まちのスローガン
みんなで築く 希望に満ち、活力があふれるまち ふじさき
藤崎町
青森県 →りんご「ふじ」の名が生まれた藤崎町では、1世帯あたり2.94人が暮らしています。津軽平野のまちに、家族でそろって暮らす住まいが多く見られます。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 50.3歳
15歳未満 11.5%65歳以上 32.9%
自由時間(推計)※
約6時間9分/日
県実測 約6時間10分を、通勤時間の差で補正
気温
年平均 10.2℃
夏の目安 27.6℃ / 冬の目安 -5.2℃
最寄りアメダス「黒石」(役場から約5.8km)の平年値
主な仕事
農業・林業 3.8倍
建設業 1.8倍 / 医療・福祉 1.5倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
+0.1%/年(+9人/年)
転入 353転出 344出生 84(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間。県の実測値(社会生活基本調査)を主役にした推計です
藤崎町の特徴
藤崎町の所在地
世帯数
4,965世帯
面積
37.29km²
15歳未満人口割合
11.5%
65歳以上人口割合
32.9%
学校
小3 中2 高0
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
この町は住宅・土地統計調査の対象外のため、家賃データがありません(調査対象は全国約1,036自治体のみです)。
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 1人 | 9人 |
| 95-99歳 | 8人 | 54人 |
| 90-94歳 | 51人 | 230人 |
| 85-89歳 | 189人 | 400人 |
| 80-84歳 | 265人 | 500人 |
| 75-79歳 | 307人 | 492人 |
| 70-74歳 | 510人 | 585人 |
| 65-69歳 | 605人 | 591人 |
| 60-64歳 | 496人 | 573人 |
| 55-59歳 | 495人 | 504人 |
| 50-54歳 | 464人 | 488人 |
| 45-49歳 | 469人 | 497人 |
| 40-44歳 | 483人 | 452人 |
| 35-39歳 | 408人 | 439人 |
| 30-34歳 | 310人 | 340人 |
| 25-29歳 | 311人 | 303人 |
| 20-24歳 | 216人 | 224人 |
| 15-19歳 | 310人 | 314人 |
| 10-14歳 | 295人 | 291人 |
| 5-9歳 | 297人 | 270人 |
| 0-4歳 | 258人 | 269人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
空き家バンク
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が3件あります。最新の確認分は「ふじさき移住すまいづくり支援金」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-05
移住イベント・相談会
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
ふじさき移住すまいづくり支援金
藤崎町内に住宅を取得して転入または転入後に住宅を取得する世帯への助成金
支援額一律50万円
詳細条件を見る
申請者及びその配偶者の1人以上が藤崎町に転入前10年間のうち通算5年以上かつ直近1年以上町外に住所を置いていたこと。転入後3年以内に住宅取得・入居すること。町内会加入証明書の提出が必要。3年以上定住する意思があること。過去に藤崎町若者移住すまいづくり補助金やこの支援金を受けた世帯の者またはその配偶者でないこと。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05
- 子育て
藤崎町医療・福祉職子育て世帯移住支援金
医療・福祉職に就く子育て世帯の藤崎町への移住を支援する支援金
支援額基本額1世帯100万円、18歳未満の養育する世帯員1人につき100万円加算、ひとり親世帯加算1世帯100万円
詳細条件を見る
転入前から18歳未満の世帯員を養育しており申請時も養育していること。令和5年4月1日以降に藤崎町へ転入していること。藤崎町転入直前の10年間のうち通算5年以上県外に居住し、かつ連続して1年以上県外に居住していたこと。藤崎町に申請日から5年以上継続して居住する意思を有すること。医療・福祉職資格を持ち県内医療機関で週の所定労働時間が20時間以上の無期雇用契約での就業が条件。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05
- 就業
藤崎町移住支援金事業(藤崎町への移住・就業で支援金を支給)
東京圏から藤崎町への移住・就業者に支援金を支給する制度
支援額世帯移住100万円、単身60万円、18歳未満の子ども1人につき最大100万円加算
詳細条件を見る
住民票を移す直前10年間のうち通算5年以上、東京23区内に在住又は東京圏(条件不利地域以外)に在住し東京23区内に通勤していた方、または住民票を移す直前に連続して1年以上東京23区内に在住していた方。平成31年4月1日以降に藤崎町に転入し、申請時において転入後1年以内であること。申請後5年以上継続して藤崎町に居住する意思があること。世帯申請の場合は申請者を含む2人以上の世帯員が移住元及び申請時において同一世帯に属していること。就業はマッチングサイト「Aomori-Job」対象求人への週20時間以上の無期雇用契約に基づく就業が必要。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、通勤時間の中央値、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
藤崎町の平均さんは、52.8歳。2.9人で暮らし、一年の所得は、およそ274.9万円※です。朝の通勤は、片道およそ22分です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間9分の自由時間が残ります。全国の平均さんより、7分みじかい夜です。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/住宅・土地統計調査(2018・通勤時間)/社会生活基本調査(2021)。自由時間は県の実測値に通勤時間の差を加減した推計値です
同類探知機
入力した内容は、このブラウザの中だけで計算します。どこにも送信されず、保存もされません。