まちのスローガン

自然と人が紡ぐ笑顔あふれるまち 小樽

~あらたなる100年の歴史へ~

小樽市

北海道

可住地1km²あたりおよそ1,304人。海と坂にはさまれたわずかな平地に、小樽の暮らしが寄り添うように並んでいます。

スローガン出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)統計データ出典: e-Stat(政府統計の総合窓口)最終確認日: 2026-07-07

この町の暮らしの数字

年齢

平均 54.5

15歳未満 8.2%65歳以上 41.2%

自由時間(推計)※

約6時間39分/日

県実測 約6時間42分を、通勤時間の差で補正

平均所得(納税者1人あたり)

約299万円

家賃 約4.1万円/月(借家の平均)平均の出し方=数字の約束

気温

年平均 8.8

夏の目安 25.6℃ / 冬の目安 -5.8℃

最寄りアメダス「小樽」(役場から約3km)の平年値

主な仕事

漁業 2.9倍

医療・福祉 1.5倍 / 複合サービス事業 1.4倍

働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)

人の動き(直近3年平均)

-0.4%/年(-376人/年)

転入 2,929転出 3,305出生 345(人/年)

全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)

睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間。県の実測値(社会生活基本調査)を主役にした推計です

小樽市の特徴

小樽市の所在地

日本での北海道の位置
北海道での小樽市の位置

この町のPR動画

小樽暮らし~ボクらの移住物語~完全版~

引用: 笑になるおたる 小樽市【公式】(自治体公式)公式ページ(新しいタブで開きます)

世帯数

52,817世帯

面積

243.87km²

15歳未満人口割合

8.2%

65歳以上人口割合

41.2%

学校

小17 中13 高7

医療・子育て・文化の施設

※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。

家賃の目安

令和5年住宅・土地統計調査(借家・専用住宅の平均月額)。対象は全国約1,036自治体のみで、実際の募集家賃の相場より安めに出る傾向があります。目安としてご覧ください。

住まいを探す

空き家・空き地などの情報を探せるページです。

募集中の物件・条件は公式ページで最新をご確認ください。

〜5.9畳(ワンルーム相当)12,154円/月
6〜11.9畳(1K〜1LDK相当)35,709円/月
12〜17.9畳(2DK〜2LDK相当)42,067円/月
18〜23.9畳(3DK〜3LDK相当)40,727円/月
24〜29.9畳(4K以上相当)44,148円/月
30畳以上46,049円/月

この町の産業の特徴

全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。

人口ピラミッド

令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。

年齢階級別の男女人口(人口ピラミッドの代替データ表)
年齢男性女性
100+876
95-99112637
90-946411950
85-8917153391
80-8425674383
75-7935935187
70-7450936535
65-6944845435
60-6435193940
55-5933523906
50-5434613877
45-4936964010
40-4429763153
35-3922652334
30-3418681834
25-2917191731
20-2420832099
15-1922992188
10-1418991807
5-915741518
0-412121172

この町の移住のはじめ方

公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。

空き家バンク

空き家バンク(公式ページ・新しいタブで開きます)

この町の空き家・空き地の情報を公式に案内しているページです。

情報は各公式ページで最新をご確認ください。

支援制度・補助金

この町の移住・子育て支援制度(公式ページ・新しいタブで開きます)

公的資料で確認できた支援制度が2件あります。最新の確認分は「移住・定住促進住宅取得費等補助金」です。

制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。

確認日: 2026-07-05

支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。

移住・定住の支援制度

制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。

  • 住宅

    移住・定住促進住宅取得費等補助金

    市外から転入し、小樽市内に2年以上居住する世帯および三世代同居・近居を始める方を対象に、中古住宅購入や増改築等に要する経費を補助。

    支援額中古住宅購入:補助対象経費の1/2(上限30万円)、増改築:補助対象経費の1/2(上限20万円)。18歳未満の子1人10~30万円加算可。購入と増改築両方実施時は上限100万円。

    詳細条件を見る

    小樽市内での三世代同居・近居であること、転入前1年間に小樽市内に住所がないこと、世帯員が契約者かつ所有者であること、5年以上の継続居住予定、市税を完納していること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 移住

    UIJターン新規就業支援事業(移住支援金)

    東京圏からのUIJターンによる新規就業を促進。マッチングサイト掲載求人への新規就職、起業、テレワーク移住等を対象に移住支援金を支給。

    支援額単身:60万円、世帯:100万円、18歳未満世帯員:1人につき100万円加算(上限200万円)

    詳細条件を見る

    東京圏からの移住、マッチングサイト掲載求人への新規就職または起業またはテレワーク移住、移住後1年以内の本申請、予備申請が必須

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

この町の平均さん

平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、平均家賃、通勤時間の中央値、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。

小樽市の平均さんは、58.4歳。2.1人で暮らし一年の所得は、およそ298.5万円※です。住まいを借りるなら、家賃のめやすは月4.1万円です。朝の通勤は、片道およそ23分です。

眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間39分の自由時間が残ります。全国の平均さんより、23分だけ長い夜です。

はじめての方には、まず小樽運河の話をすることにしています。石造倉庫群とガス灯が並ぶ運河のまち。

※ 所得は納税者1人あたりの平均です。

出典: 小樽市公式(新しいタブで開きます)(確認日: 2026-07-12

あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。

出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/住宅・土地統計調査(2023)/住宅・土地統計調査(2018・通勤時間)/社会生活基本調査(2021)。自由時間は県の実測値に通勤時間の差を加減した推計値です

同類探知機

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