まちのスローガン
いままでも、これからも、住み続けたい 関わりたい 帰ってきたい 出雲崎
出雲崎町
新潟県 →持ち家に住む世帯の割合は92.5%。良寛のふるさと・出雲崎町では、日本海を望む妻入りの町並みに、腰を据えて暮らす家族が多いようです。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 56.3歳
15歳未満 9%65歳以上 43.9%
自由時間(県の実測値)※
約6時間19分/日
新潟県の実測値(この町の推計は未整備)
気温
年平均 13.3℃
夏の目安 30.9℃ / 冬の目安 -0.7℃
最寄りアメダス「長岡」(役場から約12.8km)の平年値
主な仕事
製造業 1.8倍
生活関連サービス・娯楽業 1.6倍 / 建設業 1.5倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
-0.2%/年(-7人/年)
転入 100転出 107出生 11(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間(社会生活基本調査の県実測値)
出雲崎町の特徴
出雲崎町の所在地
世帯数
1,535世帯
面積
44.41km²
15歳未満人口割合
9%
65歳以上人口割合
43.9%
学校
小1 中1 高1
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
この町は住宅・土地統計調査の対象外のため、家賃データがありません(調査対象は全国約1,036自治体のみです)。
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 3人 | 11人 |
| 95-99歳 | 7人 | 45人 |
| 90-94歳 | 47人 | 118人 |
| 85-89歳 | 83人 | 176人 |
| 80-84歳 | 96人 | 164人 |
| 75-79歳 | 140人 | 139人 |
| 70-74歳 | 225人 | 196人 |
| 65-69歳 | 176人 | 178人 |
| 60-64歳 | 170人 | 135人 |
| 55-59歳 | 143人 | 142人 |
| 50-54歳 | 117人 | 124人 |
| 45-49歳 | 106人 | 98人 |
| 40-44歳 | 121人 | 96人 |
| 35-39歳 | 88人 | 83人 |
| 30-34歳 | 104人 | 65人 |
| 25-29歳 | 63人 | 61人 |
| 20-24歳 | 47人 | 47人 |
| 15-19歳 | 71人 | 56人 |
| 10-14歳 | 72人 | 71人 |
| 5-9歳 | 45人 | 87人 |
| 0-4歳 | 54人 | 43人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が8件あります。最新の確認分は「出雲崎町新定住支援金」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-05
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
出雲崎町新定住支援金
特定の町営住宅に入居する転入世帯が、町内で住宅を取得して定住する場合に支給される支援金
支援額町営住宅購入者の場合は住宅の建設・購入等の費用の合計額の2分の1と100万円のいずれか少ない額。有償譲渡を受けた場合は入居月の翌月から譲渡月の前月までの月数に2万円を乗じた額と150万円のいずれか少ない額
詳細条件を見る
特定の町営住宅に入居している転入世帯の世帯員。石井町住宅のみの場合は有償譲渡を受けた者で入居期間が10年以内。石井町住宅、ひまわりハウス、川西ひまわりハウスの場合は町内の住宅を取得した者で町に定住することを確約して町営住宅を退去し、当該取得した住宅に居住した者が対象。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05
- 住宅
出雲崎町新生活支援金
出雲崎町が販売する住宅用地を取得して移住する世帯に対する支援金
支援額1区画につき1世帯1回限りで100万円
詳細条件を見る
転入した日において夫または妻のいずれかが40歳以下の夫婦(転入した夫婦に限る)がいる世帯、もしくは新たに転入する中学生以下の者がいる世帯。世帯員のいずれかが町が販売する住宅用地を定める期日までに取得すること。住宅用地を取得した日から3年以内に住宅の建築に着手すること。住宅用地を取得した日から4年以内に町に定住することを確約し、町の住民となること。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05
- 住宅
出雲崎町空家等再生活用支援事業補助金
空き家の活用や解体を支援する事業への補助金。空き家バンク登録物件の家財処分、事業所開設支援、特定空家等の解体が対象
支援額特定空家等の解体・除却:対象経費の1/2で補助上限額50万円。その他の事業内容については記載なし
詳細条件を見る
空き家バンク登録物件であること。家財処分事業の場合は記載なし。事業所開設支援の場合は出雲崎町商工会または出雲崎町観光協会加入、賃借する場合は契約期間1年以上、3年以上継続事業の予定。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05
- 子育て
出雲崎町結婚新生活支援事業補助金
出雲崎町で新生活を始める新婚世帯の住宅・生活関連費用を補助する事業
支援額最大30万円(夫婦共に婚姻日における年齢が29歳以下の世帯は最大60万円)
詳細条件を見る
結婚に伴い、出雲崎町に夫婦が同居し、かつ2年以上定住する意志がある世帯。夫婦の所得合計が500万円未満。夫婦共に婚姻日における年齢が39歳以下。夫婦共に町税等を滞納していない。夫婦の一方又は双方が、過去にこの制度に基づく補助金の交付を受けたことがない。補助対象経費は婚姻後、令和5年4月1日から令和6年3月31日までの間に支払った居住のための住宅購入費・賃借費・リフォーム費・引越し費。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
出雲崎町の平均さんは、60.9歳。2.7人で暮らし、一年の所得は、およそ271.3万円※です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間19分の自由時間が残ります。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/社会生活基本調査(2021)。自由時間はこの町の推計が未整備のため県の実測値です
同類探知機
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