このまちを、数字から

持ち家に住む世帯の割合は81.4%。さめうら湖と土佐赤牛の土佐町では、れいほくの山あいのまちに代々の家がならび、人口はおよそ3千7百人です。

※移住定住.jp が公開統計から作成した紹介コピーです(自治体公式のスローガンではありません)

土佐町

高知県
統計データ出典: e-Stat(政府統計の総合窓口)

この町の暮らしの数字

年齢

平均 58.1

15歳未満 9.7%65歳以上 48%

自由時間(県の実測値)※

約6時間15分/日

高知県の実測値(この町の推計は未整備)

平均所得(納税者1人あたり)

約266万円

平均の出し方=数字の約束

気温

年平均 14.2

夏の目安 31.4℃ / 冬の目安 -1.1℃

最寄りアメダス「本山」(役場から約8.8km)の平年値

主な仕事

農業・林業 13.8倍

複合サービス事業 10.2倍 / 建設業 1.7倍

働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)

人の動き(直近3年平均)

+0.1%/年(+4人/年)

転入 100転出 96出生 16(人/年)

全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)

睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間(社会生活基本調査の県実測値)

土佐町の特徴

土佐町の所在地

日本での高知県の位置
高知県での土佐町の位置

この町のPR動画

土佐町自然体験型観光

引用: 土佐町(自治体公式)公式ページ(新しいタブで開きます)

世帯数

1,618世帯

面積

212.13km²

15歳未満人口割合

9.7%

65歳以上人口割合

48%

学校

小1 中1 高0

医療・子育て・文化の施設

※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。

家賃の目安

この町は住宅・土地統計調査の対象外のため、家賃データがありません(調査対象は全国約1,036自治体のみです)。

この町の産業の特徴

全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。

人口ピラミッド

令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。

年齢階級別の男女人口(人口ピラミッドの代替データ表)
年齢男性女性
100+110
95-991037
90-9456130
85-89103204
80-84131175
75-79130149
70-74159186
65-69164157
60-64141131
55-59124103
50-548889
45-499690
40-449987
35-398673
30-345959
25-295143
20-243736
15-195244
10-146753
5-96768
0-45949

この町の移住のはじめ方

公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。

支援制度・補助金

この町の移住・子育て支援制度(公式ページ・新しいタブで開きます)

公的資料で確認できた支援制度が10件あります。最新の確認分は「土佐町ふるさと就労奨励金」です。

制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。

確認日: 2026-07-06

支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。

移住・定住の支援制度

制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。

  • 就業

    土佐町ふるさと就労奨励金

    新規学卒者及びUターン者(いずれも34歳以下)が令和7年4月1日以降に土佐町内の企業等に就職した場合に就労奨励金を支給する制度。

    支援額就労支援金10万円(1人につき1回限り)、家賃奨励金月額2万円(2年間)

    詳細条件を見る

    34歳以下であること。新規学卒者は土佐町中学校または嶺北高校を卒業し、卒業時に土佐町に住所を有していた方で、卒業後3箇月以内に町内企業に常用労働者として雇用され6箇月以上雇用が続いている方。Uターン者は転入した日から3箇月以内に町内企業に常用労働者として雇用され6箇月以上雇用が続いている方。公務員を除き、転勤に起因する場合は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 就業

    土佐町しごと創生スタート事業補助金

    34歳以下又は18歳未満のお子様がいるUターン者が土佐町内で起業する場合に、起業に要する費用の一部を補助する制度。

    支援額360万円(補助対象経費の1/3~10/10の額)

    詳細条件を見る

    34歳以下のUターン者、34歳以下で学校卒業から1年以内の方、18歳未満のお子様がいる世帯で移住・Uターンされた方のいずれか。申請前に土佐地区商工会で起業相談・経営指導を受けて事業計画を策定し、審査会でのプレゼンテーション合格が必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 移住

    土佐町移住促進引越支援事業補助金

    新規学卒者及びUターン者、子育て世帯の経済的負担を軽減するため、土佐町に移住する際の引越荷物の運搬に要する経費に対して補助金を支給する制度。

    支援額上限10万円(補助対象経費の2分の1相当額、1,000円未満は切捨て)

    詳細条件を見る

    Uターン者(18歳以上34歳以下、県外1年以上居住経験ありなど3要件のいずれか該当)、新規学卒者(34歳以下)、子育て世帯(18歳未満の子がいる世帯)のいずれかに該当し、かつ5年以上定住の意思、令和7年4月1日以降の転入、土佐町又は近隣市町村への就業・起業が必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 移住

    土佐町お試し滞在支援事業補助金

    高知県外に住所を有する移住希望者が、住居または仕事を探す活動、地域情報を収集する活動等のために町へ来訪する際の交通費・宿泊費を補助する制度。

    支援額交通費補助金:補助対象経費の2分の1の額、1人当たり20,000円を上限(1年度当たり1回)。宿泊費補助金:補助対象経費の実費と延べ宿泊数に3,000円を乗じた額のいずれか低い額(宿泊日数2日が上限、1年度当たり1回)

    詳細条件を見る

    高知県外に住所を有する方で、町へ来訪する前に高知県や町等が実施する相談会又は移住体験ツアー等への参加実績がある方に限定。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 移住

    土佐町地方創生移住支援事業補助金

    高知県の地方創生移住支援事業に基づき、東京23区等からの移住者に対して支給する移住支援金。

    支援額世帯向け100万円、単身60万円、加算として18歳未満の世帯員1人につき100万円を上限に加算

    詳細条件を見る

    住民票を移す直前の10年のうち通算5年以上、東京23区に在住していたこと。転入後1年以内に申請し、申請日から5年以上継続して土佐町に居住する意思を有すること。就業(マッチングサイト掲載求人で週20時間以上の無期雇用契約)、専門人材(プロフェッショナル人材事業利用で3ヶ月以上在職)、起業(高知県起業支援金の交付決定)、テレワーク(週20時間以上)、関係人口(インターンシップ参加者等)のいずれかに該当すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

この町の平均さん

平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。

土佐町の平均さんは、63.6歳。2.3人で暮らし一年の所得は、およそ266.1万円※です。

眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間15分の自由時間が残ります。

※ 所得は納税者1人あたりの平均です。

あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。

出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/社会生活基本調査(2021)。自由時間はこの町の推計が未整備のため県の実測値です

同類探知機

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