計調査(2023)/住宅・土地統計調査(2018・通勤時間)/社会生活基本調査(2021)。自由時間は県の実測値に通勤時間の差を加減した推計値です
同類探知機
入力した内容は、このブラウザの中だけで計算します。どこにも送信されず、保存もされません。