まちのスローガン

住みよいまち日本一 健康田園文化都市・しばた

新発田市

新潟県

人口1万人あたりの診療所は8.1か所。城下町とあやめの新発田市では、体調を崩したときに近くで診てもらえる場所がそろい、人口はおよそ9.5万人です。

スローガン出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)統計データ出典: e-Stat(政府統計の総合窓口)最終確認日: 2026-07-07

この町の暮らしの数字

年齢

平均 49.7

15歳未満 11.7%65歳以上 32.4%

自由時間(推計)※

約6時間18分/日

県実測 約6時間19分を、通勤時間の差で補正

平均所得(納税者1人あたり)

約301万円

家賃 約4.7万円/月(借家の平均)平均の出し方=数字の約束

気温

年平均 13.9

夏の目安 31.3℃ / 冬の目安 -0.2℃

最寄りアメダス「中条」(役場から約19.2km)の平年値

主な仕事

農業・林業 4.8倍

鉱業・採石 2.6倍 / 建設業 1.4倍

働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)

人の動き(直近3年平均)

-0.3%/年(-244人/年)

転入 2,197転出 2,441出生 480(人/年)

全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)

睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間。県の実測値(社会生活基本調査)を主役にした推計です

新発田市の特徴

新発田市の所在地

日本での新潟県の位置
新潟県での新発田市の位置

この町のPR動画

新潟県 新発田市 PRムービー「おかえり」編

引用: 新発田市(自治体公式)公式ページ(新しいタブで開きます)

世帯数

35,191世帯

面積

533.11km²

15歳未満人口割合

11.7%

65歳以上人口割合

32.4%

学校

小15 中10 高6

医療・子育て・文化の施設

※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。

家賃の目安

令和5年住宅・土地統計調査(借家・専用住宅の平均月額)。対象は全国約1,036自治体のみで、実際の募集家賃の相場より安めに出る傾向があります。目安としてご覧ください。

〜5.9畳(ワンルーム相当)41,000円/月
6〜11.9畳(1K〜1LDK相当)39,571円/月
12〜17.9畳(2DK〜2LDK相当)45,971円/月
18〜23.9畳(3DK〜3LDK相当)49,907円/月
24〜29.9畳(4K以上相当)50,522円/月
30畳以上51,512円/月

この町の産業の特徴

全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。

人口ピラミッド

令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。

年齢階級別の男女人口(人口ピラミッドの代替データ表)
年齢男性女性
100+972
95-9980369
90-944491378
85-8911872355
80-8417902834
75-7922262896
70-7436763886
65-6936433880
60-6433613347
55-5930903095
50-5430052859
45-4932983138
40-4430752914
35-3928002606
30-3424212276
25-2921391966
20-2418991731
15-1920921990
10-1420461922
5-919991948
0-416781502

この町の移住のはじめ方

公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。

支援制度・補助金

この町の移住・子育て支援制度(公式ページ・新しいタブで開きます)

公的資料で確認できた支援制度が4件あります。最新の確認分は「移住支援金」です。

制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。

確認日: 2026-07-05

支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。

移住・定住の支援制度

制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。

  • 子育て

    結婚新生活支援補助金

    婚姻した新婚世帯の住宅・引越し費用を補助。夫婦の年齢に応じた補助額。

    支援額夫婦ともに29才以下または特定要件に該当:上限60万円。上記以外で39才以下:上限30万円

    詳細条件を見る

    令和6年1月1日~令和7年3月31日に婚姻。夫婦共に新発田市に住民登録し同じ住宅に同居。婚姻日における年齢が39才以下。夫婦の年間合計所得が500万円未満。補助対象:賃料、敷金、礼金、仲介手数料、住宅取得費、リフォーム費、引越し費用。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 移住

    移住支援金

    首都圏から新発田市に移住し、就業・起業する方に移住支援金を交付。新潟県と共同実施。

    支援額単身世帯:60万円、2人以上世帯:100万円、18才未満の子1人につき加算:30万円

    詳細条件を見る

    東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県からの移住者。過去10年で東京23区に通算5年以上在住または通勤。5年以上の継続居住意思。転入後1年以内の申請。申請期間:令和8年4月1日(水)~令和9年2月26日(金)(予算枯渇で早期終了の可能性あり)

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

この町の平均さん

平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、平均家賃、通勤時間の中央値、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。

新発田市の平均さんは、51.7歳。2.7人で暮らし一年の所得は、およそ300.5万円※です。住まいを借りるなら、家賃のめやすは月4.7万円です。朝の通勤は、片道およそ22分です。

眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間18分の自由時間が残ります。全国の平均さんより、2分だけ長い夜です。

※ 所得は納税者1人あたりの平均です。

あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。

出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/住宅・土地統計調査(2023)/住宅・土地統計調査(2018・通勤時間)/社会生活基本調査(2021)。自由時間は県の実測値に通勤時間の差を加減した推計値です

同類探知機

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