まちのスローガン
みんなで築く 豊かなふるさと 忍野村
~村民ひとりひとりが生き生きと生活できる村づくり~
忍野村
山梨県 →0〜14歳は14.9%、人口はおよそ9,200人。富士山の湧き水がわく忍野村には子育て世代が集まり、朝夕は子どもの声がよく似合うようです。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 42.4歳
15歳未満 14.9%65歳以上 19.6%
自由時間(県の実測値)※
約6時間3分/日
山梨県の実測値(この町の推計は未整備)
気温
年平均 9.4℃
夏の目安 26.6℃ / 冬の目安 -8.9℃
最寄りアメダス「山中」(役場から約3.1km)の平年値。山あいでは体感が異なることがあります
主な仕事
製造業 4.7倍
建設業 1.2倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
-0.3%/年(-29人/年)
転入 551転出 580出生 89(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間(社会生活基本調査の県実測値)
忍野村の特徴
忍野村の所在地
世帯数
3,489世帯
面積
25.05km²
15歳未満人口割合
14.9%
65歳以上人口割合
19.6%
学校
小1 中1 高0
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
この町は住宅・土地統計調査の対象外のため、家賃データがありません(調査対象は全国約1,036自治体のみです)。
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 1人 | 3人 |
| 95-99歳 | 5人 | 29人 |
| 90-94歳 | 17人 | 66人 |
| 85-89歳 | 59人 | 121人 |
| 80-84歳 | 70人 | 137人 |
| 75-79歳 | 151人 | 147人 |
| 70-74歳 | 232人 | 238人 |
| 65-69歳 | 271人 | 262人 |
| 60-64歳 | 279人 | 264人 |
| 55-59歳 | 361人 | 261人 |
| 50-54歳 | 307人 | 285人 |
| 45-49歳 | 301人 | 251人 |
| 40-44歳 | 346人 | 285人 |
| 35-39歳 | 480人 | 320人 |
| 30-34歳 | 379人 | 265人 |
| 25-29歳 | 573人 | 202人 |
| 20-24歳 | 363人 | 129人 |
| 15-19歳 | 230人 | 170人 |
| 10-14歳 | 204人 | 229人 |
| 5-9歳 | 245人 | 217人 |
| 0-4歳 | 263人 | 219人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が6件あります。最新の確認分は「定住化促進新築等補助金」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-05
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
定住化促進新築等補助金
忍野村へ定住のため住宅を新築または購入し、一定の条件を満たした方へ定住化の促進を図るために補助金を交付する。
支援額一律100万円
詳細条件を見る
50歳以下の方(転入の場合)。入居してから90日以内の方。住民基本台帳への登録がある方(定住、永住の目的)。村税、使用料、手数料などの滞納のない方。過去にこの補助金の交付を受けていない方。対象住宅は居住用として新築した住宅、または居住用として購入した新築住宅、または居住用として購入した建設後使用していない住宅であること。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05
- 住宅
令和8年度居住環境整備促進補助金
既存建物のリフォーム工事を実施する場合、補助対象工事費の60%以内で補助金を交付する(上限200万円)。
支援額補助対象工事費の60%以内(限度額200万円)
詳細条件を見る
平成25年3月31日以前に建築されており、現在居住している建物。必須工事のうち1つ以上を実施し、必須工事の割合が補助対象工事費の60%以上であること。必須工事には断熱改修工事(屋根・外壁・天井・床・窓)、耐震シェルター設置工事、耐震性能向上工事、バリアフリー改修工事、防犯性向上工事、防災・消火性能向上工事が含まれる。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05
- 子育て
結婚新生活支援事業補助金
夫婦が婚姻を機に住宅を取得・賃貸し、新生活を始める場合の経費を補助する。
支援額夫婦双方の年齢が29歳以下の場合上限60万円、夫婦双方の年齢が39歳以下の場合上限30万円
詳細条件を見る
婚姻により令和7年4月1日から令和8年3月31日までの間に新たに取得した住宅の取得費用(建築した住宅も含む)が対象。ただし土地の購入費用は対象外。夫婦双方が過去に他の自治体で結婚新生活支援事業に係る補助金を受けていないこと。夫婦双方が交付決定を受けた日から引き続き1年以上忍野村に居住する意思があること。生活保護、その他公的制度による家賃補助を受けていないこと。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
忍野村の平均さんは、41歳。2.7人で暮らし、一年の所得は、およそ567.9万円※です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間3分の自由時間が残ります。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/社会生活基本調査(2021)。自由時間はこの町の推計が未整備のため県の実測値です
同類探知機
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