まちのスローガン
一人ひとりが輝き 小さな幸せに満ちたまち
小値賀町
長崎県 →人口1万人あたりの図書館は県内でもっとも多く、五島灘にうかぶ小値賀町では、島の暮らしのそばに本と過ごす場所があります。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 59.2歳
15歳未満 8.6%65歳以上 50.8%
自由時間(県の実測値)※
約6時間13分/日
長崎県の実測値(この町の推計は未整備)
気温
年平均 17.1℃
夏の目安 31℃ / 冬の目安 4.6℃
最寄りアメダス「有川」(役場から約24.3km)の平年値
主な仕事
宿泊・飲食サービス業 1.6倍
建設業 1.4倍 / 卸売・小売業 1.4倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
-0.3%/年(-6人/年)
転入 94転出 100出生 9(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間(社会生活基本調査の県実測値)
小値賀町の特徴
小値賀町の所在地
この町のPR動画
【長崎県小値賀町】YOKA!ワーケーションの旅【全編】
引用: 西九州させぼ広域都市圏移住サポート(oEmbed確認済み)(自治体公式)公式ページ(新しいタブで開きます)
世帯数
1,126世帯
面積
25.5km²
15歳未満人口割合
8.6%
65歳以上人口割合
50.8%
学校
小2 中1 高1
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
この町は住宅・土地統計調査の対象外のため、家賃データがありません(調査対象は全国約1,036自治体のみです)。
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 1人 | 4人 |
| 95-99歳 | 3人 | 16人 |
| 90-94歳 | 22人 | 61人 |
| 85-89歳 | 62人 | 118人 |
| 80-84歳 | 54人 | 111人 |
| 75-79歳 | 82人 | 87人 |
| 70-74歳 | 133人 | 117人 |
| 65-69歳 | 146人 | 145人 |
| 60-64歳 | 98人 | 118人 |
| 55-59歳 | 56人 | 72人 |
| 50-54歳 | 52人 | 52人 |
| 45-49歳 | 46人 | 49人 |
| 40-44歳 | 59人 | 28人 |
| 35-39歳 | 57人 | 56人 |
| 30-34歳 | 39人 | 41人 |
| 25-29歳 | 18人 | 16人 |
| 20-24歳 | 9人 | 7人 |
| 15-19歳 | 28人 | 29人 |
| 10-14歳 | 26人 | 38人 |
| 5-9歳 | 39人 | 39人 |
| 0-4歳 | 24人 | 30人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
空き家バンク
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が4件あります。最新の確認分は「小値賀町移住支援事業補助金(しま移住支援金・しま移住相談支援金)」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-06
移住イベント・相談会
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
小値賀町空き家改修事業補助金
空き家バンク登録物件の改修工事費用を補助する制度。
支援額補助対象事業費の2分の1に相当する額(千円未満切り捨て)。上限200万円(当該金額が200万円以上となる場合は200万円)。
詳細条件を見る
小値賀町空き家情報登録制度「空き家バンク」設置要綱の空き家バンク登録台帳に登録されている物件が対象。空き家所有者(購入して改修する場合も含む)または空き家を借り上げて改修する町内居住者・移住者が対象。国・県・町の他の住宅補助金を受けていない者。補助金交付決定前に着手した工事は補助対象外。事業年度の3月31日までに工事を完了する必要がある。改修後10年間当該住宅を活用することが求められる。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 移住
小値賀町移住支援事業補助金(しま移住支援金・しま移住相談支援金)
UIターン者・家族での移住者を対象にした移住支援金と、移住サポートセンターに相談済みの移住希望者を対象にした相談支援金。
支援額しま移住支援金:一人あたり10万円とし世帯1名につき5万円加算(補助対象額の3分の2を乗じた額、千円未満切り捨て)。しま移住相談支援金:一人当たり5万円。
詳細条件を見る
しま移住支援金は高校生以下の子供を含む家族またはUIターン者を含む家族、単身のUIターン者が対象。前住所地での未納がない証明書が必要。住民票を移した日から2か月以内に申請すること。しま移住相談支援金は高校生以下の子供を含む家族、移住希望夫婦、単身者が対象で、人事異動以外の理由であり移住サポートセンターに相談済みであることが必要。相談を受け付けた日から2か月以内に申請すること。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
小値賀町の平均さんは、65.3歳。2人で暮らし、一年の所得は、およそ273万円※です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間13分の自由時間が残ります。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/社会生活基本調査(2021)。自由時間はこの町の推計が未整備のため県の実測値です
同類探知機
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