まちのスローガン
心を合わせて みんなの笑顔を 未来につなぐ
本別町
北海道 →豆のまちとして知られる本別町では、畑を耕す人が多く、農林業の就業割合は全国平均の11倍にのぼります。黒豆や大豆の実りが、まちの営みを支えています。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 54.6歳
15歳未満 8.7%65歳以上 41.6%
自由時間(県の実測値)※
約6時間42分/日
北海道の実測値(この町の推計は未整備)
気温
年平均 6.3℃
夏の目安 25.4℃ / 冬の目安 -16.1℃
最寄りアメダス「本別」(役場から約5.2km)の平年値
主な仕事
鉱業・採石 51.2倍
農業・林業 12倍 / 建設業 2.1倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
-1.2%/年(-69人/年)
転入 249転出 318出生 26(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間(社会生活基本調査の県実測値)
本別町の特徴
本別町の所在地
この町のPR動画
本別町移住・定住プロモーション動画
引用: 本別町役場(自治体公式)公式ページ(新しいタブで開きます)
世帯数
3,108世帯
面積
391.91km²
15歳未満人口割合
8.7%
65歳以上人口割合
41.6%
学校
小3 中2 高1
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
この町は住宅・土地統計調査の対象外のため、家賃データがありません(調査対象は全国約1,036自治体のみです)。
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 1人 | 11人 |
| 95-99歳 | 7人 | 38人 |
| 90-94歳 | 53人 | 106人 |
| 85-89歳 | 125人 | 196人 |
| 80-84歳 | 182人 | 269人 |
| 75-79歳 | 210人 | 303人 |
| 70-74歳 | 290人 | 356人 |
| 65-69歳 | 281人 | 328人 |
| 60-64歳 | 233人 | 207人 |
| 55-59歳 | 233人 | 223人 |
| 50-54歳 | 197人 | 231人 |
| 45-49歳 | 200人 | 182人 |
| 40-44歳 | 186人 | 170人 |
| 35-39歳 | 154人 | 121人 |
| 30-34歳 | 124人 | 102人 |
| 25-29歳 | 145人 | 85人 |
| 20-24歳 | 140人 | 75人 |
| 15-19歳 | 152人 | 123人 |
| 10-14歳 | 117人 | 101人 |
| 5-9歳 | 107人 | 89人 |
| 0-4歳 | 91人 | 74人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が9件あります。最新の確認分は「本別町移住定住促進支援事業(家賃支援・引越支援・仕事体験支援)」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-06
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
本別町住宅の新築・取得費用の一部助成
町内に住宅を新築又は購入し10年を超えて居住する方への助成
支援額新築住宅:基本20万円+加算(町内建設業者施工80万円、移住世帯50万円、子育て世帯1人につき50万円・上限150万円)。中古住宅:基本20万円+加算(移住世帯25万円、子育て世帯1人につき25万円・上限75万円)。
詳細条件を見る
町内に住宅を新築又は建売住宅、中古住宅を購入し、その住宅に住所を有することとなる人。世帯全員が町税や町に納付すべき公共料金等を滞納していない人。10年を超えて引き続き居住する人。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 住宅
本別町住宅リフォーム費用の一部助成
町内の住宅リフォーム工事費用の一部を助成(子育て・移住世帯や空き家改修は加算あり)
支援額一般住宅改修:工事費30万円以上で10万円、工事費100万円以上で30万円。子育て・若者夫婦移住世帯:工事費30万円以上で15万円、工事費100万円以上で50万円。空き家住宅改修:工事費100万円以上で工事費の30%(上限100万円)。
詳細条件を見る
町内に住所を有し、リフォームを行う住宅の個人所有者でその住宅に居住している人等。申請者本人が町税や町に納付すべき公共料金を滞納していないこと。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 就業
本別町移住定住促進支援事業(家賃支援・引越支援・仕事体験支援)
新規採用者・起業予定者・移住体験者への家賃・引越・交通費支援
支援額家賃支援:月3万円を1年間(上限)。引越し費用支援:引越し費用の2分の1(上限20万円)。仕事体験支援:交通費の2分の1(上限5万円)
詳細条件を見る
【家賃支援】令和4年4月1日以降の正規採用者(パート・アルバイト等除く)で35歳以下、新規採用者または起業予定者であること。【引越支援】令和4年4月1日以降の引っ越しが対象で、年齢・家族構成は問わない。【仕事体験支援】町外からの移住目的の体験者で体験日数3日間以上であること(年齢要件の記載なし)。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 就業
本別町UIJターン新規就業支援事業(移住支援金)
東京圏からのUIJターンによる新規就業者・起業者に移住支援金を給付
支援額単身移住60万円、世帯移住100万円。18歳未満の帯同者がいる場合、最大30万円/人を加算
詳細条件を見る
住民票を移す直前の10年間のうち通算5年以上、東京23区内に在住または東京圏のうち条件不利地域以外の地域に在住していたこと。平成31年4月1日以降の転入者で、転入後3カ月以上1年以内に申請が必要。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
本別町の平均さんは、58.8歳。2.1人で暮らし、一年の所得は、およそ344.2万円※です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間42分の自由時間が残ります。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/社会生活基本調査(2021)。自由時間はこの町の推計が未整備のため県の実測値です
同類探知機
入力した内容は、このブラウザの中だけで計算します。どこにも送信されず、保存もされません。
近隣の町
直線距離が近い順(重心間の概算)
暮らしのかたちが似ている町
遠くても、まちの雰囲気が近い町へ