まちのスローガン
豊かな自然 力をあわせ 元気に暮らす小谷村
小谷村
長野県 →塩の道と栂池の高原で知られる小谷村は、土地の84.3%が森におおわれています。北アルプスの雪と湯にはぐくまれた、山里の暮らしが根を張っています。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 53.4歳
15歳未満 10.2%65歳以上 38.3%
自由時間(県の実測値)※
約5時間57分/日
長野県の実測値(この町の推計は未整備)
気温
年平均 9.6℃
夏の目安 28.4℃ / 冬の目安 -7.2℃
最寄りアメダス「白馬」(役場から約15km)の平年値。山あいでは体感が異なることがあります
主な仕事
宿泊・飲食サービス業 5.3倍
建設業 3.1倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
-0.9%/年(-22人/年)
転入 123転出 145出生 12(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間(社会生活基本調査の県実測値)
小谷村の特徴
小谷村の所在地
世帯数
1,145世帯
面積
267.91km²
15歳未満人口割合
10.2%
65歳以上人口割合
38.3%
学校
小1 中1 高0
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
この町は住宅・土地統計調査の対象外のため、家賃データがありません(調査対象は全国約1,036自治体のみです)。
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 0人 | 1人 |
| 95-99歳 | 5人 | 9人 |
| 90-94歳 | 21人 | 48人 |
| 85-89歳 | 56人 | 63人 |
| 80-84歳 | 79人 | 101人 |
| 75-79歳 | 83人 | 103人 |
| 70-74歳 | 114人 | 115人 |
| 65-69歳 | 118人 | 98人 |
| 60-64歳 | 87人 | 75人 |
| 55-59歳 | 114人 | 87人 |
| 50-54歳 | 102人 | 75人 |
| 45-49歳 | 101人 | 87人 |
| 40-44歳 | 92人 | 76人 |
| 35-39歳 | 77人 | 47人 |
| 30-34歳 | 62人 | 40人 |
| 25-29歳 | 45人 | 42人 |
| 20-24歳 | 39人 | 29人 |
| 15-19歳 | 43人 | 44人 |
| 10-14歳 | 49人 | 50人 |
| 5-9歳 | 39人 | 51人 |
| 0-4歳 | 41人 | 39人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が6件あります。最新の確認分は「小谷村定住住宅取得支援補助金」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-06
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
小谷村定住住宅取得支援補助金
村内に住宅を新築・取得(新築住宅または中古住宅)する住民又は移住者を対象とした住宅取得支援補助金
支援額新築住宅取得事業:建築又は購入費(土地代金含む)補助率1/2・上限200万円(加算:既存住宅解体費補助率1/2・上限50万円)。中古住宅取得事業:購入費(土地代金含む)及びリフォーム費補助率1/2・上限100万円
詳細条件を見る
住民又は住宅取得後に移住される方で、取得住宅へ住民票を異動後5年以上居住する意思のあること。定住促進補助金の交付を受けていないこと。居住する地域の地区会等に加入すること
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 住宅
小谷村空き家対策支援事業補助金
空き家の解体・撤去費用の一部を補助し、安全・安心な居住環境の形成及び保全を促進する制度
支援額100平方メートル以下:除却費用の2分の1以内・上限50万円。200平方メートル以下:除却費用の2分の1以内・上限75万円。200平方メートル以上:除却費用の2分の1以内・上限100万円
詳細条件を見る
空き家の所有者、空き家の所有者から解体及び撤去について委任を受けた者、または解体撤去工事を村内の法人又は個人事業主に発注する者
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 住宅
小谷村空き家家財道具等処分補助金
空き家バンク登録物件の家財道具等の処分費用を補助し、空き家バンクへの登録促進及び移住希望者の円滑な移住を図る制度
支援額対象経費の3分の2、上限30万円
詳細条件を見る
登録物件の所有者、または登録物件の賃貸借契約若しくは売買契約が成立した者で3年間以上小谷村に定住する意思のある者、または村長が特別な事情があると認める者。市区町村民税、固定資産税、軽自動車税及び国民健康保険税等の滞納がある者は対象外。登録物件入居予定者が所有者の3親等以内の親族である場合も対象外
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
小谷村の平均さんは、56.3歳。2.3人で暮らし、一年の所得は、およそ300.4万円※です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約5時間57分の自由時間が残ります。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/社会生活基本調査(2021)。自由時間はこの町の推計が未整備のため県の実測値です
同類探知機
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