まちのスローガン

みんなでてなむ 笑顔あふれる じょじょんよかとこ 小林市

小林市

宮崎県

人口1万人あたりの病院は2か所を超えます。霧島連山の湧水に恵まれた小林市では、近くで診てもらえる安心があります。

スローガン出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)統計データ出典: e-Stat(政府統計の総合窓口)最終確認日: 2026-07-06

この町の暮らしの数字

年齢

平均 51.7

15歳未満 12.4%65歳以上 37.2%

自由時間(推計)※

約6時間14分/日

県実測 約6時間12分を、通勤時間の差で補正

平均所得(納税者1人あたり)

約327万円

家賃 約3.6万円/月(借家の平均)平均の出し方=数字の約束

気温

年平均 16.3

夏の目安 31.7℃ / 冬の目安 1.7℃

最寄りアメダス「小林」(役場から約9km)の平年値

主な仕事

農業・林業 8.9倍

医療・福祉 1.8倍 / 建設業 1.2倍

働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)

人の動き(直近3年平均)

-0.3%/年(-114人/年)

転入 1,305転出 1,419出生 224(人/年)

全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)

睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間。県の実測値(社会生活基本調査)を主役にした推計です

小林市の特徴

小林市の所在地

日本での宮崎県の位置
宮崎県での小林市の位置

この町のPR動画

宮崎県小林市 移住促進PRムービー "ンダモシタン小林"

引用: 小林市公式チャンネル(自治体公式)公式ページ(新しいタブで開きます)

世帯数

19,162世帯

面積

562.95km²

15歳未満人口割合

12.4%

65歳以上人口割合

37.2%

学校

小12 中9 高3

医療・子育て・文化の施設

※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。

家賃の目安

令和5年住宅・土地統計調査(借家・専用住宅の平均月額)。対象は全国約1,036自治体のみで、実際の募集家賃の相場より安めに出る傾向があります。目安としてご覧ください。

住まいを探す

空き家・空き地などの情報を探せるページです。

募集中の物件・条件は公式ページで最新をご確認ください。

6〜11.9畳(1K〜1LDK相当)43,598円/月
12〜17.9畳(2DK〜2LDK相当)29,232円/月
18〜23.9畳(3DK〜3LDK相当)36,801円/月
24〜29.9畳(4K以上相当)41,800円/月
30畳以上35,521円/月

この町の産業の特徴

全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。

人口ピラミッド

令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。

年齢階級別の男女人口(人口ピラミッドの代替データ表)
年齢男性女性
100+375
95-9958288
90-94302829
85-897541296
80-849751530
75-7911891520
70-7417171930
65-6918571934
60-6415631752
55-5912681428
50-5410991190
45-4912371227
40-4412181347
35-3911051154
30-34922913
25-29759770
20-24560682
15-19952853
10-14987945
5-9984893
0-4818787

この町の移住のはじめ方

公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。

空き家バンク

空き家バンク(公式ページ・新しいタブで開きます)

この町の空き家・空き地の情報を公式に案内しているページです。

情報は各公式ページで最新をご確認ください。

支援制度・補助金

この町の移住・子育て支援制度(公式ページ・新しいタブで開きます)

公的資料で確認できた支援制度が3件あります。最新の確認分は「小林市移住支援金」です。

制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。

確認日: 2026-07-06

移住イベント・相談会

移住イベント・相談会(公式ページ・新しいタブで開きます)

この町の移住フェアや相談会を公式に案内しているページです。

開催日程は公式ページで要確認。情報は各公式ページで最新をご確認ください。

支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。

移住・定住の支援制度

制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。

  • 住宅

    小林市結婚新生活支援事業

    小林市で新婚生活を始める夫婦に対し、住宅取得費用等を補助する制度。

    支援額上限額30万円(実支出額、千円未満切り捨て)

    詳細条件を見る

    婚姻届が令和8年1月1日から令和9年3月31日までに受理されていること。婚姻日時点で夫婦双方が39歳以下。夫婦の所得の合計が500万円未満。申請日時点で夫婦共に市の住民基本台帳に登録され、補助対象住宅所在地に住所があること。市税等(国民健康保険料含む)の滞納がないこと。他自治体で同制度の補助金交付を受けたことがないこと。小林市暴力団排除条例の対象者でないこと。市の同様補助金・助成金の交付を受けていないこと。住宅取得・賃借の相手が三親等内親族でないこと。市指定講座を受講していること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 住宅

    小林市空き家バンク活動事業補助金

    小林市空き家バンクに賃貸目的で登録された家屋の所有者が、移住者との賃貸借契約に基づき改修等を行う場合に補助する制度。

    支援額補助対象事業に要する費用(この額が80万円を超えるときは80万円を限度)

    詳細条件を見る

    小林市空き家バンクに賃貸を目的として家屋を登録していること。申請者が市税を滞納していないこと。補助対象者と移住者との間で賃貸借契約が締結され、移住者が3年以上定住する見込みのある物件であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 移住

    小林市移住支援金

    東京圏から小林市に移住して就業または起業した者を対象とした支援金。

    支援額2人以上の世帯:100万円(18歳未満の同伴者がいる場合、1人につき100万円加算)、単身世帯:60万円

    詳細条件を見る

    東京圏から市に移住して就業または起業した者で、県要領第5の1(1)から(7)までに規定する要件を満たすこと。転入日から1年以内に申請すること。申請期間は令和8年4月1日から令和9年1月31日まで。先着順で受け付け、予算枠に達し次第終了。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

この町の平均さん

平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、平均家賃、通勤時間の中央値、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。

小林市の平均さんは、55.8歳。2.3人で暮らし一年の所得は、およそ326.9万円※です。住まいを借りるなら、家賃のめやすは月3.6万円です。朝の通勤は、片道およそ16分です。

眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間14分の自由時間が残ります。全国の平均さんより、2分みじかい夜です。

※ 所得は納税者1人あたりの平均です。

あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。

出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/住宅・土地統計調査(2023)/住宅・土地統計調査(2018・通勤時間)/社会生活基本調査(2021)。自由時間は県の実測値に通勤時間の差を加減した推計値です

同類探知機

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