まちのスローガン
もっと ずっと 宇治田原
~やすらぎ つながり にぎわい ハートのまち~
宇治田原町
京都府 →日本の緑茶が生まれた宇治田原町では、茶畑を守り継ぐ人が多く、農林業に携わる人の割合は全国平均の3.8倍にのぼります。湯気の向こうに、茶づくりの営みが続いています。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 48.4歳
15歳未満 11.4%65歳以上 30.1%
自由時間(県の実測値)※
約6時間18分/日
京都府の実測値(この町の推計は未整備)
気温
年平均 15.3℃
夏の目安 33.4℃ / 冬の目安 -0.6℃
最寄りアメダス「京田辺」(役場から約12km)の平年値
主な仕事
農業・林業 3.8倍
製造業 3.6倍 / 不動産・物品賃貸業 1.8倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
-0.1%/年(-10人/年)
転入 297転出 307出生 35(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間(社会生活基本調査の県実測値)
宇治田原町の特徴
宇治田原町の所在地
この町のPR動画
宇治田原町PR動画「のんびり宇治田原町めぐり」
引用: 宇治田原町(自治体公式)公式ページ(新しいタブで開きます)
世帯数
3,421世帯
面積
58.16km²
15歳未満人口割合
11.4%
65歳以上人口割合
30.1%
学校
小2 中1 高0
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
この町は住宅・土地統計調査の対象外のため、家賃データがありません(調査対象は全国約1,036自治体のみです)。
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 0人 | 5人 |
| 95-99歳 | 4人 | 17人 |
| 90-94歳 | 25人 | 72人 |
| 85-89歳 | 90人 | 154人 |
| 80-84歳 | 161人 | 193人 |
| 75-79歳 | 253人 | 279人 |
| 70-74歳 | 343人 | 394人 |
| 65-69歳 | 351人 | 345人 |
| 60-64歳 | 293人 | 311人 |
| 55-59歳 | 311人 | 301人 |
| 50-54歳 | 314人 | 330人 |
| 45-49歳 | 319人 | 305人 |
| 40-44歳 | 260人 | 236人 |
| 35-39歳 | 257人 | 230人 |
| 30-34歳 | 262人 | 175人 |
| 25-29歳 | 259人 | 158人 |
| 20-24歳 | 255人 | 190人 |
| 15-19歳 | 213人 | 229人 |
| 10-14歳 | 208人 | 186人 |
| 5-9歳 | 183人 | 173人 |
| 0-4歳 | 140人 | 127人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
空き家バンク
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が2件あります。最新の確認分は「宇治田原町移住定住・就業支援事業費補助金」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-05
移住イベント・相談会
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 移住
宇治田原町移住定住・就業支援事業費補助金
東京都区部から宇治田原町へ移住し、一定の就業要件を満たす者に補助金を交付。令和5年4月1日以後の転入者が対象。
支援額2人以上の世帯:100万円 / 単身者:60万円 / 未成年世帯員を帯同する場合は1人につき100万円を加算。1世帯につき1回限り。
詳細条件を見る
転入日の前日において引き続き1年以上東京都区部内に住所を有し、転入日前10年間で東京都区部内居住期間が通算5年以上(または東京都区部内事業所勤務で同様の要件)であること。令和5年4月1日以後に転入し、補助金申請時に転入後1年以内であること。申請日から5年以上継続して町に居住する意思があること。雇用保険法上の被保険者として週20時間以上の無期雇用契約に基づき就業していること。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05
- 移住
京都府移住支援金(宇治田原町)
東京23区在住者または東京圏在住で東京23区へ通勤する者が、京都府指定の対象求人への就業・テレワーク・起業等を要件に宇治田原町へ移住した場合に京都府と連携して交付する支援金。宇治田原町は対象市町村に含まれる。
支援額世帯:100万円(移住に帯同する18歳未満の子ども1人あたり最大100万円を加算) / 単身:60万円
詳細条件を見る
住民票を移す直前の10年間のうち通算5年以上、東京23区(または東京圏在住で23区へ通勤)に居住していた者。転入後、京都府認定の対象求人への就業・週20時間以上のテレワーク・起業等の要件を満たす必要がある。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
宇治田原町の平均さんは、50.7歳。2.6人で暮らし、一年の所得は、およそ356.4万円※です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間18分の自由時間が残ります。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/社会生活基本調査(2021)。自由時間はこの町の推計が未整備のため県の実測値です
同類探知機
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