まちのスローガン
それぞれの幸せの価値観を認め合い、活かし合うことで心豊かな暮らしと未来への希望あふれる町
木城町
宮崎県 →人口はおよそ4千9百人、0〜14歳は15.5%。小丸川のダム湖をのぞむ木城町には、子育て世代の暮らしがのびのびと根づいています。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 50.7歳
15歳未満 15.5%65歳以上 37.2%
自由時間(県の実測値)※
約6時間12分/日
宮崎県の実測値(この町の推計は未整備)
気温
年平均 14.9℃
夏の目安 31.6℃ / 冬の目安 -2℃
最寄りアメダス「神門」(役場から約16.8km)の平年値
主な仕事
農業・林業 8.8倍
建設業 2.1倍 / 医療・福祉 2.1倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
-0.6%/年(-28人/年)
転入 122転出 150出生 24(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間(社会生活基本調査の県実測値)
木城町の特徴
木城町の所在地
世帯数
1,886世帯
面積
145.96km²
15歳未満人口割合
15.5%
65歳以上人口割合
37.2%
学校
小0 中0 高0
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
この町は住宅・土地統計調査の対象外のため、家賃データがありません(調査対象は全国約1,036自治体のみです)。
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 1人 | 2人 |
| 95-99歳 | 4人 | 47人 |
| 90-94歳 | 34人 | 77人 |
| 85-89歳 | 81人 | 150人 |
| 80-84歳 | 113人 | 158人 |
| 75-79歳 | 130人 | 165人 |
| 70-74歳 | 207人 | 227人 |
| 65-69歳 | 204人 | 222人 |
| 60-64歳 | 163人 | 177人 |
| 55-59歳 | 119人 | 161人 |
| 50-54歳 | 111人 | 105人 |
| 45-49歳 | 136人 | 138人 |
| 40-44歳 | 161人 | 142人 |
| 35-39歳 | 120人 | 160人 |
| 30-34歳 | 104人 | 99人 |
| 25-29歳 | 65人 | 83人 |
| 20-24歳 | 44人 | 51人 |
| 15-19歳 | 92人 | 81人 |
| 10-14歳 | 135人 | 125人 |
| 5-9歳 | 127人 | 157人 |
| 0-4歳 | 99人 | 118人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
空き家バンク
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が4件あります。最新の確認分は「木城町移住支援金制度」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-06
移住イベント・相談会
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
木城町移住定住等空き家流通促進事業補助金
木城町空き家バンク登録物件の所有者・利用希望者(移住・定住目的)を対象に、不動産登記等・家財道具等片付け・取引仲介手数料・リフォーム/リノベーション・空き家解体の各費用を補助する制度。
支援額不動産登記等支援事業:上限20万円/空き家家財道具等片付け支援事業:上限10万円/取引仲介手数料支援事業:上限10万円/リフォーム・リノベーション支援事業:上限100万円/住宅等新築のための空き家解体支援事業:上限100万円(いずれも補助対象経費の1/2)
詳細条件を見る
空き家バンク登録者が対象(不動産登記等支援・家財道具等片付け・取引仲介手数料の各事業)。利用希望者が対象(リフォーム・リノベーション支援・空き家解体支援の各事業)。転入者は転入後3ヶ月経過後に申請可能。各事業は1物件につき1回限り。リフォーム・リノベーション支援事業と空き家解体支援事業は併用不可。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 住宅
ふるさと回帰・きじょう暮らし定住促進奨励金(住宅取得奨励金)
木城町内での住宅新築・購入者に対し、建築業者の所在地等に応じて奨励金を交付し、転入者・子育て世帯には加算がある制度。
支援額町内建築業者が元請:建築費用の20%以内(上限200万円)/町外建築業者が元請:建築費用の10%以内(上限100万円)/購入の場合:購入費用の10%以内(上限80万円)/転入加算:最大50万円/子育て加算:対象児一人あたり10万円
詳細条件を見る
申請期間は住宅取得日から1年以内。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 移住
木城町移住支援金制度
東京圏等から木城町へ移住し就業要件等を満たした世帯・単身者に対して移住支援金を交付する制度。
支援額世帯:100万円(18歳未満の世帯員一人につき100万円加算)/単身:60万円または30万円
詳細条件を見る
住民票を移す直前10年間のうち、東京23区に通算5年以上在住、または東京圏から東京23区へ通算5年以上通勤、または東京圏・名古屋圏・大阪圏・福岡県に通算5年以上在住通勤していたこと。移住後、マッチングサイト掲載求人への就職・農林漁業への就業・医療福祉職への就職・起業支援事業の交付決定・テレワーク勤務・市町村承認関係人口対象者のいずれかに該当すること。申請可能な期間は転入(住民票異動)から1年以内。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 移住
ふるさと回帰・きじょう暮らし定住促進奨励金(転入奨励金)
町外から木城町へ転入した家族・単身者に対し奨励金を交付する制度。
支援額家族での転入:30万円/単身での転入:10万円
詳細条件を見る
申請期間は転入から1年以内(転入後3ヶ月経過後)。年齢要件あり(詳細は町公表の定住奨励金一覧PDFに規定、本文では具体値を原文確認できず)。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
木城町の平均さんは、54.9歳。2.6人で暮らし、一年の所得は、およそ263.7万円※です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間12分の自由時間が残ります。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/社会生活基本調査(2021)。自由時間はこの町の推計が未整備のため県の実測値です
同類探知機
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