まちのスローガン

世界に羽ばたく国際都市泉佐野 -ひとを支え ひとを創り 賑わいを創る-

泉佐野市

大阪府

病院は11か所、人口1万人あたりでは全国でも多いほうです。関西空港の対岸に開けた泉佐野市で、空の玄関のまちの暮らしの備えが整っています。

スローガン出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)統計データ出典: e-Stat(政府統計の総合窓口)最終確認日: 2026-07-06

この町の暮らしの数字

年齢

平均 46.5

15歳未満 11.5%65歳以上 26.5%

自由時間(推計)※

約6時間31分/日

県実測 約6時間24分を、通勤時間の差で補正

平均所得(納税者1人あたり)

約355万円

家賃 約5万円/月(借家の平均)平均の出し方=数字の約束

気温

年平均 16

夏の目安 32℃ / 冬の目安 1.8℃

最寄りアメダス「熊取」(役場から約1.4km)の平年値

主な仕事

運輸・郵便業 2.7倍

複合サービス事業 1.3倍

働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)

人の動き(直近3年平均)

-0.2%/年(-164人/年)

転入 4,401転出 4,565出生 602(人/年)

全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)

睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間。県の実測値(社会生活基本調査)を主役にした推計です

泉佐野市の特徴

泉佐野市の所在地

日本での大阪府の位置
大阪府での泉佐野市の位置

この町のPR動画

泉佐野市観光PR動画「ようこそ!泉佐野市へ(Welcome Izumisano City!)」

引用: 泉佐野市(自治体公式)公式ページ(新しいタブで開きます)

世帯数

43,864世帯

面積

56.51km²

15歳未満人口割合

11.5%

65歳以上人口割合

26.5%

学校

小13 中5 高3

医療・子育て・文化の施設

※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。

家賃の目安

令和5年住宅・土地統計調査(借家・専用住宅の平均月額)。対象は全国約1,036自治体のみで、実際の募集家賃の相場より安めに出る傾向があります。目安としてご覧ください。

住まいを探す

空き家・空き地などの情報を探せるページです。

募集中の物件・条件は公式ページで最新をご確認ください。

〜5.9畳(ワンルーム相当)56,918円/月
6〜11.9畳(1K〜1LDK相当)42,028円/月
12〜17.9畳(2DK〜2LDK相当)42,010円/月
18〜23.9畳(3DK〜3LDK相当)58,219円/月
24〜29.9畳(4K以上相当)56,454円/月
30畳以上62,301円/月

この町の産業の特徴

全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。

人口ピラミッド

令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。

年齢階級別の男女人口(人口ピラミッドの代替データ表)
年齢男性女性
100+248
95-9948216
90-94285839
85-898791750
80-8416942590
75-7923673239
70-7430643641
65-6927893076
60-6426702722
55-5931653272
50-5436403812
45-4941454226
40-4432273195
35-3926872715
30-3425712540
25-2927292814
20-2431603566
15-1927612488
10-1421982029
5-919441904
0-418031621

この町の移住のはじめ方

公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。

空き家バンク

空き家バンク(公式ページ・新しいタブで開きます)

この町の空き家・空き地の情報を公式に案内しているページです。

情報は各公式ページで最新をご確認ください。

支援制度・補助金

この町の移住・子育て支援制度(公式ページ・新しいタブで開きます)

公的資料で確認できた支援制度が2件あります。最新の確認分は「泉佐野市移住支援金」です。

制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。

確認日: 2026-07-05

支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。

移住・定住の支援制度

制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。

  • 住宅

    泉佐野市若年者世帯及び子育て世帯空き家活用定住支援事業

    若年者世帯・子育て世帯が空き家バンク等を活用して補助対象住宅を購入する場合に、購入費用の一部を補助する制度。

    支援額補助対象住宅の購入に要した費用の1/2または200万円のいずれか少ない額(1,000円未満の端数は切り捨て)。

    詳細条件を見る

    若年者世帯は令和8年3月1日時点でいずれかの満年齢が39歳以下で、補助対象住宅に同居し配偶者等と婚姻関係にあること。子育て世帯は令和8年3月1日時点で満年齢が18歳未満の子を有し同居している世帯であること。市外より転入の場合は転入前に1年以上継続して市外に居住していたこと。市内転居の場合は転居前に市内の賃貸住宅に1年以上継続して居住していたこと。世帯全員が暴力団または暴力団員でないこと。世帯の構成員全員が市税を滞納していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 移住

    泉佐野市移住支援金

    近畿2府4県(大阪府、兵庫県、京都府、滋賀県、奈良県、和歌山県)以外から泉佐野市へ移住し就業等する方に支援金を支給する制度。

    支援額単身移住:5年間で最大100万円(年間20万円)。世帯移住:世帯員1名につき5年間で最大50万円(年間10万円)を加算(4人世帯例:年間50万円、5年間で最大250万円)。

    詳細条件を見る

    近畿2府4県以外からの移住であること。申請日において移住後3ヵ月以上1年以内であること。申請日から1年以上継続して本市に居住する意思があること。就業要件(いずれか):本市内で申請日以降に1年以上継続して勤務する意思を有し申請日に連続して3ヵ月以上在職/1年以内に泉佐野市に事業所を設けて開業/移住先を生活の拠点とし移住元での業務をテレワーク/フリーランス移住促進実証事業参加者であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

この町の平均さん

平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、平均家賃、通勤時間の中央値、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。

泉佐野市の平均さんは、47.5歳。2.3人で暮らし一年の所得は、およそ354.8万円※です。住まいを借りるなら、家賃のめやすは月5万円です。朝の通勤は、片道およそ30分です。

眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間31分の自由時間が残ります。全国の平均さんより、15分だけ長い夜です。

※ 所得は納税者1人あたりの平均です。

あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。

出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/住宅・土地統計調査(2023)/住宅・土地統計調査(2018・通勤時間)/社会生活基本調査(2021)。自由時間は県の実測値に通勤時間の差を加減した推計値です

同類探知機

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