まちのスローガン
人と自然が輝くオホーツクのまち
~ともに考え、ともに行動し、みんなでつくる協働のまちづくり~
湧別町
北海道 →サロマ湖とチューリップのまち・湧別町では、持ち家に暮らす世帯が71.3%。湖畔の田園に、土地に根ざした住まいが多いようです。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 53.8歳
15歳未満 9.4%65歳以上 39.3%
自由時間(県の実測値)※
約6時間42分/日
北海道の実測値(この町の推計は未整備)
気温
年平均 6.1℃
夏の目安 23.7℃ / 冬の目安 -11.7℃
最寄りアメダス「湧別」(役場から約9.6km)の平年値
主な仕事
農業・林業 14.4倍
複合サービス事業 7.2倍 / 建設業 2倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
-0.5%/年(-39人/年)
転入 239転出 279出生 35(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間(社会生活基本調査の県実測値)
湧別町の特徴
湧別町の所在地
この町のPR動画
"よそ者"が見た、湧別町 Vol.1
引用: 湧別町【公式】(自治体公式)公式ページ(新しいタブで開きます)
世帯数
3,692世帯
面積
505.79km²
15歳未満人口割合
9.4%
65歳以上人口割合
39.3%
学校
小4 中1 高1
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
この町は住宅・土地統計調査の対象外のため、家賃データがありません(調査対象は全国約1,036自治体のみです)。
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 2人 | 9人 |
| 95-99歳 | 16人 | 64人 |
| 90-94歳 | 72人 | 144人 |
| 85-89歳 | 157人 | 241人 |
| 80-84歳 | 222人 | 323人 |
| 75-79歳 | 221人 | 339人 |
| 70-74歳 | 337人 | 392人 |
| 65-69歳 | 343人 | 364人 |
| 60-64歳 | 296人 | 304人 |
| 55-59歳 | 297人 | 277人 |
| 50-54歳 | 264人 | 240人 |
| 45-49歳 | 250人 | 266人 |
| 40-44歳 | 250人 | 209人 |
| 35-39歳 | 183人 | 204人 |
| 30-34歳 | 167人 | 147人 |
| 25-29歳 | 191人 | 155人 |
| 20-24歳 | 135人 | 106人 |
| 15-19歳 | 153人 | 149人 |
| 10-14歳 | 154人 | 134人 |
| 5-9歳 | 124人 | 121人 |
| 0-4歳 | 113人 | 135人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
空き家バンク
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が7件あります。最新の確認分は「定住住宅取得奨励補助事業」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-06
移住イベント・相談会
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
定住住宅取得奨励補助事業
湧別町内で住宅を新築または購入する方に対し、住宅取得費用の一部を補助する制度。転入者や子育て世帯への加算あり。
支援額新築(町民)基本額80万円、加算18歳以下の子1人につき30万円/新築(転入者)基本額80万円+転入者加算80万円+18歳以下の子1人につき30万円(胎児含む)+分譲宅地購入費の2分の1(上限額50万円)/中古(町民)購入費の20%(上限80万円)+18歳以下の子1人につき30万円/中古(転入者)購入費の30%(上限160万円)+18歳以下の子1人につき30万円
詳細条件を見る
5年以上継続して居住する方。交付申請書提出時において3年以内の期間に町内に居住していない方、または町内に転入してから3年以内の方。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 住宅
湧別町空き家流通促進事業補助金
空き家の相続登記や残置物処分費用の一部を補助し、空き家の流通・活用を促進する制度。
支援額相続登記:補助率1/2、補助上限額5万円/残置物等処分:補助率1/2、補助上限額10万円
詳細条件を見る
空き家を相続する方または相続した方。町税や町へ納付する使用料などに滞納がない方。町の空き家バンクに空き家を登録している、または登録する方。暴力団員でない方。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 就業
起業支援事業補助金
町内で新規に起業する方(移住者を含む)を対象に、事業所整備費や設備費等の一部を補助する制度。
支援額事業所の新築(町内業者)最大800万円、新築(町外業者)400万円、改築・改修320万円または160万円、中古物件購入480万円、設備・備品等280万円
詳細条件を見る
町内に住所を有する者又は補助金の申請の前日までに町内に住所を有する者。経営革新等支援機関との起業相談を経て作成した事業計画を有していること。起業後5年以上事業を継続することが見込まれること。3親等以内の親族から引き継いで行う事業でないこと。事業に要する経費が50万円(税抜)以上であること。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
湧別町の平均さんは、57.5歳。2.2人で暮らし、一年の所得は、およそ435.5万円※です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間42分の自由時間が残ります。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/社会生活基本調査(2021)。自由時間はこの町の推計が未整備のため県の実測値です
同類探知機
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