まちのスローガン
心地よく健やかに暮らせるために みんなでつくる鳴沢村
鳴沢村
山梨県 →持ち家に暮らす世帯は94.6%。富士山の北麓に広がる鳴沢村は県内でもっとも持ち家の割合が高く、腰を据えて暮らす家族の多い村のようです。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 51歳
15歳未満 11.7%65歳以上 34.7%
自由時間(県の実測値)※
約6時間3分/日
山梨県の実測値(この町の推計は未整備)
気温
年平均 -5.9℃
夏の目安 9.5℃ / 冬の目安 -21.4℃
最寄りアメダス「富士山」(役場から約8km)の平年値。山あいでは体感が異なることがあります
主な仕事
生活関連サービス・娯楽業 4.8倍
製造業 2.6倍 / 宿泊・飲食サービス業 1.6倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
+0.4%/年(+10人/年)
転入 109転出 99出生 13(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間(社会生活基本調査の県実測値)
鳴沢村の特徴
鳴沢村の所在地
世帯数
1,056世帯
面積
89.58km²
15歳未満人口割合
11.7%
65歳以上人口割合
34.7%
学校
小1 中0 高0
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
この町は住宅・土地統計調査の対象外のため、家賃データがありません(調査対象は全国約1,036自治体のみです)。
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 0人 | 5人 |
| 95-99歳 | 2人 | 19人 |
| 90-94歳 | 15人 | 34人 |
| 85-89歳 | 27人 | 49人 |
| 80-84歳 | 56人 | 67人 |
| 75-79歳 | 96人 | 107人 |
| 70-74歳 | 124人 | 118人 |
| 65-69歳 | 135人 | 126人 |
| 60-64歳 | 99人 | 99人 |
| 55-59歳 | 94人 | 101人 |
| 50-54歳 | 123人 | 93人 |
| 45-49歳 | 95人 | 106人 |
| 40-44歳 | 74人 | 84人 |
| 35-39歳 | 64人 | 68人 |
| 30-34歳 | 60人 | 59人 |
| 25-29歳 | 48人 | 45人 |
| 20-24歳 | 45人 | 39人 |
| 15-19歳 | 60人 | 57人 |
| 10-14歳 | 62人 | 59人 |
| 5-9歳 | 52人 | 60人 |
| 0-4歳 | 59人 | 39人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が4件あります。最新の確認分は「移住支援金」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-05
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
定住促進新築住宅等購入支援事業補助金
村外から村に転入し、新築住宅を購入または新築する場合に補助金を交付する。
支援額基本額30万円、転入時点で申請者から1親等以内の同居する18歳未満の子ども1人あたり10万円加算
詳細条件を見る
村外から村に転入してくる者で、同居する配偶者を有する者。ただし、村を転出してから5年未満の者は除く。住宅の新築又は購入に係る工事請負契約又は売買契約を締結した日において、夫及び妻がいずれも45歳以下であること。転入日から起算して5年以上継続して、補助対象住宅に定住すること。世帯の税金滞納がないこと。本補助金と別の補助金の重複申請をしないこと。対象住宅は生活を営むために必要な台所、風呂及びトイレを備え、専ら自己の居住の用に供する住宅で延床面積が50平方メートル以上であること。新築または販売目的の新規建築で、まだ人の居住の用に供したことがないこと。別荘ではなく、営利目的ではなく、既存の住宅の増築・改築・移築、贈与又は相続により所有権を取得したものではないこと。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05
- 移住
移住支援金
東京圏から鳴沢村へ移住し、対象企業に就業、テレワーク、起業、または関係人口要件に該当する方に対して移住支援金を交付する。
支援額単身60万円、世帯100万円、18歳未満の世帯員1人につき100万円加算
詳細条件を見る
転入の直前に連続して5年以上東京23区に在住していた方、または東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県(それぞれの都県の条件不利地域を除く)に在住し、連続して5年以上東京23区に通勤していた方。移住後5年以上の定住と1年以上の就業が必須。令和8年度分の申請期限は令和8年12月18日(金曜日)。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
鳴沢村の平均さんは、54.1歳。2.7人で暮らし、一年の所得は、およそ363.4万円※です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間3分の自由時間が残ります。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/社会生活基本調査(2021)。自由時間はこの町の推計が未整備のため県の実測値です
同類探知機
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