まちのスローガン

誰もが快適で便利な環境のもと暮らし続けたくなるふるさとづくり

今別町

青森県

津軽海峡に面する今別町には、人口1万人あたり12.9か所の一般診療所があります。北のはずれの海辺のまちでも、暮らしの医療が手の届くところにそろっています。

スローガン出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)統計データ出典: e-Stat(政府統計の総合窓口)最終確認日: 2026-07-07

この町の暮らしの数字

年齢

平均 62.3

15歳未満 4.5%65歳以上 55.3%

自由時間(県の実測値)※

約6時間10分/日

青森県の実測値(この町の推計は未整備)

平均所得(納税者1人あたり)

約265万円

平均の出し方=数字の約束

気温

年平均 10

夏の目安 25.9℃ / 冬の目安 -3.3℃

最寄りアメダス「今別」(役場から約3.6km)の平年値

主な仕事

建設業 4.7倍

医療・福祉 1.6倍

働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)

人の動き(直近3年平均)

-2.1%/年(-39人/年)

転入 35転出 75出生 3(人/年)

全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)

睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間(社会生活基本調査の県実測値)

今別町の特徴

今別町の所在地

日本での青森県の位置
青森県での今別町の位置

世帯数

1,127世帯

面積

125.27km²

15歳未満人口割合

4.5%

65歳以上人口割合

55.3%

学校

小1 中1 高0

医療・子育て・文化の施設

※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。

家賃の目安

この町は住宅・土地統計調査の対象外のため、家賃データがありません(調査対象は全国約1,036自治体のみです)。

住まいを探す

空き家・空き地などの情報を探せるページです。

募集中の物件・条件は公式ページで最新をご確認ください。

この町の産業の特徴

全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。

人口ピラミッド

令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。

年齢階級別の男女人口(人口ピラミッドの代替データ表)
年齢男性女性
100+04
95-99416
90-941441
85-8962128
80-8490139
75-7994129
70-74155151
65-69130133
60-64109115
55-597370
50-545950
45-496755
40-444727
35-393333
30-343619
25-293322
20-242519
15-192918
10-142418
5-91716
0-41812

この町の移住のはじめ方

公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。

空き家バンク

空き家バンク(公式ページ・新しいタブで開きます)

この町の空き家・空き地の情報を公式に案内しているページです。

情報は各公式ページで最新をご確認ください。

支援制度・補助金

この町の移住・子育て支援制度(公式ページ・新しいタブで開きます)

公的資料で確認できた支援制度が3件あります。最新の確認分は「今別町定住促進住宅取得等補助金」です。

制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。

確認日: 2026-07-05

移住イベント・相談会

移住イベント・相談会(公式ページ・新しいタブで開きます)

この町の移住フェアや相談会を公式に案内しているページです。

開催日程は公式ページで要確認。情報は各公式ページで最新をご確認ください。

支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。

移住・定住の支援制度

制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。

  • 住宅

    今別町定住促進住宅取得等補助金

    住宅の新築・購入・増改築を行う定住者への補助金

    支援額基本額:新築または新築住宅購入50万円、中古住宅購入30万円、増改築20万円。加算額:被扶養者(18歳未満)1人あたり10万円、三世代同居20万円、町内建築業者施工(新築・増改築)20万円。限度額100万円(1回限り)

    詳細条件を見る

    住宅を新築、購入又は現に居住している住宅の増改築を行っていること。当該住宅に定住することを誓約すること。補助対象者および同一世帯の者全員が町税および公共料金の滞納がないこと。町内会に加入していること。暴力団員でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 住宅

    今別町定住促進家賃補助金

    町内の民間賃貸住宅に入居する転入世帯への家賃補助

    支援額家賃から住宅手当を減じた額の2分の1に相当する額とし、2万円を限度(千円未満切捨て)

    詳細条件を見る

    住民登録日から5年を超える期間、当町に居住する意思があること。世帯全員が平成31年4月1日以降に当町に転入し、町内の民間賃貸住宅に住所を有する転入世帯であること(特例あり)。公務員又は進学若しくは転勤に伴う転入者ではないこと。申請者および世帯全員に町税、公共料金の滞納がないこと。町内会に加入していること。生活保護法による保護を受けていないこと。暴力団員でないこと。世帯員にこの要綱による補助金の交付を受けた者がいないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 移住

    あおもり移住支援事業(移住支援金)

    東京23区等から今別町へ移住し就業・起業等を行う方への支援金

    支援額世帯での移住:100万円(18歳未満の子どもがいる世帯は子ども一人につき最大100万円を加算)。単身での移住:60万円

    詳細条件を見る

    住民票を移す直前の10年間のうち通算5年以上、東京23区内に在住。または住民票を移す直前に連続して1年以上、東京23区内に在住し東京23区内への通勤をしていたこと。平成31年4月1日以降に今別町へ転入したこと。申請時において転入後3か月以上1年以内であること。今別町に申請日から5年以上継続して居住する意思を有していること。日本人であるか、または永住者等の在留資格を有する外国人であること。就業、テレワーク、起業、関係人口のいずれかの要件に該当。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

この町の平均さん

平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。

今別町の平均さんは、67.3歳。2.1人で暮らし一年の所得は、およそ265.1万円※です。

眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間10分の自由時間が残ります。

※ 所得は納税者1人あたりの平均です。

あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。

出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/社会生活基本調査(2021)。自由時間はこの町の推計が未整備のため県の実測値です

同類探知機

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