まちのスローガン

自然と伝統 人が織り成す 下條村

下條村

長野県

1世帯あたりの人数は3.1人近く、人口はおよそ3.5千人。子育ての村として知られる下條村では、ひとつ屋根の下に家族がそろう暮らしが根づいています。

スローガン出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)統計データ出典: e-Stat(政府統計の総合窓口)最終確認日: 2026-07-07

この町の暮らしの数字

年齢

平均 50.5

15歳未満 13.2%65歳以上 35.1%

自由時間(県の実測値)※

約5時間57分/日

長野県の実測値(この町の推計は未整備)

平均所得(納税者1人あたり)

約293万円

平均の出し方=数字の約束

気温

年平均 9.5

夏の目安 27.7℃ / 冬の目安 -7.5℃

最寄りアメダス「浪合」(役場から約7.9km)の平年値。山あいでは体感が異なることがあります

主な仕事

複合サービス事業 4.4倍

製造業 2.3倍 / 建設業 1.4倍

働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)

人の動き(直近3年平均)

-0.5%/年(-16人/年)

転入 75転出 91出生 23(人/年)

全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)

睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間(社会生活基本調査の県実測値)

下條村の特徴

下條村の所在地

日本での長野県の位置
長野県での下條村の位置

この町のPR動画

【南信州下條村】お試しオフィス下條 PR動画

引用: 下條村(自治体公式)公式ページ(新しいタブで開きます)

世帯数

1,160世帯

面積

38.12km²

15歳未満人口割合

13.2%

65歳以上人口割合

35.1%

学校

小1 中1 高0

医療・子育て・文化の施設

※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。

家賃の目安

この町は住宅・土地統計調査の対象外のため、家賃データがありません(調査対象は全国約1,036自治体のみです)。

この町の産業の特徴

全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。

人口ピラミッド

令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。

年齢階級別の男女人口(人口ピラミッドの代替データ表)
年齢男性女性
100+04
95-99925
90-943478
85-895596
80-8492111
75-7996113
70-74152125
65-69134122
60-64114120
55-59103111
50-54107105
45-49106108
40-44106111
35-397775
30-346567
25-297564
20-246664
15-1910583
10-1485103
5-97483
0-45468

この町の移住のはじめ方

公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。

支援制度・補助金

この町の移住・子育て支援制度(公式ページ・新しいタブで開きます)

公的資料で確認できた支援制度が20件あります。最新の確認分は「下條村移住奨励支度金」です。

制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。

確認日: 2026-07-06

支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。

移住・定住の支援制度

制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。

  • 住宅

    下條村定住促進住宅新増築等補助金

    村内に定住するために住宅を新増築・中古住宅を購入する方への補助金

    支援額建築費用等の1/10。新築:上限100万円、中古・増築:上限50万円

    詳細条件を見る

    50歳以下(中古・増築除く)で村内に定住するために住宅を新増築・中古住宅を購入する方。10年未満の間に他人への貸与・売却、転居、転出又は取壊し等により居住しなくなった場合返還あり

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 住宅

    下條村定住促進住宅用地取得等補助金

    村内に定住するために住宅用地の購入、造成を行う方への補助金

    支援額用地取得費用等の1/2。新築及び中古:上限100万円、増築:上限50万円

    詳細条件を見る

    50歳以下(中古・増築除く)で村内に定住するために住宅用地の購入、造成を行う方。10年未満の間に他人への貸与・売却、転居、転出又は取壊し等により居住しなくなった場合返還あり

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 住宅

    下條村空き家リフォーム等補助事業補助金

    空き家を居住目的(賃貸含む)としてリフォームする方への補助金

    支援額工事費等が20万円以上のリフォーム費用及び家財道具処分費用の1/4、上限100万円

    詳細条件を見る

    空き家の取得日、賃貸借契約日から2年を経過していないものに限る。5年以内に村外へ転出の場合返還あり

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 住宅

    下條村空き家等解体利活用事業補助金

    空き家の所有者で解体後の跡地を利活用する方への解体費補助金

    支援額解体工事に要する経費の1/4、上限100万円

    詳細条件を見る

    村内に所在する、居住の用に供されていた個人所有の空き家であること。利活用されない場合返還あり

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 住宅

    下條村空き家バンク成約奨励金

    空き家バンクに登録し売買または賃貸借契約が成約した所有者への奨励金

    支援額1件につき5万円

    詳細条件を見る

    村内に所在する、居住の用に供されていた個人所有の空き家であること。過去にこの奨励金を受けていないこと。市町村税等滞納していないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 子育て

    結婚新生活支援事業補助金

    新婚世帯の住宅取得・引越費用等を支援

    支援額夫婦ともに29歳以下:最大60万円/世帯。夫婦ともに39歳以下:最大30万円/世帯

    詳細条件を見る

    令和7年1月1日~令和8年3月31日までの間に婚姻届を提出し受理された夫婦で、夫婦共に39歳以下で世帯の所得が500万円未満の新婚世帯。申請締切日は令和8年2月末日

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 就業

    下條村若者新規就職応援補助金

    村内で新規採用として継続雇用される若者への就職応援補助金

    支援額10万円

    詳細条件を見る

    30歳未満で村内に生活拠点があり、新規採用として3年以上継続雇用される方。採用後1年以内の申請に限る。3年以内に転出、継続雇用されなくなった場合は返還あり。移住奨励支度金との併用不可

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 移住

    下條村移住奨励支度金

    飯田市、下伊那郡外から下條村に定住するために移住した65歳未満の方に支度金を支給

    支援額20万円/世帯

    詳細条件を見る

    65歳未満で村内に定住するために飯田下伊那郡外から移住された世帯。5年以上継続して村内に居住する意思のある方。過去村内に居住していた方は、転出後5年以上経過していること(世帯主の申請に限る)。転入後3か月以内の申請に限る。5年以内に村外へ転出の場合返還あり。若者新規就職応援補助金との併用不可

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 移住

    (UIJターン)就業・創業移住支援事業補助金

    東京圏、愛知県及び大阪府から下條村へ移住し就業・創業した方への支援金

    支援額単身者60万円、世帯100万円(18歳未満を帯同する場合は当該世帯一人につき50万円を加算、二人まで)

    詳細条件を見る

    東京圏、愛知県及び大阪府から移住した方。10年間の間上記地区に累計5年以上居住し、かつ就業していた方。県が開設した求職者対象のインターネットサイトから就職した方等。移住後3か月以上1年以内の期間に申請されたもの。5年以上継続して村内に居住する意思のある方。週20時間以上の無期雇用契約に基づき就業していること。5年以内に辞職、又は転出した場合は返還あり

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 移住

    下條村奨学金返還支援事業補助金

    奨学金の貸与を受けて大学等を卒業し村内に生活拠点がある方への奨学金返還支援

    支援額上限12万円/年間、最大5年間(返還した費用の2/3)

    詳細条件を見る

    35歳以下で奨学金の貸与を受けて大学等を卒業し村内に生活拠点があり、村内及び飯田下伊那地域に就労している方。公務員でない方。消防団員もしくは加入確約者。マイナンバーカード取得者。5年以内に転出、離職した場合は返還あり

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

この町の平均さん

平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。

下條村の平均さんは、53.1歳。3.1人で暮らし一年の所得は、およそ292.9万円※です。

眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約5時間57分の自由時間が残ります。

※ 所得は納税者1人あたりの平均です。

あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。

出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/社会生活基本調査(2021)。自由時間はこの町の推計が未整備のため県の実測値です

同類探知機

入力した内容は、このブラウザの中だけで計算します。どこにも送信されず、保存もされません。