まちのスローガン
ひとりひとりが輝き誇りが持てるあたたかいまち
仁淀川町
高知県 →森林率は88.3%。仁淀ブルーの清流で知られる仁淀川町は、四国山地の谷あいに広がり、まちの大部分が森に抱かれ、山とともの暮らしが続いています。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 61.9歳
15歳未満 7.2%65歳以上 55.7%
自由時間(県の実測値)※
約6時間15分/日
高知県の実測値(この町の推計は未整備)
気温
年平均 12.8℃
夏の目安 30.5℃ / 冬の目安 -2.5℃
最寄りアメダス「久万」(役場から約23.6km)の平年値。山あいでは体感が異なることがあります
主な仕事
鉱業・採石 193.2倍
農業・林業 8倍 / 複合サービス事業 4.3倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
-1.1%/年(-43人/年)
転入 124転出 166出生 17(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間(社会生活基本調査の県実測値)
仁淀川町の特徴
仁淀川町の所在地
この町のPR動画
【高知県 仁淀川エリアPR動画】"発見の夏旅編" 仁淀川町Ver
引用: 仁淀川町(自治体公式)公式ページ(新しいタブで開きます)
世帯数
2,460世帯
面積
333km²
15歳未満人口割合
7.2%
65歳以上人口割合
55.7%
学校
小3 中2 高0
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
この町は住宅・土地統計調査の対象外のため、家賃データがありません(調査対象は全国約1,036自治体のみです)。
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 2人 | 20人 |
| 95-99歳 | 19人 | 64人 |
| 90-94歳 | 73人 | 163人 |
| 85-89歳 | 140人 | 278人 |
| 80-84歳 | 192人 | 282人 |
| 75-79歳 | 194人 | 277人 |
| 70-74歳 | 277人 | 254人 |
| 65-69歳 | 240人 | 215人 |
| 60-64歳 | 184人 | 168人 |
| 55-59歳 | 135人 | 114人 |
| 50-54歳 | 118人 | 93人 |
| 45-49歳 | 124人 | 93人 |
| 40-44歳 | 112人 | 87人 |
| 35-39歳 | 88人 | 76人 |
| 30-34歳 | 73人 | 55人 |
| 25-29歳 | 50人 | 48人 |
| 20-24歳 | 41人 | 41人 |
| 15-19歳 | 50人 | 40人 |
| 10-14歳 | 61人 | 60人 |
| 5-9歳 | 69人 | 52人 |
| 0-4歳 | 64人 | 41人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が6件あります。最新の確認分は「仁淀川町移住支援補助金」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-06
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
仁淀川町移住者住宅改修費等補助金
移住者や移住者に住宅を提供する所有者等が行う住宅改修・荷物処分等に要する経費に対して補助金を交付する制度。
支援額住宅改修・土地造成:補助対象経費の8割以内で最大120万円(駐車場は10万円上限)。荷物処分:補助対象経費の10割以内で最大10万円。合計上限130万円。
詳細条件を見る
町に住所を有していない者で町外に5年以上居住し事業完了後は町に住所を定める者、町に住所を定めた日から1年未満でそれ以前は町外に5年以上在住していた者、移住交流拠点施設や移住者用住宅の利用前は町外に5年以上在住していた者、現に仁淀川町地域おこし協力隊の任にある者又は任期満了日から2年以内で引き続き町内に定住する意思のある者、上記に該当する者に住宅を提供する所有者のいずれかに該当。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 移住
仁淀川町移住支援補助金
町に住所を定めた日から1年を経過しない世帯(それ以前は町外に5年以上住所を定めていた世帯)に対し、契約書類作成費用及び引越しに要する費用を補助する制度。
支援額通常1世帯あたり50,000円。県外から移住してくる若者夫婦世帯(申請時点で夫婦ともに39歳以下)で子育て世帯(申請時点で子どもの年齢が18歳未満)に該当する場合は1世帯あたり150,000円。
詳細条件を見る
町に住所を定めた日から1年を経過しない者で、それ以前は町外に5年以上住所を定めていた世帯であること。町税滞納による行政サービス制限措置を受けない者、町職員ではない者、既に本補助金の交付決定を受けていない者、暴力団員でない者。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 移住
仁淀川町地方創生移住支援事業補助金
高知県地方創生移住支援事業に基づき、東京23区等からの移住者に対して支給する移住支援金。
支援額単身世帯60万円/世帯、2人以上の世帯100万円/世帯。18歳未満帯同の場合は18歳未満の者1人につき10万円を上限として加算。
詳細条件を見る
移住元要件:東京23区に通算5年以上在住し東京23区へ通勤していた者、又は住民票移転直前に連続1年以上東京23区内に在住し通勤していた者。移住先要件:交付決定後に仁淀川町に転入し、転入後3か月以上1年以内での申請、5年以上継続して居住する意思を有すること。その他:反社会的勢力との関係がないこと、県税及び町税を滞納していないこと、過去10年以内に移住支援金を受給していないこと。世帯向けの場合は2人以上の世帯員が移住元で同一世帯に属していたことも必須。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
仁淀川町の平均さんは、68歳。2人で暮らし、一年の所得は、およそ279.6万円※です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間15分の自由時間が残ります。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/社会生活基本調査(2021)。自由時間はこの町の推計が未整備のため県の実測値です
同類探知機
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