まちのスローガン

つながる力 ふれあう心 共につくる “ええまち” 多気町

多気町

三重県

持ち家に暮らす世帯はおよそ94%。商業リゾートVISONのひらけた多気町は、田園に住まいを構えて暮らす家族の多い町のようです。

スローガン出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)統計データ出典: e-Stat(政府統計の総合窓口)最終確認日: 2026-07-06

この町の暮らしの数字

年齢

平均 50.9

15歳未満 12.5%65歳以上 34.7%

自由時間(県の実測値)※

約6時間17分/日

三重県の実測値(この町の推計は未整備)

平均所得(納税者1人あたり)

約321万円

平均の出し方=数字の約束

気温

年平均 14.8

夏の目安 31.9℃ / 冬の目安 -0.5℃

最寄りアメダス「粥見」(役場から約10.5km)の平年値

主な仕事

農業・林業 4.4倍

製造業 3.1倍 / 電気・ガス・水道 1.3倍

働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)

人の動き(直近3年平均)

-0.1%/年(-11人/年)

転入 340転出 352出生 58(人/年)

全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)

睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間(社会生活基本調査の県実測値)

多気町の特徴

多気町の所在地

日本での三重県の位置
三重県での多気町の位置

この町のPR動画

多気町で心と体に気をチャージ|多気町観光プロモーション動画

引用: 多気町(自治体公式)公式ページ(新しいタブで開きます)

世帯数

5,124世帯

面積

103.06km²

15歳未満人口割合

12.5%

65歳以上人口割合

34.7%

学校

小5 中2 高1

医療・子育て・文化の施設

※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。

家賃の目安

この町は住宅・土地統計調査の対象外のため、家賃データがありません(調査対象は全国約1,036自治体のみです)。

住まいを探す

空き家・空き地などの情報を探せるページです。

募集中の物件・条件は公式ページで最新をご確認ください。

この町の産業の特徴

全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。

人口ピラミッド

令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。

年齢階級別の男女人口(人口ピラミッドの代替データ表)
年齢男性女性
100+114
95-991697
90-94104269
85-89212382
80-84309446
75-79366457
70-74531571
65-69533555
60-64446478
55-59451433
50-54471419
45-49546474
40-44430423
35-39371391
30-34302299
25-29237234
20-24218193
15-19304286
10-14376350
5-9320267
0-4209230

この町の移住のはじめ方

公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。

空き家バンク

空き家バンク(公式ページ・新しいタブで開きます)

この町の空き家・空き地の情報を公式に案内しているページです。

情報は各公式ページで最新をご確認ください。

支援制度・補助金

この町の移住・子育て支援制度(公式ページ・新しいタブで開きます)

公的資料で確認できた支援制度が3件あります。最新の確認分は「多気町移住支援事業補助金」です。

制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。

確認日: 2026-07-05

支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。

移住・定住の支援制度

制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。

  • 住宅

    多気町移住定住支援助成金(空き家バンク活用)

    空き家バンク制度を利用して空き家を購入・賃借した移住者に対し、修繕・改修費用や生活に必要な費用を助成する制度。

    支援額1世帯あたり200,000円(基本額)に、中学生以下の子ども1人につき100,000円を加算

    詳細条件を見る

    多気町に転入して6か月を経過していない者のうち、永住の意志を持って空き家バンク制度により空き家を購入または賃借した者で、移住の日から5年以上継続して多気町に居住すること。移住の日において世帯主が満50歳未満であること。5年未満で転出した場合は居住年数に応じた返還義務あり。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 子育て

    多気町結婚新生活支援事業補助金

    新婚世帯の住宅取得・賃借・リフォーム費用等を補助する事業。

    支援額夫婦ともに29歳以下は上限60万円、30~39歳以下は上限30万円

    詳細条件を見る

    婚姻日における年齢が夫婦ともに39歳以下であること。夫婦の所得を合算した金額が500万円未満であること。当該年1月1日から翌年3月31日までに婚姻届が受理された夫婦が属する世帯であること。申請時に、夫婦が申請に係る住宅に住所を有し、申請日より1年以上継続して多気町に居住すること。町税等の滞納がないこと、過去に本制度の交付を受けていないこと、町指定のライフデザイン動画を視聴していること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 移住

    多気町移住支援事業補助金

    東京圏(東京23区在住または東京圏在住で23区へ通勤)から多気町に移住し、県のマッチングサイト掲載求人に就業する人等に移住支援金を給付する制度。

    支援額単身60万円、世帯100万円(18歳未満の帯同者がいる場合は1人につき100万円加算)

    詳細条件を見る

    令和元年9月10日以降に多気町へ転入し、転入後3か月以上1年以内に申請すること。移住後5年以上継続して居住する意思を有すること。過去10年のうち通算5年以上東京23区に在住または東京圏に在住し23区へ通勤していた者で、直前1年以上継続して23区に在住または東京圏から23区へ通勤していたこと。県のマッチングサイト掲載求人について週20時間以上の無期雇用契約に基づき就業し、申請時において連続して3か月以上在職していること(3親等以内の親族が経営する企業への就業は対象外)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

この町の平均さん

平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。

多気町の平均さんは、53.1歳。2.7人で暮らし一年の所得は、およそ321.3万円※です。

眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間17分の自由時間が残ります。

※ 所得は納税者1人あたりの平均です。

あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。

出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/社会生活基本調査(2021)。自由時間はこの町の推計が未整備のため県の実測値です

同類探知機

入力した内容は、このブラウザの中だけで計算します。どこにも送信されず、保存もされません。