まちのスローガン

住みごこち一番・可児

可児市

岐阜県

0〜14歳の割合は13.0%。名古屋にも通える可児市には子育て世代が根を下ろし、県内でも子どもの多いまちとして若い家族が暮らしています。

スローガン出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)統計データ出典: e-Stat(政府統計の総合窓口)最終確認日: 2026-07-06

この町の暮らしの数字

年齢

平均 46.7

15歳未満 13%65歳以上 28.1%

自由時間(推計)※

約6時間21分/日

県実測 約6時間23分を、通勤時間の差で補正

平均所得(納税者1人あたり)

約348万円

家賃 約5.2万円/月(借家の平均)平均の出し方=数字の約束

気温

年平均 15.1

夏の目安 33.2℃ / 冬の目安 -1.3℃

最寄りアメダス「美濃加茂」(役場から約7km)の平年値

主な仕事

製造業 2.1倍

生活関連サービス・娯楽業 1.4倍 / その他サービス業 1.4倍

働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)

人の動き(直近3年平均)

-0.1%/年(-112人/年)

転入 3,541転出 3,653出生 503(人/年)

全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)

睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間。県の実測値(社会生活基本調査)を主役にした推計です

可児市の特徴

可児市の所在地

日本での岐阜県の位置
岐阜県での可児市の位置

世帯数

39,996世帯

面積

87.57km²

15歳未満人口割合

13%

65歳以上人口割合

28.1%

学校

小12 中6 高3

医療・子育て・文化の施設

※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。

家賃の目安

令和5年住宅・土地統計調査(借家・専用住宅の平均月額)。対象は全国約1,036自治体のみで、実際の募集家賃の相場より安めに出る傾向があります。目安としてご覧ください。

住まいを探す

空き家・空き地などの情報を探せるページです。

募集中の物件・条件は公式ページで最新をご確認ください。

〜5.9畳(ワンルーム相当)19,460円/月
6〜11.9畳(1K〜1LDK相当)52,776円/月
12〜17.9畳(2DK〜2LDK相当)41,937円/月
18〜23.9畳(3DK〜3LDK相当)51,837円/月
24〜29.9畳(4K以上相当)56,430円/月
30畳以上60,242円/月

この町の産業の特徴

全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。

人口ピラミッド

令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。

年齢階級別の男女人口(人口ピラミッドの代替データ表)
年齢男性女性
100+643
95-9964237
90-94315807
85-898651418
80-8417322043
75-7928542897
70-7438484221
65-6931503548
60-6427152997
55-5928023028
50-5432973241
45-4939563934
40-4435323412
35-3931062975
30-3427102493
25-2925222265
20-2424602405
15-1926162483
10-1424372306
5-923602202
0-418551811

この町の移住のはじめ方

公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。

空き家バンク

空き家バンク(公式ページ・新しいタブで開きます)

この町の空き家・空き地の情報を公式に案内しているページです。

情報は各公式ページで最新をご確認ください。

支援制度・補助金

この町の移住・子育て支援制度(公式ページ・新しいタブで開きます)

公的資料で確認できた支援制度が2件あります。最新の確認分は「東京圏から可児市に移住される方への移住支援金」です。

制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。

確認日: 2026-07-05

支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。

移住・定住の支援制度

制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。

  • 住宅

    可児市空家等活用促進事業(リフォーム・解体)補助金

    空き家のリフォーム工事または解体工事費用の一部を補助し、空き家の活用と流通を促進する制度。

    支援額リフォーム工事:工事費の10%相当(千円未満切捨て)で最大10万円。解体工事:昭和56年5月31日までに着工された建物に限り、工事費の30%相当(千円未満切捨て)で最大30万円。同一空き家につき1回限り。

    詳細条件を見る

    可児市の市税を滞納していない人であること(可児市自身の市税が対象)。空き家の所有者、入居者、または入居予定者であること。入居者は売買契約または賃貸借契約が決定している者。入居予定者は所有者の同意が書面で得られ、工事完了までに契約締結可能な者。過去にこの補助金を受けていない空き家が対象。工事請負契約前に申請し、交付指令後に契約する必要がある。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 移住

    東京圏から可児市に移住される方への移住支援金

    岐阜県と可児市が共同で、東京23区または東京圏から可児市に移住し、県が選定した中小企業等の求人への就業等の要件を満たす方に移住支援金を支給する。

    支援額一般就業の場合:単身60万円、世帯100万円。テレワークの場合は上記の半額。18歳未満の世帯員帯同時は30万円加算。

    詳細条件を見る

    移住前10年間のうち通算5年以上、東京23区内の住民票保有または条件不利地域外の東京圏から東京23区への通勤実績が必要。住民票を移す直前に、連続して1年以上、対象地域に居住または通勤していることが条件(東京23区内への通勤期間については、住民票を移す3か月前までの間を当該1年の末日とすることが可能)。申請時において転入後1年以内であること。申請日から5年以上継続して可児市に居住する意思があること(5年以内の転出は返還対象となる可能性あり)。一般就業の場合は週20時間以上の無期雇用契約で県マッチングサイト掲載の対象求人への新規応募が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

この町の平均さん

平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、平均家賃、通勤時間の中央値、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。

可児市の平均さんは、47.6歳。2.5人で暮らし一年の所得は、およそ348.3万円※です。住まいを借りるなら、家賃のめやすは月5.2万円です。朝の通勤は、片道およそ25分です。

眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間21分の自由時間が残ります。全国の平均さんより、5分だけ長い夜です。

※ 所得は納税者1人あたりの平均です。

あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。

出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/住宅・土地統計調査(2023)/住宅・土地統計調査(2018・通勤時間)/社会生活基本調査(2021)。自由時間は県の実測値に通勤時間の差を加減した推計値です

同類探知機

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