まちのスローガン
太陽と海と緑-観光文化のまち
本部町
沖縄県 →人口1万人あたりの公民館は5か所を超えます。美ら海と備瀬並木の本部町では、地域の交わる場所が近くにあります。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 49.1歳
15歳未満 14.3%65歳以上 32.9%
自由時間(県の実測値)※
約6時間4分/日
沖縄県の実測値(この町の推計は未整備)
気温
年平均 22.8℃
夏の目安 31.9℃ / 冬の目安 13.7℃
最寄りアメダス「名護」(役場から約9.1km)の平年値
主な仕事
鉱業・採石 51.9倍
生活関連サービス・娯楽業 3倍 / 宿泊・飲食サービス業 2.9倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
0%/年(-1人/年)
転入 622転出 623出生 82(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間(社会生活基本調査の県実測値)
本部町の特徴
本部町の所在地
世帯数
5,351世帯
面積
54.37km²
15歳未満人口割合
14.3%
65歳以上人口割合
32.9%
学校
小5 中4 高1
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
この町は住宅・土地統計調査の対象外のため、家賃データがありません(調査対象は全国約1,036自治体のみです)。
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 3人 | 25人 |
| 95-99歳 | 19人 | 84人 |
| 90-94歳 | 106人 | 215人 |
| 85-89歳 | 128人 | 272人 |
| 80-84歳 | 239人 | 257人 |
| 75-79歳 | 290人 | 284人 |
| 70-74歳 | 532人 | 400人 |
| 65-69歳 | 722人 | 542人 |
| 60-64歳 | 553人 | 507人 |
| 55-59歳 | 451人 | 379人 |
| 50-54歳 | 318人 | 269人 |
| 45-49歳 | 349人 | 330人 |
| 40-44歳 | 379人 | 356人 |
| 35-39歳 | 329人 | 353人 |
| 30-34歳 | 309人 | 278人 |
| 25-29歳 | 246人 | 241人 |
| 20-24歳 | 206人 | 261人 |
| 15-19歳 | 252人 | 250人 |
| 10-14歳 | 323人 | 288人 |
| 5-9歳 | 332人 | 325人 |
| 0-4歳 | 251人 | 277人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が4件あります。最新の確認分は「本部町移住支援金」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-06
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
本部町空き家利活用定住促進事業(謝礼金・報奨金)
移住・定住促進を図るため、活用されていない空き家を掘り起こし本部町の空き家情報としてリスト化する事業。空き家情報の提供者や賃貸物件として提供した所有者に謝礼金・報奨金を支給する。
支援額物件の所有者に謝礼金として3万円、情報提供者に報奨金として3万円を支給
詳細条件を見る
本町へ空き家情報を提供する方、及び賃貸物件として提供いただける方が対象。詳細な要件は実施要綱に定める。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 移住
本部町移住支援金
東京圏(埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県)から本部町に移住し、就業・起業・テレワーク・関係人口のいずれかの要件を満たした場合に、沖縄県と共同で移住支援金を交付する制度。
支援額2人以上の世帯:100万円、単身世帯:60万円、18歳未満の世帯員を帯同して移住する場合は18歳未満の者1人につき100万円を加算
詳細条件を見る
住民票を移す直前の10年間のうち通算5年以上、東京23区内に在住又は東京圏の条件不利地域以外の地域に在住し東京23区内へ通勤していたこと。かつ住民票を移す直前に連続して1年以上、東京23区内在住又は通勤(通勤期間は住民票を移す3ヶ月前まで起算可)。デジタル田園都市国家構想交付金の交付決定後かつ支援金事業の詳細公表後に転入し、申請時において転入後1年以内であること。申請日から5年以上継続して本町に居住する意思を有すること。転入時に50歳未満であること(家族世帯の場合は配偶者も50歳未満)。日本人又は永住者等の在留資格を有すること。就業・テレワーク・関係人口・起業のいずれかの要件を満たすこと。申請日から3年未満に本部町以外へ転出した場合等は全額返還、3年以上5年以内の転出は半額返還。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
本部町の平均さんは、52.8歳。2.3人で暮らし、一年の所得は、およそ268.5万円※です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間4分の自由時間が残ります。
はじめての方には、まず八重岳の桜と備瀬のフクギ並木の話をすることにしています。「太陽と海と緑-観光文化のまち」を掲げ、八重岳の桜並木と備瀬のフクギ並木が知られるまち。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
出典: 本部町役場公式サイト(新しいタブで開きます)(確認日: 2026-07-12)/本部町観光協会公式サイト(新しいタブで開きます)(確認日: 2026-07-12)
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/社会生活基本調査(2021)。自由時間はこの町の推計が未整備のため県の実測値です
同類探知機
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