まちのスローガン
海・山・川の恵みに抱かれ、ともに輝き創造するまち
~一人ひとりがきらりと輝き、みんなが主役のまちづくり
紀宝町
三重県 →熊野川の河口にある紀宝町には、人口1万人あたり4.8か所の保育所があります。ウミガメの訪れる海辺の町で、幼い子を預けられる場所が暮らしのそばにそろっています。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 52.4歳
15歳未満 11.3%65歳以上 37.5%
自由時間(県の実測値)※
約6時間17分/日
三重県の実測値(この町の推計は未整備)
気温
年平均 17.3℃
夏の目安 30.9℃ / 冬の目安 3.6℃
最寄りアメダス「新宮」(役場から約9.5km)の平年値
主な仕事
農業・林業 3.6倍
製造業 2.5倍 / 建設業 2.2倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
-0.4%/年(-41人/年)
転入 276転出 317出生 47(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間(社会生活基本調査の県実測値)
紀宝町の特徴
紀宝町の所在地
この町のPR動画
紀宝町へ移住しました~!
引用: 紀宝町(自治体公式)公式ページ(新しいタブで開きます)
世帯数
4,724世帯
面積
79.62km²
15歳未満人口割合
11.3%
65歳以上人口割合
37.5%
学校
小5 中2 高0
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
この町は住宅・土地統計調査の対象外のため、家賃データがありません(調査対象は全国約1,036自治体のみです)。
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 0人 | 5人 |
| 95-99歳 | 10人 | 77人 |
| 90-94歳 | 63人 | 179人 |
| 85-89歳 | 142人 | 297人 |
| 80-84歳 | 215人 | 357人 |
| 75-79歳 | 312人 | 369人 |
| 70-74歳 | 464人 | 536人 |
| 65-69歳 | 403人 | 443人 |
| 60-64歳 | 355人 | 365人 |
| 55-59歳 | 329人 | 375人 |
| 50-54歳 | 302人 | 314人 |
| 45-49歳 | 346人 | 345人 |
| 40-44歳 | 309人 | 318人 |
| 35-39歳 | 252人 | 252人 |
| 30-34歳 | 202人 | 215人 |
| 25-29歳 | 137人 | 177人 |
| 20-24歳 | 123人 | 179人 |
| 15-19歳 | 196人 | 193人 |
| 10-14歳 | 232人 | 208人 |
| 5-9歳 | 225人 | 175人 |
| 0-4歳 | 150人 | 175人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
空き家バンク
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が4件あります。最新の確認分は「紀宝町空き家改修支援事業」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-05
移住イベント・相談会
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
紀宝町空き家改修支援事業
町内の空き家を購入し改修工事を行う方に対し、工事費用の一部を補助する制度。
支援額補助対象工事に要した費用の1/3に相当する額(上限10万円)
詳細条件を見る
空き家の購入日から6ヶ月を経過していないこと。工事の完了日から30日以内、又は3月末日のいずれか早い日までに対象の空き家へ転入又は転居すること。申請者及び世帯全員に町税の滞納がないこと。暴力団員又は暴力団員等に該当しないこと。紀宝町内に営業所のある建設業者による工事が対象。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05
- 住宅
紀宝町住宅購入支援事業
移住・定住の促進と地域振興のため、住宅を新築又は購入して入居する方に商品券を交付する制度。
支援額対象費用に相当する額(上限5万円分の商品券)、義務教育終了前の子どもが同居する場合は一人につき5万円分を加算
詳細条件を見る
住宅の新築又は購入後6ヶ月以内に入居し、同住宅に住民票を有する者又は住民票を移すことを確約する者。新築又は建売住宅購入者、又は中古住宅購入者(現居住地外)。市町村民税を滞納していないこと(滞納している同居人がいないこと)。相続等で無償取得していないこと。過去にこの制度を利用したことがないこと。暴力団非関係者であること。対象経費は令和4年4月1日以降に発生した費用(仲介手数料は除外)。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05
- 住宅
紀宝町若者応援民間賃貸住宅家賃助成金
町内への若者の定住を促進するため、民間賃貸住宅に居住する若者世帯の家賃の一部を助成する制度。
支援額月額家賃の2分の1の額、上限2万円/月、最長2年間(24ヶ月)
詳細条件を見る
令和6年4月1日以降に町内で民間賃貸住宅の賃貸借契約を締結し、居住者全員が町の住民基本台帳に登録されていること。契約日から6ヶ月以内に申請すること。基準日時点で居住者全員が40歳未満であること。町内に3年以上居住する意思があること。町税の滞納がないこと。他の公的制度による家賃助成を受けていないこと。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05
- 移住
紀宝町移住新生活応援事業
県外から紀宝町へ移住し住民登録を行う方に対し、住居費・引越費用の一部を補助する制度。
支援額住居費と引越費用を合わせた額の1/2、1世帯当たり最大5万円分
詳細条件を見る
1年以上県外に居住している方で、令和3年4月1日以後に住民登録を行う方。住民登録後3年以上の定住意思があること。住民登録から6ヶ月以内に申請すること。住居費又は引越費用を負担していること。過去にこの制度の補助を受けていないこと。令和3年4月1日以降に発生した費用が対象。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
紀宝町の平均さんは、56歳。2.2人で暮らし、一年の所得は、およそ297.9万円※です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間17分の自由時間が残ります。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/社会生活基本調査(2021)。自由時間はこの町の推計が未整備のため県の実測値です
同類探知機
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