まちのスローガン
みんなが住みよい 選ばれるまち おとふけ
音更町
北海道 →帯広に隣り合う音更町では、1世帯あたり2.37人が暮らしています。十勝川温泉のあるまちに、家族そろっての日々が根づいています。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 48.4歳
15歳未満 13%65歳以上 29.7%
自由時間(推計)※
約6時間43分/日
県実測 約6時間42分を、通勤時間の差で補正
気温
年平均 6.3℃
夏の目安 24.9℃ / 冬の目安 -15.6℃
最寄りアメダス「駒場」(役場から約2km)の平年値
主な仕事
農業・林業 6倍
複合サービス事業 2.2倍 / 建設業 1.6倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
-0.5%/年(-220人/年)
転入 1,557転出 1,778出生 219(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間。県の実測値(社会生活基本調査)を主役にした推計です
音更町の特徴
音更町の所在地
この町のPR動画
北海道音更町 移住PR動画「おとふけ暮らし」
引用: 音更町企画課チャンネル(自治体公式)公式ページ(新しいタブで開きます)
世帯数
18,362世帯
面積
466.02km²
15歳未満人口割合
13%
65歳以上人口割合
29.7%
学校
小11 中5 高1
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
令和5年住宅・土地統計調査(借家・専用住宅の平均月額)。対象は全国約1,036自治体のみで、実際の募集家賃の相場より安めに出る傾向があります。目安としてご覧ください。
| 6〜11.9畳(1K〜1LDK相当) | 31,660円/月 |
| 12〜17.9畳(2DK〜2LDK相当) | 44,195円/月 |
| 18〜23.9畳(3DK〜3LDK相当) | 42,761円/月 |
| 24〜29.9畳(4K以上相当) | 48,097円/月 |
| 30畳以上 | 54,066円/月 |
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 5人 | 25人 |
| 95-99歳 | 48人 | 208人 |
| 90-94歳 | 224人 | 483人 |
| 85-89歳 | 540人 | 873人 |
| 80-84歳 | 821人 | 1164人 |
| 75-79歳 | 1010人 | 1359人 |
| 70-74歳 | 1460人 | 1717人 |
| 65-69歳 | 1377人 | 1614人 |
| 60-64歳 | 1322人 | 1356人 |
| 55-59歳 | 1433人 | 1523人 |
| 50-54歳 | 1470人 | 1521人 |
| 45-49歳 | 1726人 | 1811人 |
| 40-44歳 | 1461人 | 1598人 |
| 35-39歳 | 1193人 | 1266人 |
| 30-34歳 | 964人 | 972人 |
| 25-29歳 | 865人 | 829人 |
| 20-24歳 | 773人 | 795人 |
| 15-19歳 | 1052人 | 1062人 |
| 10-14歳 | 1154人 | 1138人 |
| 5-9歳 | 933人 | 952人 |
| 0-4歳 | 799人 | 680人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
空き家バンク
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が7件あります。最新の確認分は「移住支援事業(移住支援金の交付)」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-06
移住イベント・相談会
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
空家活用定住促進事業
音更町内の空き家を購入し居住する方に対し、購入費及び改修工事費の一部を補助する制度。
支援額購入費の3分の1(上限50万円)。子育て世帯等は10万円加算、転入世帯は10万円加算。改修工事費は3分の1(上限50万円)加算。町内事業者による15万円以上の改修で10万円加算。
詳細条件を見る
対象空き家は最近6カ月間以上使用していない空き家とその敷地であること。空き家購入後に入居すること。居住市町村の市町村税を滞納していないこと。入居後3年以上継続して居住し、かつ町内会に加入すること。親族間売買でないこと。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 子育て
子育て世帯向け民間賃貸住宅家賃補助制度
公営住宅入居基準を満たす子育て世帯等が音更町内の民間賃貸住宅に入居する際、仲介手数料及び家賃の一部を補助する制度。
支援額仲介手数料は仲介手数料×3/4(1,000円未満切捨て、上限50,000円)。家賃補助は家賃×1/3(1,000円未満切捨て、上限15,000円/月)。補助期間は入居開始の月から最年少の子が18歳に達した日の属する年度の3月分まで(最長60カ月)。
詳細条件を見る
公営住宅入居基準を満たす子育て世帯であること。18歳に達する日以降の最初の3月31日までの子を扶養する親子世帯、妊婦がいる夫婦又は単身世帯、配偶者を得てから5年以内でかつ夫婦のいずれもが50歳未満の世帯のいずれかに該当。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 移住
移住支援事業(移住支援金の交付)
東京23区在住・通勤者が音更町に移住し就業・起業・テレワーク等をした場合に支援金を交付する制度。
支援額単身60万円、世帯100万円。18歳未満の世帯員帯同の場合、18歳未満の者一人につき最大100万円を加算。
詳細条件を見る
転出前10年間のうち通算5年以上東京23区内又は東京圏の条件不利地域以外に在住し雇用保険被保険者又は個人事業主として勤務していたこと。平成31年4月1日以降に音更町へ転入したこと。申請時に転入後1年以内であること。音更町に移住支援金の申請日から5年以上継続して居住する意思を持つこと。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、平均家賃、通勤時間の中央値、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
音更町の平均さんは、49.7歳。2.4人で暮らし、一年の所得は、およそ336.3万円※です。住まいを借りるなら、家賃のめやすは月4.6万円です。朝の通勤は、片道およそ19分です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間43分の自由時間が残ります。全国の平均さんより、27分だけ長い夜です。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/住宅・土地統計調査(2023)/住宅・土地統計調査(2018・通勤時間)/社会生活基本調査(2021)。自由時間は県の実測値に通勤時間の差を加減した推計値です
同類探知機
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