まちのスローガン
人と自然と産業が輝く 魅力あふれるまち
平内町
青森県 →持ち家に住む世帯は89.1%。陸奥湾のホタテで知られる平内町では、家を構えて長く暮らす人が多く見られます。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 54.6歳
15歳未満 8.9%65歳以上 41.1%
自由時間(県の実測値)※
約6時間10分/日
青森県の実測値(この町の推計は未整備)
気温
年平均 10℃
夏の目安 25.8℃ / 冬の目安 -3.5℃
最寄りアメダス「野辺地」(役場から約17.3km)の平年値
主な仕事
複合サービス事業 4.5倍
農業・林業 3.1倍 / 建設業 1.7倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
-0.6%/年(-58人/年)
転入 164転出 221出生 33(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間(社会生活基本調査の県実測値)
平内町の特徴
平内町の所在地
この町のPR動画
平内町移住PR動画『You;town 第1話』
引用: 平内町公式動画チャンネル(自治体公式)公式ページ(新しいタブで開きます)
世帯数
3,796世帯
面積
217.09km²
15歳未満人口割合
8.9%
65歳以上人口割合
41.1%
学校
小3 中1 高1
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
この町は住宅・土地統計調査の対象外のため、家賃データがありません(調査対象は全国約1,036自治体のみです)。
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 0人 | 3人 |
| 95-99歳 | 8人 | 34人 |
| 90-94歳 | 51人 | 154人 |
| 85-89歳 | 142人 | 301人 |
| 80-84歳 | 182人 | 411人 |
| 75-79歳 | 308人 | 388人 |
| 70-74歳 | 558人 | 531人 |
| 65-69歳 | 519人 | 575人 |
| 60-64歳 | 455人 | 489人 |
| 55-59歳 | 298人 | 338人 |
| 50-54歳 | 318人 | 277人 |
| 45-49歳 | 311人 | 279人 |
| 40-44歳 | 305人 | 285人 |
| 35-39歳 | 232人 | 219人 |
| 30-34歳 | 192人 | 163人 |
| 25-29歳 | 155人 | 146人 |
| 20-24歳 | 130人 | 115人 |
| 15-19歳 | 192人 | 156人 |
| 10-14歳 | 190人 | 165人 |
| 5-9歳 | 151人 | 153人 |
| 0-4歳 | 121人 | 126人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
空き家バンク
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が3件あります。最新の確認分は「移住・定住促進中古住宅取得補助金制度」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-05
移住イベント・相談会
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
移住・定住促進中古住宅取得補助金制度
中古住宅を取得する移住者・町民への補助金
支援額移住者の場合:取得費の20%で限度額40万円。移住者以外の場合:取得費の10%で限度額20万円
詳細条件を見る
移住者の定義は「当町に転入する以前5年以上住民登録及び居住実態がなく、転入後3年以内である者」。補助金交付申請日において、交付対象となる中古住宅に住民登録していること、2年以上定住する意思があること、申請者及び同居者全員に税等の滞納がないこと、町内会に加入していること、町内に所有する住宅がないこと。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05
- 住宅
移住・定住促進新築住宅建設補助金制度
新築住宅を建設する移住者・町民への補助金
支援額移住者の場合:建設費の6%で限度額80万円。移住者以外の場合:建設費の3%で限度額40万円
詳細条件を見る
「移住者」とは当町に転入する以前5年以上住民登録及び居住実態がなく、転入後3年以内である者を指す(移住者は建設費6%・限度額80万円、移住者以外は建設費3%・限度額40万円が適用される)。補助金交付申請日において、交付対象となる新築住宅に住民登録していること、2年以上定住する意思があること、申請者及び同居者全員に町税等の滞納がないこと、町内会に加入していること、町内に所有する住宅がないこと。令和8年9月までの引渡し完了が条件で同年度で終了予定。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05
- 移住
あおもり移住支援事業(移住支援金)
東京23区等から平内町へ移住し就業・起業等を行う方への支援金
支援額世帯での移住:100万円(18歳未満の子どもがいる世帯は子ども一人につき100万円を加算)。単身での移住:60万円
詳細条件を見る
住民票を移す直前の10年間のうち通算5年以上、東京23区内に在住又は東京圏に在住。住民票を移す直前に連続して1年以上、東京23区内に在住又は東京圏のうちの条件不利地域以外の地域に在住。移住支援金の申請日から5年以上継続して平内町へ居住する意思。平内町への転入後1年以内の申請。就業(一般・専門人材)、テレワーク、関係人口、起業要件のいずれかに該当。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
平内町の平均さんは、60.2歳。2.7人で暮らし、一年の所得は、およそ322.4万円※です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間10分の自由時間が残ります。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/社会生活基本調査(2021)。自由時間はこの町の推計が未整備のため県の実測値です
同類探知機
入力した内容は、このブラウザの中だけで計算します。どこにも送信されず、保存もされません。