まちのスローガン
未来へつなごう!豊かなこころと癒しの自然
~みんなでつなぐ 未来へのバトン~
九重町
大分県 →1世帯あたり2.57人。くじゅう連山の高原に広がる九重町では、三世代がひとつ屋根の下に暮らす家もあります。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 56.2歳
15歳未満 10.5%65歳以上 45.2%
自由時間(県の実測値)※
約6時間23分/日
大分県の実測値(この町の推計は未整備)
気温
年平均 14.1℃
夏の目安 31.9℃ / 冬の目安 -2℃
最寄りアメダス「玖珠」(役場から約12.3km)の平年値。山あいでは体感が異なることがあります
主な仕事
農業・林業 13.3倍
電気・ガス・水道 3.8倍 / 建設業 2.5倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
-0.9%/年(-67人/年)
転入 219転出 286出生 30(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間(社会生活基本調査の県実測値)
九重町の特徴
九重町の所在地
世帯数
3,329世帯
面積
271.37km²
15歳未満人口割合
10.5%
65歳以上人口割合
45.2%
学校
小6 中1 高0
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
この町は住宅・土地統計調査の対象外のため、家賃データがありません(調査対象は全国約1,036自治体のみです)。
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 3人 | 10人 |
| 95-99歳 | 13人 | 76人 |
| 90-94歳 | 80人 | 199人 |
| 85-89歳 | 193人 | 335人 |
| 80-84歳 | 246人 | 390人 |
| 75-79歳 | 261人 | 364人 |
| 70-74歳 | 418人 | 423人 |
| 65-69歳 | 421人 | 426人 |
| 60-64歳 | 338人 | 307人 |
| 55-59歳 | 261人 | 291人 |
| 50-54歳 | 219人 | 200人 |
| 45-49歳 | 247人 | 203人 |
| 40-44歳 | 222人 | 221人 |
| 35-39歳 | 181人 | 183人 |
| 30-34歳 | 145人 | 142人 |
| 25-29歳 | 120人 | 106人 |
| 20-24歳 | 83人 | 88人 |
| 15-19歳 | 126人 | 103人 |
| 10-14歳 | 193人 | 164人 |
| 5-9歳 | 157人 | 148人 |
| 0-4歳 | 109人 | 126人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
空き家バンク
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が10件あります。最新の確認分は「九重町移住支援金」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-06
移住イベント・相談会
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
九重町空き家活用定住促進事業補助金(改修補助)
空き家バンク登録物件の所有者改修・利用者改修への補助
支援額補助率3分の2以内、上限100万円(所有者改修・利用者改修とも)
詳細条件を見る
町税等、町に対する不履行がないこと/所有者は10年以上第三者に賃貸する意思を有すること/利用者は10年以上本町に定住する意思を有すること
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 住宅
九重町空き家活用定住促進事業補助金(家財処分補助)
空き家の家財処分費用への補助
支援額全額補助、上限10万円
詳細条件を見る
町税等、町に対する不履行がないこと
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 住宅
九重町若者・子育て世帯移住定住支援補助金
新築・建売・中古住宅(空き家・土地バンク登録物件含む)取得者への支援補助金
支援額100万円
詳細条件を見る
夫婦ともに40歳未満の世帯または18歳未満の子を扶養している世帯であること/令和8年4月1日以降に住宅工事請負契約または売買契約を締結すること/税等の滞納がないこと/中古住宅等の場合契約金額が300万円以上であること/10年以上の定住予定であること/年度内に住民票を移動可能であること/同種の補助金を受けていないこと/3親等以内の親族間売買でないこと
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 移住
九重町移住支援金
県外から移住し就職支援対象求人の充足や起業支援金交付決定を受けた者に交付する移住支援金
支援額世帯の申請の場合100万円、単身の申請の場合60万円を上限(子育て加算1人30万円あり)
詳細条件を見る
県外から九重町に移住した者であること/就職支援対象の求人を充足して定着に至った場合、または起業支援金の交付決定を受けた場合が対象/移住前居住地(転入前自治体)の市区町村税を滞納していないこと/移住日から起算して3月以上1年以内に申請/申請時から5年以上継続して町内に居住する意思/予算の範囲内で実施
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 移住
九重町移住応援給付金
空き家活用定住促進事業補助金の一部として交付される移住応援給付金
支援額上限20万円(10分の10以内)
詳細条件を見る
空き家利用者は空き家居住前若しくは売買及び賃貸後1年未満の者が対象/町税等、町に対する不履行がないこと
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
九重町の平均さんは、61.8歳。2.6人で暮らし、一年の所得は、およそ274.4万円※です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間23分の自由時間が残ります。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/社会生活基本調査(2021)。自由時間はこの町の推計が未整備のため県の実測値です
同類探知機
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