まちのスローガン

守りながら 変わり続けるまち 伊豆市

伊豆市

静岡県

修善寺の湯をふところに抱く伊豆市は、土地の80.9%が森林です。天城の山々にかこまれたこの町では、木々と川のそばの暮らしが今も続いています。

スローガン出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)統計データ出典: e-Stat(政府統計の総合窓口)最終確認日: 2026-07-06

この町の暮らしの数字

年齢

平均 55.6

15歳未満 8.3%65歳以上 42.6%

自由時間(推計)※

約6時間24分/日

県実測 約6時間23分を、通勤時間の差で補正

平均所得(納税者1人あたり)

約298万円

家賃 約4万円/月(借家の平均)平均の出し方=数字の約束

気温

年平均 16.2

夏の目安 29.7℃ / 冬の目安 3.9℃

最寄りアメダス「稲取」(役場から約19.2km)の平年値

主な仕事

宿泊・飲食サービス業 2.7倍

農業・林業 2.2倍 / 生活関連サービス・娯楽業 2倍

働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)

人の動き(直近3年平均)

-0.2%/年(-61人/年)

転入 985転出 1,046出生 77(人/年)

全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)

睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間。県の実測値(社会生活基本調査)を主役にした推計です

伊豆市の特徴

伊豆市の所在地

日本での静岡県の位置
静岡県での伊豆市の位置

世帯数

11,449世帯

面積

363.97km²

15歳未満人口割合

8.3%

65歳以上人口割合

42.6%

学校

小6 中3 高2

医療・子育て・文化の施設

※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。

家賃の目安

令和5年住宅・土地統計調査(借家・専用住宅の平均月額)。対象は全国約1,036自治体のみで、実際の募集家賃の相場より安めに出る傾向があります。目安としてご覧ください。

住まいを探す

空き家・空き地などの情報を探せるページです。

募集中の物件・条件は公式ページで最新をご確認ください。

〜5.9畳(ワンルーム相当)43,000円/月
6〜11.9畳(1K〜1LDK相当)24,906円/月
12〜17.9畳(2DK〜2LDK相当)43,944円/月
18〜23.9畳(3DK〜3LDK相当)39,162円/月
24〜29.9畳(4K以上相当)41,438円/月
30畳以上57,568円/月

この町の産業の特徴

全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。

人口ピラミッド

令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。

年齢階級別の男女人口(人口ピラミッドの代替データ表)
年齢男性女性
100+641
95-9952204
90-94201574
85-89446846
80-847741049
75-7910231221
70-7414381468
65-6912891369
60-6410471104
55-59993937
50-54886986
45-49901823
40-44729710
35-39575535
30-34484440
25-29445412
20-24400404
15-19501549
10-14483477
5-9368404
0-4301295

この町の移住のはじめ方

公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。

空き家バンク

空き家バンク(公式ページ・新しいタブで開きます)

この町の空き家・空き地の情報を公式に案内しているページです。

情報は各公式ページで最新をご確認ください。

支援制度・補助金

この町の移住・子育て支援制度(公式ページ・新しいタブで開きます)

公的資料で確認できた支援制度が3件あります。最新の確認分は「伊豆市いずぐらし促進補助金(住宅取得・リフォーム)」です。

制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。

確認日: 2026-07-05

移住イベント・相談会

移住イベント・相談会(公式ページ・新しいタブで開きます)

この町の移住フェアや相談会を公式に案内しているページです。

開催日程は公式ページで要確認。情報は各公式ページで最新をご確認ください。

支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。

移住・定住の支援制度

制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。

  • 住宅

    伊豆市いずぐらし促進補助金(住宅取得・リフォーム)

    若者夫婦世帯および子育て世帯の移住定住の促進を目的に、市内で住宅を取得した方または市内に所有する住宅のリフォームを行う方に補助金を交付する。市外からの移住だけでなく市内から市内への転居も対象。

    支援額住宅取得:最大100万円(取得費用の10分の1)。リフォーム:市内業者施工の場合最大100万円、市外業者施工の場合最大50万円。

    詳細条件を見る

    補助金交付後10年以上継続して補助対象住宅に居住し、10年以上継続して伊豆市に住所を有すること。居住する世帯員が市町村税、上下水道使用料、保育料等を滞納していないこと。過去に同市の類似補助金を受けていないこと。市外からの移住だけではなく、市内から市内に転居された方も対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 子育て

    伊豆市結婚新生活支援事業補助金

    新婚世帯の住居費・引越費用の一部を補助し、結婚に伴う新生活のスタートを支援する。

    支援額夫婦ともに29歳以下の世帯:最大60万円。夫婦ともに39歳以下の世帯:最大30万円。

    詳細条件を見る

    令和8年1月1日から令和9年3月31日の間に婚姻届を提出し受理された夫婦であること。婚姻日において夫婦がともに39歳以下であること。世帯の所得の合計額が500万円未満であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 就業

    伊豆市移住・就業支援金

    東京23区または東京圏(東京23区通勤者)から伊豆市に移住し、就業・テレワーク・起業・関係人口のいずれかの要件を満たす方に支援金を交付する。

    支援額単身:60万円。2人以上世帯:100万円。18歳未満同伴の場合、1人につき100万円を加算。

    詳細条件を見る

    移住直前に東京23区内に通算5年以上かつ直近1年以上在住、または東京圏在住で東京23区へ通勤し同条件を満たすこと。伊豆市へ転入後1年以内かつ令和9年1月31日までに申請すること。継続して5年以上伊豆市に居住する意思があること。就業、テレワーク、起業、関係人口のいずれかに該当すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

この町の平均さん

平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、平均家賃、通勤時間の中央値、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。

伊豆市の平均さんは、60.1歳。2.5人で暮らし一年の所得は、およそ297.5万円※です。住まいを借りるなら、家賃のめやすは月4万円です。朝の通勤は、片道およそ22分です。

眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間24分の自由時間が残ります。全国の平均さんより、8分だけ長い夜です。

※ 所得は納税者1人あたりの平均です。

あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。

出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/住宅・土地統計調査(2023)/住宅・土地統計調査(2018・通勤時間)/社会生活基本調査(2021)。自由時間は県の実測値に通勤時間の差を加減した推計値です

同類探知機

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