まちのスローガン
海山川の恵みの中で人が輝く 快適なまち みなべ町
みなべ町
和歌山県 →1世帯あたり2.76人、人口はおよそ1万2千人。南高梅のふるさと・みなべ町では、梅の畑に囲まれて、三世代がひとつ屋根の下に暮らす家もあります。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 50.3歳
15歳未満 12.1%65歳以上 33.3%
自由時間(県の実測値)※
約6時間27分/日
和歌山県の実測値(この町の推計は未整備)
気温
年平均 16.1℃
夏の目安 31.9℃ / 冬の目安 2.2℃
最寄りアメダス「川辺」(役場から約14.2km)の平年値
主な仕事
製造業 2.4倍
農業・林業 1.7倍 / 建設業 1.6倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
-0.5%/年(-52人/年)
転入 250転出 302出生 47(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間(社会生活基本調査の県実測値)
みなべ町の特徴
みなべ町の所在地
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みなべ町観光PR動画
引用: みなべ町(自治体公式)公式ページ(新しいタブで開きます)
世帯数
4,277世帯
面積
120.28km²
15歳未満人口割合
12.1%
65歳以上人口割合
33.3%
学校
小5 中3 高1
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
この町は住宅・土地統計調査の対象外のため、家賃データがありません(調査対象は全国約1,036自治体のみです)。
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 2人 | 13人 |
| 95-99歳 | 16人 | 44人 |
| 90-94歳 | 71人 | 181人 |
| 85-89歳 | 174人 | 297人 |
| 80-84歳 | 235人 | 333人 |
| 75-79歳 | 309人 | 385人 |
| 70-74歳 | 452人 | 504人 |
| 65-69歳 | 442人 | 481人 |
| 60-64歳 | 398人 | 448人 |
| 55-59歳 | 376人 | 437人 |
| 50-54歳 | 355人 | 388人 |
| 45-49歳 | 444人 | 408人 |
| 40-44歳 | 397人 | 374人 |
| 35-39歳 | 267人 | 295人 |
| 30-34歳 | 262人 | 254人 |
| 25-29歳 | 194人 | 203人 |
| 20-24歳 | 187人 | 182人 |
| 15-19歳 | 299人 | 284人 |
| 10-14歳 | 310人 | 271人 |
| 5-9歳 | 211人 | 235人 |
| 0-4歳 | 207人 | 193人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
空き家バンク
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が2件あります。最新の確認分は「みなべ町若者定住促進新築住宅取得支援事業補助金」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-05
移住イベント・相談会
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
みなべ町若者定住促進新築住宅取得支援事業補助金
若者の定住促進と人口流出抑制、地域活性化を目的とした新築住宅取得支援。
支援額対象経費の1/10(上限100万円)
詳細条件を見る
登記日において満18歳以上39歳以下であること(配偶者が満18歳以上39歳以下の場合も対象)、または中学生以下の子と同居し扶養していること。当該住宅の所在地に住民登録し、定住(5年以上継続して居住)する意思があること。所在地区の自治会に属し、地域活動等に積極的に参加できる者であること。町税等の滞納がないこと。暴力団員でないこと。過去に本補助金の交付を受けていないこと。令和4年4月1日以降に新築・未使用建売住宅を取得し登記完了していること。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05
- 移住
和歌山県移住支援事業(移住支援金)
和歌山県及び県内30市町村(みなべ町含む)が実施する移住支援金事業。東京23区在住者、または東京圏在住で東京23区へ通勤する者が、移住支援金対象求人への就業やテレワーク等により県内に移住した場合に支給。
支援額世帯100万円(18歳未満の帯同者1人につき100万円加算)、単身60万円。ただし支援金額は市町村によって異なる旨の記載あり。
詳細条件を見る
東京23区在住者、又は東京圏(東京都・埼玉県・千葉県・神奈川県)在住で東京23区へ通勤する者が対象。移住支援金対象求人への就業、テレワーク、または起業支援金の活用等の要件を満たす必要がある。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
みなべ町の平均さんは、52.9歳。2.8人で暮らし、一年の所得は、およそ315.8万円※です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間27分の自由時間が残ります。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/社会生活基本調査(2021)。自由時間はこの町の推計が未整備のため県の実測値です
同類探知機
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