まちのスローガン
みんなでつくる ふるさと しなのまち
信濃町
長野県 →持ち家に住む世帯の割合は92.2%。黒姫と野尻湖、一茶のふるさと・信濃町では、高原のまちに腰を据えて暮らす家族が根を張っています。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 56歳
15歳未満 8.5%65歳以上 44.1%
自由時間(県の実測値)※
約5時間57分/日
長野県の実測値(この町の推計は未整備)
気温
年平均 9.4℃
夏の目安 27.5℃ / 冬の目安 -7.7℃
最寄りアメダス「信濃町」(役場から約1.4km)の平年値。山あいでは体感が異なることがあります
主な仕事
農業・林業 8.5倍
製造業 1.9倍 / 宿泊・飲食サービス業 1.8倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
-0.8%/年(-54人/年)
転入 204転出 258出生 28(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間(社会生活基本調査の県実測値)
信濃町の特徴
信濃町の所在地
この町のPR動画
ありえない いなかまち(秋)ー長野県信濃町移住プロモーションビデオ4K
引用: 信濃町(自治体公式)公式ページ(新しいタブで開きます)
世帯数
3,062世帯
面積
149.3km²
15歳未満人口割合
8.5%
65歳以上人口割合
44.1%
学校
小0 中0 高0
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
この町は住宅・土地統計調査の対象外のため、家賃データがありません(調査対象は全国約1,036自治体のみです)。
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 1人 | 9人 |
| 95-99歳 | 8人 | 47人 |
| 90-94歳 | 56人 | 160人 |
| 85-89歳 | 149人 | 213人 |
| 80-84歳 | 202人 | 280人 |
| 75-79歳 | 302人 | 314人 |
| 70-74歳 | 436人 | 416人 |
| 65-69歳 | 418人 | 405人 |
| 60-64歳 | 299人 | 300人 |
| 55-59歳 | 262人 | 237人 |
| 50-54歳 | 228人 | 237人 |
| 45-49歳 | 273人 | 247人 |
| 40-44歳 | 207人 | 187人 |
| 35-39歳 | 153人 | 143人 |
| 30-34歳 | 135人 | 114人 |
| 25-29歳 | 84人 | 81人 |
| 20-24歳 | 92人 | 93人 |
| 15-19歳 | 162人 | 128人 |
| 10-14歳 | 148人 | 151人 |
| 5-9歳 | 117人 | 97人 |
| 0-4歳 | 80人 | 68人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が10件あります。最新の確認分は「信濃町UIJターン就業・創業移住支援事業補助金」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-06
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
若者定住促進家賃補助制度
信濃町空き家バンクに登録されている賃貸住宅(県営・町営住宅は対象外)に入居する若者世帯(I・U・Jターン含む)を対象とした家賃補助制度。
支援額家賃の3万円を超える部分を交付(上限額:単身世帯月額10,000円、同居世帯月額15,000円)
詳細条件を見る
信濃町に住所を有する者で、主たる所得者又は世帯主が40歳以下の方。世帯の総所得が610万円以下の方。月額家賃が3万円を超える賃貸契約であること。対象期間は賃貸住宅に入居した日の属する月から5年間、補助対象者が41歳に到達した場合はその日の属する月まで。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 住宅
住宅取得資金利子補給金
町内で新築又は中古住宅を取得した方を対象とした利子補給金制度。
支援額年間10万円、最大5年間
詳細条件を見る
町内で新築又は中古住宅を取得した方が対象。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 住宅
住宅リフォーム支援事業補助金
空き家バンク経由で中古住宅を購入した方を対象としたリフォーム費用の補助制度。
支援額補助対象工事費の50%(上限25万円)
詳細条件を見る
空き家バンク経由で中古住宅を購入した方が対象。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 就業
奨学金返還支援事業補助金
町内に定住・就職し奨学金返還中の方を対象とした返還支援補助金。
支援額町内就業の場合上限15万円(年間)、町外就業の場合上限10万円(年間)
詳細条件を見る
町内定住・就職し奨学金返還中の方が対象。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 移住
信濃町UIJターン就業・創業移住支援事業補助金
東京圏・愛知県・大阪府から信濃町に移住し就業又は創業する方を対象とした移住支援金。令和7年度申請受付中。
支援額単身世帯60万円、2人以上の世帯100万円、18歳未満世帯員1人につき100万円加算
詳細条件を見る
2人以上世帯は申請者と世帯員が同一世帯に属し、過去1年以内に転入、交付申請時に同一世帯であること。令和5年4月1日以降に移住し、転入後3か月以上1年以内に申請すること。5年以上継続居住の意思があること。反社会的勢力と無関係であること。同趣旨の国・県・町の他の補助金等を受ける場合は対象外。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
信濃町の平均さんは、61.2歳。2.5人で暮らし、一年の所得は、およそ302万円※です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約5時間57分の自由時間が残ります。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/社会生活基本調査(2021)。自由時間はこの町の推計が未整備のため県の実測値です
同類探知機
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